2018年あけまして初狩り/MHW特番みたり

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遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。平成三十年です。今年もぼちぼちモンハンやっていきます。なにしろ1月末にはMHWが控えている。きっと今年中にはまた新たなソフトの情報も出てきてくれるんじゃないかなあと。

とはいえ、昨年は前半はひたすらMHX~MHXXを楽しんでどっぷり狩っていたが、後半は転職して落ち着かず(というか体も脳も心もついていけず)、集中できない日々を過ごした。そして今年もきっと落ち着くまい。安住の場を求めてフラフラ。仕事ができる人がうらやましい。

例年のごとく、年末年始は実家で過ごすため、これまた休みとはいえ休みではない。近年気を抜けることも増えてきたが、やはりゲームなどを気ままにやっていられるほどではなく、何かとやることはある。結局、実家から戻って来てからの3日が初狩りの日となった。

呼びかけたところ、しろくまさんが付き合ってくださり、戌年ということでイヌっぽいモンスターの代表格であるところの雷狼竜ジンオウガを狩りに行ってきた。G通常種、G獰猛、金雷公の3連続ジンオウガ。大将はいつもの装備だが、しろくまさんはきっちりオウガのパーツを組み込んでいる。さすが。

その後、私Alphaの残っている闘技大会Sランク制覇のお手伝いをしていただいた。ウラガンキンはガンランス2人でクリアできたが、ベリオロスに苦戦。ふわふわと飛び回られると厄介すぎる。結局私がライトボウガン、しろくまさんが操虫棍のときにSランク達成。乗りやスタンがそこそこに噛み合ったのが嬉しい。しばらくブレイヴランスで粘ったが、難しかった…。

残った闘技大会はニャンターのボルボロスとババコンガ。

さらに後日のそれいゆさん含め3人全員ガンランス(しかももろこし)な狩り。バルファルクであった。ちなみにクリア画面では私としろくまさん二人してもろこしを背にぶっ倒れている瞬間だった。笑わせてくれる。

 

1/5のMHW特番視聴

実際に観ることが出来たのは1/7だったが、MHWの特番を拝見。新しいPVが出ていたのと、その特番中にイビルジョーが無料アップデートで追加される予定というお知らせがあり。やはりMHWにもジョーは出るのかー。今までからまた動きも変わるだろうから、食われまくるのだろうなと思う。2018年春予定だそうだ。

他、陸珊瑚の大地の紹介や、そこに出てくるパオウルムー、レイギエナなどの紹介あり。あと狩王決定戦の開催が決定。今までのような親子大会や女子大会はなく、狩王一本に絞ったとのこと。USJコラボではクエスト受注権利を入手でき、そのイベント素材では「蒼星の太刀」(水属性、緑ゲージ長め)などが作成できるとか。詳しくは公式サイトに載っている。

あと発売直前の1/19から、3回目のβテストがあるようだ。今回追加要素は、上級クエとして看板モンスター?のネルギガンテと戦えるクエストをプレイできる。クリアすれば製品版でなにかまたおまけがもらえるらしい。一度はやっておきたい。

ギルドのようなもので、サークルというシステムが実装されるというアナウンスも前にあった。なるほどこれでFFBを作ったり、耳掻きサークルを作ったりできるわけだ。何しろ一つの集会所に16人まで入れるそうだから、往時のロックラックが思い出される。いやむしろUOのギルドハウスか…。誰かのところに入れてもらうかして、楽しんでいきたい。団体への貢献度とかそういうシステムはいらないので、特定の仲間内で気軽に集まれる、集まりやすいものに仕上がっていることを祈る。

あと2週間ちょっと。

12/29配信イベクエ「MHヒストリーⅡ」!/狩り納め2017!

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12/29(金)に配信されたイベントクエストは、前回のⅠに続いて「MHヒストリーⅡ」である。今回はMH3Gのブラキディオス、MH4のゴアマガラ、MH4Gのセルレギオス、MHXのディノバルド、MHXXのバルファルクがメインターゲットとなっている。バルファルク以外は獰猛化しており、さらにすべての個体がそれぞれ強化されていると思われる。5頭クエなので体力補正はそれほど大きくないのかもしれないが、攻撃力がかなり高い。一撃でかなり持っていかれる。

さて、今回のイベクエは2017年の狩り納めの1発目のクエストとして貼らせていただいた。参加してくださったのは、MHXXで最もよく狩りにご一緒していただいたしろくまさんとみりあさんである。今回もすぐさま参加してくださった。この次のクエストからふぅさんも参加。

三人で無事クリア。かなり攻撃力が高く、ディノの軽い一撃ですら、体力をほとんど持っていかれてしまった。バルファルクも中距離攻撃がきつい。セルレギオスの裂傷を嫌って、ホンブラクを担いでいったが、攻撃大のものにしておけばよかったかもしれない。

三人でこれなら、私はソロでは時間が足りるまい。

報酬は特に変わったものはなし。そしてこのイベントクエストのあとは、予告のようなものは特にないようだ。

そのあとはふぅさんを入れて4人で狩り納め会。

  • USJ・霊峰に吹き荒れる嵐
  • G4矛砕
  • 感動の生まれる瞬間
  • 奈落からの挑戦状
  • ドスイーオス
  • ひとぐでしようぜ
  • 孤島で遭遇!獰猛な雷狼竜
  • 蠢く墟城

たまごをはこんだり~

オストガロア!イベクエのものに行ったので、攻撃力も中々高そうで…しかしなんとか皆さんのお力添えでクリアできた。

最後の最後、2017狩り納めの〆は一応MHXXラストモンスターのアトラル・カへ。ただし普通にやったら皆もう慣れすぎているので、おふざけ装備でもなんでもOKですよと伝える。私は悩んだが、ニクヤキ銃槍でもと担いでいくと、しろくまさんが火竜車に乗られるネコで出撃。みりあさんは双剣で、ふぅさんは太刀だったと思われる。ニクヤキだったので、クリア後に火竜車の火炎放射器でじっくり焼いてもらう。ジョーズニヤケマシター。

いつも遊んで下さる皆様に感謝。来年はMHWの発売も控えている。これからも皆さんと楽しく遊んでいけることを心から祈り、またそういう機会を持てていることに感謝する。いま寝落ちしそうになりながら書いているので、いろいろ抜けがありそうだが、帰省しなくてはならないので…。

1stキャラであるAlphaの記録。

こちらは2ndキャラの大将の記録。

さて、2018年が皆様にとってもよい一年でありますように。今年の振り返り記事でも書きたいけど無理かー。

MH:Wベータ日記

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12/23から数日間、再度モンスターハンター:ワールド(以下MHW)のオープンベータテストが行われるということで、今度こそようやく購入したPS4で参加することができた。今回はPSNPlusに加入していなくとも参加できるということだが、12か月+2か月のボーナスがつく加入期間がぎりぎり残っていたので、5000円で入っておいた。2か月得なはずだ。といっても、発売までの1か月はそこまで活かせない気もするけれど。フリーで期間限定で遊べるソフトもあるそうだから、そういうのに手を出すのも良いか。

かといって相変わらず仕事の状況は落ち着いておらず、休みの日は休みの日で、仕事のための仕事もあったりして落ち着いて遊べない。正確に言うと、普通の人なら息抜きにしっかり遊べるはずなのに、私の精神状態と体調が不安定なせいでそれが行えないという状態だ。ここの日記も、ちょくちょくMHXXもやっているので少しずつでも書けるはずなのだが、書くということに中々向かうことができないでいる。いまMHWを少しやって、テンションが上がったので少しでも書き留めておこうと思った次第。

MH:Wは正直しばらく買えないと思っていたため、情報もあまり積極的に仕入れていなかった。なので、実際に自分でベータのフィールドを歩き回ってみると、今までの操作とかなり違っていてまともに動かなかったり、いろいろとフィールドの細かい描写(動き)があったりで新鮮な楽しさがあった。つらつらとスクリーンショットをとったところから。

砂漠みたいなフィールドではアリを発見。ボルボロスがメインターゲットのクエストだったので、ボルボロスが食べる蟻塚か。MH3などではオルタロスが出入りしている蟻塚だったっけか…うろ覚えだけれど。\アリだー/ ロマサガ感。

これもまたボルボロス戦から。時間が経つにつれ、夜が近づいてくる。暗くなっていく沼地エリアで空を見上げると、足元のどんよりとした空気と裏腹になんと空の綺麗なことか。星空も見える。

沼地だったかどうかは忘れたが、MH3などの水没林に出てきたちょっと攻撃的なトゲの生えたなまずみたいな魚がいた。ガライーバという名前らしい。ネームドされたのは今回から?

それぞれのクエストはシングルモードでクリア。まずは今回追加されたドスジャグラス。ロアルドロスの攻撃がいやらしくない感じのモンスターだ。多分入門モンスターなのだろう。狩猟笛でいってみたが、スタンも取りやすい。何度も寝るからなんでだろうと思ったら、武器が睡眠属性だった。

こちらもボルボロスを狩猟笛にて討伐。途中、ドロナマズみたいな大型モンスターが乱入してきて、ボルボロスと戦っていた。多分ボルボロスがそのモンスターの縄張りに入ってしまったのだろう。今作ではダメージ数値が目に見えるようになっているが、モンスター同士のダメージはなかなかの数字だ。こちらが10とか20なのに対して、あちらは300くらいは入っていた。ハンターがそのダメージそのまま食らったら即死するがな。

ドスジャグラスと同じく初期から紹介されていた、アンジャナフ。ティラノサウルスみたいな体躯で、火ブレスを使ってきたりもするらしい。途中見失ってうろうろしたが討伐成功。足元がツタになっているところ、ぐわんぐわん揺れて震動を食らう。さらに落っこちたりとか。睡眠よく入ったか。

他にもうろうろしていたら、岩を抱えて叩きつけてくる鳥竜種みたいなモンスターやら、オオナズチみたいな毒を使うモンスターなどに会う。体験版とはいえ、3つのクエスト、3体のモンスターだけではなく、その他の生息しているモンスターとも戦えるのはいい。それぞれのフィールドに3体ずつくらいいるのだろうか。

で、そのナズチみたいなプケプケ。討伐は出来たが、メインターゲットを達成できず(時間切れ)、クエスト失敗になってしまった。ヘビィボウガンで行ったのだが、今までとはかなり勝手が違っていてなれるまで時間が掛かりそうだった。機関銃たのしい。

昨夜はしろくまさん、きじねこさん、ふぅさんらと初オンラインに行ってみた。

砂漠にいるディアブロスを4人で討伐。ディアの甲殻の質感がごつごつしていていい。ちなみにマルチプレイで他のプレイヤーが参加してくると、マルチ用の体力になるらしく、これがまた中々にタフ。

そのあとリオレウスにも挑戦したが、途中で私ときじねこさんが一緒にはぐれてしまって、しろくまさんが一人奮戦するなか、二人で5分~10分近くあちこち迷ってうろうろしていた。申し訳ない。しかも私死にまくった。いやーレウス怖い。火やられダメージもかなりのものだ。マップからモンスターにカーソルあわせてRスティック押し込みでピン刺しができるらしく、今度はそれを活用しようと思う。

誤操作ですぐに回復の粉塵みたいなのをセットしてしまったり、隠れ蓑みたいなのを着てしまったり…すぐに自分の使いたいアイテムを選べなくて死にまくる。難しいゲームになってしまった(主に迷子になることについて) オープンフィールドのようなゲームを悉く諦めてきた私なのだが、果たしてMHWはついていけるのだろうか…。ほんと道に迷うのだけど…。

慌ててバタバタと書いたが、はやく製品版でちょこちょこ採取したり素材集めたりしたい。はやく一ヶ月たたないものか。

12/15配信イベクエ「MHヒストリーⅠ」!

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本日12/15(金)に新しく配信されたイベントクエスト「MHヒストリーI」へいってきた。HR13以上で参加できる、獰猛化モンスターの大連続狩猟クエストである。

メインターゲットは「火竜リオレウス」「轟竜ティガレックス」「迅竜ナルガクルガ」「海竜ラギアクルス」「雷狼竜ジンオウガ」の5頭。ヒストリーという名前からもわかるように、過去シリーズの看板モンスターが順番に出てくるクエストとなっている。

モンスターハンターのリオレウス、MHP2のティガレックス、MHP2Gのナルガクルガ、MH3のラギアクルス、MHP3rdのジンオウガ、ということだろうか。MH3以降の参加プレイヤーであるため、それ以前については詳しくないのはお許し頂きたい。

 

今回クエストに同行いただいたのはみりあさん。よくご一緒してくださるハンマー使いの方である。私は今回は回避距離UPつきの狩猟笛(二つ名ナルガ笛)である。業物、飛行酒場、高級耳栓、回避距離UP、根性だったかなと思う。見た目を整えないまま登録してあって、かなりちぐはぐな格好だったがまあよい。みりあさんは真白疾風を発動させつつ斬れ味+1やら発動されていた。いいなあ。回避距離UPを私がつけたのは、しょっちゅうリオレウスの急な突進に足が引っかかってうがあああとなるからである。さらにブシドースタイル。絶対避ける。避けられたとは言っていない。

このクエストは闘技場ではあるが、幸いにも2頭同時のシーンはない。それぞれ1頭ずつやってくるらしい。だが獰猛化のため、ソロで私が倒しきれる可能性は極めて低い。しかしそこはきっちり毎回1~2回スタンを取ってくださるみりあさん。さらに私が被弾しても飛んでくる粉塵…。私なんか回復を飲んでいる間にレウスが走ってきて、回復前よりHPが減っていることさえあるというのに…。もうちょっと回復タイミングを見極めるべきだなと思う。そして粉塵にだい感謝。

二人共が一番きつかったのがラギアクルスだ。5頭の中で、最も範囲攻撃が多く、頭も高いしそれほど柔らかいイメージもない。一撃が重い。もはやどのあたりが柔らかかったかなど覚えてはいない。頭は出来るだけお願いしつつ、足やら尻尾やら胸やらを殴っていた。強範囲放電で一回死にかける。あと!あの、溜めて前方噛みつき、あれが苦手だ。思った以上にリーチが長く、威力も高い。死ぬ。

それでもどのモンスターもなんとか倒していけた。ジンオウガとラギアが雷属性攻撃なので、そのあたりの耐性は高めにしておくといいのかもしれない。私は火耐性高めのだったので、レウスはさておき、中盤からきつかった。

 

えいしゃおらー。鈍器ペアでのクリア、なかなか楽しい。出来るだけ攻撃大を維持、それプラス防御大維持を心がけた。ちょいちょい切れていたけれど。二人で全モンスタースタンスタンスタタン。

 

報酬はこんな感じで。まあこの配信段階で特殊なものはない。おまもりはざんねんなけっかにおわった。

次はMHヒストリーⅡ!

MHW参加決定

かなり長い間思案検討を重ねていたモンスターハンターワールドだが、正式に購入することが決定した。とりあえずPS4を確保。しかし購入した日はMHWベータテスト最終日の翌日であった…。もう少し早く買っていれば…!

しかし買ったとしても、現状の忙しさで果たしてどこまでプレイできるのか?というのはある。が、高い本体も買ったことだし、楽しみでは在るし、出来る限り楽しんでプレイしていきたい。皆の後追いにはなってしまうだろうが…前情報をあまり収集していないので、逆のそのあたりも楽しめそうだ。

あと余談ではあるけれど、「恋が咲く季節」も予約して購入。alwaysすごく良い…。

2017年11月狩猟日記

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11月があっという間に過ぎ去った。仕事が忙しかったことが最も印象強い…。いや、違うか、一番は担当の藤原肇のイベントが開催、新カード、ボイス、新曲云々…そのあたりではある。月末からイベントが始まったと云うのに、ちょうど風邪で寝込んでしまい、出遅れている。しかしまあ基本的に体力も精神力も仕事によってごりごりと削り取られたひと月であった。そしてそれは今も続いている。あ、東京コミティア122には参加したりした。本を買ってくださった名も知らぬ方々に感謝。

11月の狩猟日記をまとめてざざーっと。上記のような状況なので、中々狩れずにいた。しかし隙間時間をみて、ちょくちょく大将をメインに遊べていたと思う。おかげでだいぶクエストが埋まってきた。思い返してみるとその日の最後のクエストはたいてい寝落ちしているか寝落ちしかけかどちらかだ。疲れている。

11/4狩猟日記

夕方あめさんが一時間ほど上位クエスト潰しに付き合ってくださった。

  • 憤激する巨獣
  • 地底火山に響く侵略の足音 テツカブラ最小金冠
  • 子分・取り分・イイ気分 HR212
  • 受付嬢オススメ!雷狼竜×2
  • 狂乱の立体闘技場
  • 沼地の狂騒楽団

内容を見ると二時間くらいは付き合ってもらったような気がする。上位とはいえ、大連続はちょっとソロでやるには時間がかかってしまう。

11/8狩猟日記

Pさんに突如「狩りましょう!」とメッセージを飛ばして少し狩り。

  • 海竜のじけん
  • 人騒がせないたずら者たち
  • トラウマガンキンを退治せよ
  • 妹奮闘記~夜鳥退治~

G級の未クリアを二人交互に貼って1時間ほど。お互い仕事もあるのでそのあたりで解散となった。私自身も眠気が厳しい。

 

11/10狩猟日記

夜、みりあさん、しろくまさんと狩りへ。途中からそれいゆさんもいらっしゃった。わたしは突如作り始めたイビルジョーハンマーを強化したい!という思いから、遺群嶺での攻防(獰猛化イビルジョー)を貼らせていただいた。

吹っ飛ばされてひっくり返っているところに麻酔玉のフォロー。

  • 遺群嶺での攻防
  • …欲するならば資格を示して
  • 遺群嶺での攻防 ジョーハンマーを最終強化
  • ぶつけろ生き様☆アフロソウル 全員ハンマーPT
  • 鎧袖一触のパワフルアームズ HR219
  • 電撃・迅雷閃く遺群嶺
  • 超特殊 金雷公(クエスト失敗)

相変わらずチャットで遊ぶ面々。私含めて。気を許した相手同士の遊びである。

キリン戦ではみんなハンマーでぼっこぼっこに。相手が小さいので吹っ飛ばしあいになりがちだ。

 

11/14狩猟日記

夜、酒を飲んで酔っ払った状態で狩りへ向かう。しろくまさんが付き合ってくださり、途中からはふぅさんやそれいゆさんも来てくださった。別にハンマー部屋というわけではないのだがしろくまさんと二人ハンマーを担いでガンガン攻める。レンキンハンマーは割りと遊びやすいように思う。かち上げもギルドと似たような感覚でやれる。おかげでしろくまさんらを何度も打ち上げていた。

  • ディノバルド&タマミツネ
  • ドスファンゴ
  • オーラ漂う陸の女王!
  • 女帝の花道
  • 重量級の女帝 HR221
  • アカムトルム

最後のアカムは寝落ちしまくりで、気がついたらアカムにすくい上げられまくっていた。死ななかったのはみなさんがそんな私に向かってすごい勢いで粉塵をまいてくださっていたためである。す、すみません…。

 

11/15狩猟日記

大将で高級耳栓装備を作ってみる。お守りの関係でAlphaと同じというわけにもいかぬ。いやそもそもAlphaで高級耳栓の装備はないか。ごつごつした見た目にするため、とりあえず合成は使わず適当に組んでみる。(画像は16日のもの)

獰猛ディアブロスを野良で参加し、ディアブロXRヘルムを作成。天を舞う白銀で銀レウスを狩猟し、シルソルXR胴を作成。あとはアカムトルムへ行って闘魂珠を2個ほど作成。それらで「高級耳栓、斬れ味レベル+2、南風の狩人、挑戦者+2」という装備が出来た。おもに溶岩島用な装備である。武器はハンマーを想定している。

ハプルハンマーをまだ作っていなかったので、ソロにて素材集めをつづけた。ハンマーをつくるためにハンマーでハプルボッカを狩りつづける…。笛やハンマーがやりやすい相手である。

 

11/17狩猟日記

夜、ふぅさん、しろくまさんと、後ほどそれいゆさんと4人にて狩りへ。先日から頻繁に登場するふぅさんは、最近G級に上がってどんどんクエストを進め、装備を作ったりしている。こちらも埋めたいクエストもあるし、狩りモチベをあげてくださる一員だ。ありがたい。

  • 轟々たる罠 HR226
  • フレックスフィン
  • アツアツ砂漠の盾蟹狩猟
  • 所により獰猛なセルレギオス HR227
  • 角竜怒濤
  • 罪深きタルの食材探訪
  • 災禍の水竜
  • シャル・ウィ・ダンス? HR228

11/18狩猟日記

ふぅさんの素材集めに夜参加。途中からしろくまさん、それいゆさんらも参加。主にナルガ素材集めがメインらしい。ナルガヘビィを作るんだとか? 私は貫通ヘビィはとりあえずで蜘蛛のと好きなディア砲を作って満足してしまっていた。他のも作っていこう。

  • 闇より生まれし者
  • 闇より生まれし者
  • 重量級の女帝
  • 漆黒の影
  • 古代林で目撃された迅竜の報告
  • 古代林で目撃された迅竜の報告

1時になったので御暇して就寝。

11/20狩猟日記

最近MHXXを始めたというヨロさんの狩りに参加。といっても通信不調か?G昇格のディアブロスと其の次のクック先生で終わってしまった。乱入したアシラが中腰でビクンビクン痙攣するさまは圧巻。噴いた。動画には撮った(撮れたかは不明)が、公開するあてもなし。

 

11/26狩猟日記

ふぅさん、しろくまさん、ヨロさんと狩りへ。

  • 絶対零度
  • 彼の地に集いし破滅の禍難 HR230
  • 原生林の平和を守れ
  • アルバトリオン HR231 クエストクリア1000回目
  • 奪われて追いかけて(G)

最後以外は上位クエスト。ヨロさんがG上がりたてだったのもあるが、未クリアのクエストをクリアしつつ、上位素材もそこそこに集めたかったのだった。アルバトリオンは空中撃墜END。クエストクリア1000回目という記念タイミングのおまけつきである。

しかしクエストクリア画面、あなたはどこに立っているのだ…?

 

11/28狩猟日記

ヨロさんのナルガクルガ素材集めにしろくまさん、それいゆさんと参加。G級ナルガ連戦だったのだが、風邪気味でしんどくなってきてしまい、数戦で失礼。そこから冒頭に書いていた風邪に至る。職場でも流行っているし、時期的なものだろうか。実はいまだに治っていない。治りかけても仕事で悪化するので長引いて困る。歳のせいもあるけれど。

いよいよMHWの発売日もそうだが、ベータテストも近づいてきた。が、イベント参加などもあって資金が用意できておらず、発売と同時にプレイは難しそうな気配に…。現にまだ本体含め予約できておらず。うう、やりたい。

11/2配信イベントクエスト「森丘で暴虐の限りをつくすもの」!

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先日11月2日に新しく配信されたイベントクエストは、先週のディノバルドに続いて獰猛化ライゼクスのクエスト「森丘で暴虐の限りをつくすもの」。ステージは当然森丘である。ちなみに3DSのチャット変換では確か盛岡が先に出てきてしまうトラップがあったように思う。盛岡は岩手県の県庁所在地、盛岡冷麺やわんこそばが有名である。私はまだ行ったことがない。モンハンにおける森丘は、Wikiによればアルコリス地方に位置し、ココット村から近いという。

獰猛ライゼクスといえば、かつては獰猛化四天王の中でももっとも私が苦手とするモンスターであったが、ここのところ週に一回くらいしかゲームに触れていない状況では、どれが苦手もなにもない状態である。とりあえずがっちがちに守りを固めた、ドラゴン一式でオトモ2匹を連れて行ってきた。確か匠、業物、護法、根性とかそんな感じだったと思う。武器はベリオロスの双剣。

防御力はオトモの硬化笛で920を超え、雷耐性も確か20以上になっているが、それでも大きな一撃でごりごり削られる。普通の装備で行ったら、私なら即死を免れないだろう。双剣は攻撃位置が低いせいか、柔らかいところをうまく狙えていなかったかもしれない。二連叩きつけ爪はブレイヴ双剣では研ぎ払いのいいチャンスではあったが、非ブレイヴの際に逃げようとしたらよく範囲にひっかかってふっとばされてしまった。あと滑空放電でも死亡。死なないまでも10回くらいくらったか。持っていった回復薬は尽き、BCに戻って応急薬グレートに頼る始末である。

しかしなんとか討伐。報酬金保険をかけていたので上記で2死している。時間は36分ほどか。長引くと私の回復手段が尽きてジリ貧になるところだった。足を引きずったので捕獲しようかと思ったが、せっかくなので討伐まで頑張った。そのせいでもう一回死ぬところであったのは言うまでもない。

報酬は特別なものはなし。

次(11/17)は「きょじゅうをやっつけて」。獰猛ガムート戦となる。最後にタマミツネと来て、終わるのだろうか。

MHWはPV4も出てきて、いよいよ楽しみ。1月発売だが果たして買えるのか?というかプレイできるのか?

10/20配信イベクエ「煌黒はとこしえに」/10/27配信イベクエ「黒く燃える灼熱の刃」

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10/20に配信された新しいイベントクエスト「煌黒はとこしえに」と、10/27に配信された「黒く燃える灼熱の刃」へ、休日のモンハンにて楽しんできた。先日の日記にあった耳の怪我はだいたい治ってきた。聴力検査をすると、低音が少し聴き取りにくくなってしまったようだったが…もともとなのか、怪我が原因かはわからないようだ。仕事は相変わらず忙しくて平日はなにもやれないまま寝ている日々だったが、今日は休みだったのでみりあさんに遊んでいただいた。

 

煌黒はとこしえに

実際のプレイ順序は逆だが、まずは配信の古い方である「煌黒はとこしえに」から。メインターゲットが煌黒龍アルバトリオンで、HR13から参加できる。一応強化個体ということで、二人で(しかもブランクのある私込み)クリアできるか不安だったが二人にて。装備は私が大剣で、みりあさんがハンマー。スタンを取ってくださるので私は尻尾担当といったところか。

「とこしえ」は「ながく変わらないこと。えいきゅう」「その状態が、これから先いつまでも変わらずに続くものであることを強調して言う語」。

頭破壊、尻尾切断と順調に見えたが、龍属性をまとった突進をくらったところ即死。体力が少し減っていたので一気に削られてしまった。まあブラックX一式なので龍耐性マイナス甚だし。

早く復帰しなくては!と急いでネコタクから立ち上がったら、その瞬間「メインターゲットを達成しました」。ぐぬぬ。情けなさ過ぎてクエストクリア画面撮影するのを忘れてそのまま集会酒場に戻ってきてしまった。

その後お願いして、もう一度付き合っていただいた。感謝。振り返りに大剣を振り下ろし、討伐!しかし会心エフェクトが派手すぎて、クリア画面がアルバとわからないくらいだったのでボツに。

今度は無事撮影成功。撮影というかキャプチャーか。PCのHDDにデータを移すには、一旦終了してSDカードを挿し直して、と手間はかかるものの、画質の良さはありがたい。先日の本体更新で、一部対応のゲームについては30秒ほど?は巻き戻っての録画が出来るんだとか。録画可能時間が長くなって、モンハンも対応してもらえたら万々歳ではある。まあ、しないだろうけれども…。

報酬などは特にかわったものはなし。ただ、天を統べる角が二回とも手に入ったのは嬉しい。しかし大将で参加すべきだったか?あちらはまったく素材がないのであった。

 

黒く燃える灼熱の刃

次は27日に配信されたイベントクエスト「黒く燃える灼熱の刃」の方へ。こちらはふたりともランスにて。私がブシドーランスで、みりあさんはストライカーランスだったようだ。白疾風系の回避と超会心重視のランス装備と見受けられた。私はいつもの対燼滅刃用のランス装備だった。なので細菌研究家は死にスキルだったようだ。いるのかいらないのか、もう分からなくなっていたのだが確認する時間も惜しかったのでそのまま参加…。付け替えるとしたら何にしただろうか。砥石…?

こちらのクエストはHR9から参加可能で、獰猛ディノバルドがターゲット。攻撃力はやや高めかもしれない。

久しぶりのプレイではあったが、MHX~MHXXでかなり集中的にディノバルドをランスで練習していたおかげか、なんとなくジャストガードは成功できた。よかったよかった。ただしこかさないとは言っていない…みりあさん申し訳ない。

報酬などは特別なものはなし。

その後、少しだけクエスト回しということで「蠢く墟城」へ、ストライカーランス&ヘビィボウガンで。私はランス(初か?)で。ガード性能なしだったが特に問題はなかった。あとは「密林のナルガクルガ~」へ。こちらは狩猟笛&ランス。うーん笛、楽しい。

クエスト数はこんなところだったが、楽しかった。普段やれていなかったためか、より思い切り楽しめたようだ。SW版で中々チャットがうまく打てないが、また皆と狩りに行きたい。

 

次の配信イベクエは獰猛化ライゼクスの「森丘で暴虐の限りをつくすもの」。11/2配信予定。この調子だと獰猛ミツネや獰猛ガムートもあるのかな?と。

 

10/13配信イベクエ「奈落からの招待状」!/ニャンター3

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少し遅くなったが、先週配信されたという新しいイベントクエストに行ってきた。強化個体らしいオストガロアのクエストである。

「奈落からの招待状」というクエストで、招待状クエというとラージャン2頭の印象が強く思い出される。が、こちらは双頭の骸龍(イカ)である。タコだっけ、イカだっけ、失念した。まあそのようなものである。

同行してくださる方を募集したところ、しろくまさんとみりあさんが来てくださった。しろくまさんは私と同じく久しぶりのプレイらしく、なかなかにドキドキする一戦である。強化個体というと攻撃力はさておき、タフさに倍率がかかりすぎるときつい。実際は多分攻撃力の方がやや強化されているように思えた。

大剣・大剣・太刀というメンツ。私も久しぶりなもので、だるま無効のおまもりとかなかったかなーとあさっているうちに時間が来てしまい、KO術に龍識船の心という意味のなさそうなスキルで参加してしまった。せめて攻撃力アップやらつけるべきだったかもしれない。

骨だるまになることはなかったものの、怒り状態になりやすい関係で、なかなか音爆弾を当てられない。ハナから諦めて怯みを狙ったほうがいいか。ストライカーでいくつもりが、うっかりブレイヴで行ってしまった。

龍ブレスのとき、立ち位置が悪かったので戻り玉でBCへ、そしてバリスタの弾を持って再突入して斬りつけた瞬間メインターゲット達成となった。

大将はオストガロアの素材がほとんどないのでこれはありがたい。大将の持っている武器種が少ないので、そろそろ笛を作っていきたい…。禁断症状が…。Fuee…

 

そのあとはクエスト回しへ。

まずはナルガクルガ原種へ。ハンマー、太刀、ニャンターであったが、二戦目同じくナルガでは三人共なんとなしにニャンターに。しかも私はボマー猫かつ火竜車もちである。ニャンターは3ヶ月ぶりくらいではなかろうか?

ナルガクルガ、ドスギアノス2頭、USJディアブロス、ドスイーオスと三人共ニャンターで遊ぶ。これがまた新鮮で楽しい。大きな画面での操作もより迫力があるように見える。火竜車の火炎放射が楽しすぎて、剥ぎ取りの邪魔になってしまったのが申し訳なかった。夢中すぎた。

ちなみに火竜車自体は慣れていないので、なかなかひどい動きではある。火を吐きながら突っ込むスタイル。

ドスイーオス戦では毒を食らったのでベッドに走っていって回復しようとしたら、あと一歩のところで力尽きてどんぐりを食べる羽目に。まあ寝たらそれも回復するのだけど、その様子をしろくまさんに見られていて恥ずかしかった。ほんと、あと一歩だったのに!

ボマー猫の名前、隊員爆撃兵Aってまるで隊員を爆撃するようだが「隊員(爆撃兵A)」という意味である。

耳掻きしすぎは禁物~そして病院へ~/9/26~10/16狩猟日記

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しばらく更新がなかったのは、ここのところはいつもどおりとも言えるのだが、少し怪我をしていたのが大きい。私は常々このブログのタイトルどおり、耳掻きについ手を伸ばしてしまうのだが、10/8(日)もPC前でぼーっと…疲れていたのだ多分、耳掻きをしながらなにかを見ていた。

そのときだ、これもまたよくあるのだが、耳掻きを右手から取り落としてしまった。小さなものをうまくつかめなくなったのは社会人になってからだ。財布の中の硬貨も上手くつかめなくなってしまった。最初の仕事がきつかった頃に、自律神経をやってしまったのが残ったようなものらしい。病院に行く余裕もなかった。

いつもなら、耳掻きはそのまま床に落としてしまうだろうに、そのときはとっさに右手が動いた。手のひらで耳掻きを押さえ、まだ耳の穴にかかっていた耳掻きをつよく耳奥に押し込んだのである。我ながらなぜそんなことをしたのか今でもわからない。その直後右耳に普段耳にしないような、ゴゾォ、という違和感のある大音量と、激痛が襲ってきた。

その瞬間やってしまったと思った。

今まで耳掻きをしながらも、気をつけていたのは耳を掻きすぎて耳の中が荒れることについてであった。まさか鼓膜に耳掻きを突っ込むなど、痛くてやるはずがない。しばらく痛みとパニックにうずくまっていたが、血が流れ出てきてはいないので少し不安が和らいできた。音も変だが、まったく聞こえなくなったわけではない。しかし頭を傾けると、耳の奥でゾゾ、ゾゾと液体が動く音がする。一体どうなっているのだろうか。

休日で耳鼻科は休みだったが、当番医が出ているところを探して急ぎ診てもらうことにした。状況を説明するのが中々に恥ずかしい。なぜ手のひらで押さえ込んだりしたんだろう。

耳の中を見てもらったところ、どうやら鼓膜に穴が空いていること、出血していて、いまここで処置をするとかえって鼓膜を傷つける恐れがあるので数日後かかりつけの病院にいくことを言われた。しかしまあ痛い。化膿するといけないということで、セフジトレンポボキシル?を処方される。

翌日は仕事だったが、まだ休んだり時間休をとることは出来なかったので、昼休みに職場を抜けて耳鼻科にて見てもらった。血が鼓膜をべっとり覆っている様子をカメラで見せられ、軟膏を塗ったガーゼを耳の中に貼ってもらい、毎日通院すべしとのこと。はい。このガーゼ交換が毎回痛い。超痛い。私は痛みに対してひどく敏感な方なので、泣きそうになる。鼓膜を直接触られているときなど、頭が反射的に動かないように固定してもらわないと危険なほどである。

いま怪我してから10日ばかり経ったが、耳の聞こえは徐々に正常に近くなってきている。処置はまだ痛いが、穴も塞がってくるだろう。職場の皆さんには私の耳が遠くなって色々と迷惑をかけてしまっている。

さらには、仕事内容が一日中重いダンボールを運びまくるとかそういう作業だったりするので、右親指が腱鞘炎になってしまった。週末テーピングしておとなしくしていたら痛みは落ち着いたのだが、なかなかイライラする痛みであった。なんというか背中や腰、手とどこもかしこも私は軟弱で貧弱である。かといって跳ね返すほどのガッツが、もはや今の私にはない。日々少しずつすり減っていく。色んな人と楽しくオンにせよオフにせよ遊んでいたのが懐かしくもあり、あれはやはり心や身体に余裕があったからこそなのだと思い知らされる。余裕を作るのは自身の能力であり体力だ。その備えを怠った私自身が、いま苦しむのは妥当と言える。なんとも寂しい話である。

 

9/26狩猟日記

大将にて、未消化クエストを進める。上位のセルレギオス捕獲クエスト(吹き出しクエ)があったのでそれをやっていると、女将さん、その後あかさんが来てくださった。その後「轟虎馮海」「暑い熱い砂漠」「USJアマツ」「火山のすばらしい岩」へ。HR200から202にアップし、ティガレックスの最大金冠を取得。

大将のG級クエはなんとなく埋まってきた気はするが、むしろ上位クエストの穴空き具合がひどい。G装備でごりごりクリアもできるはずなのだが、多頭クエストが多くてなかなか腰が上がらないのが現状である。似たような人がいればちょうどいいのだが、さすがにこの時期には望めまい。

 

10/1狩猟日記

夜、寝る前に少しだけソロで狩りへ。上位クエストのクエスト埋めである。「無理した弟子の後始末(上位ブラキ)」、上位テツカブラなど。日曜日というのになかなかゲームをするのも難しい。

 

10/5狩猟日記

夜、TLで呼びかけたらさーっと集まってくださったみりあさん、あかさん、それいゆさんと狩りへ。タッチの差で女将さんが参加できなかったが、次回は是非。ブラキ笛を強化したくて、臨界ブラキのイベントクエストを貼ったのだが、鈍っているのが露骨に出てハットトリックを決める。つまりクエスト失敗である。イベクエではない通常クエストをリベンジということで貼らせていただいて、そちらは無事クリア。しかし撃滅拳はまだまだ足りない。また今度である。あとミラバルカンの素材もいるようなので、これもまた…いつになるか。

他クエスト回しにて青電主G5、金雷公超へ行ったものの、金雷公はクエスト失敗におわる。残念。なんだかよくわからないうちに死んでしまう。

 

10/7狩猟日記

ソロにて未消化クエを埋める。採取系なんかもひとりぼちぼちと草むしりのごとし。しかし採集ツアーがまた鬱蒼としてリストに座すばかりなり。

 

10/9狩猟日記

Pさんに声をかけて狩りへ。仕事のみならず別ゲーで忙しい中、遊んでくださっていることに感謝。他の方もそうだけれど。Pさんも未消化クエたくさん、強化途中なのも知っているので、大将で一緒にプレイすると互いに利点が大きいのである。

  • 砂漠の積荷は誰の物? HR205
  • 月下雷鳴の記憶
  • ライゼクス
  • 夢か現か幻か

しかし夜狩っていると、体が疲れているのかすぐに眠くなってしまう。キリンを狩っているときにはもうかなり限界近かった。

 

10/16狩猟日記

怪我の具合も少し良くなってきたので、Pさんに声をかけて狩りへ。寝る前の一時間とすこしか。もちろん大将にて参加する。

  • 超メモ帳~獰猛化盾蟹編~
  • ゴア・マガラ ギルド笛にて音撃震&アニマートハイ
  • 上位激昂ラージャン
  • タマミツネ
  • イビルジョー HR207

イビルジョーはヘビィボウガンにて。イビルジョーのハンマーでも作ろうかと思いたち、貼ってみた。クリア済ではあるのだが。しかしまずは上位素材からか?ジョー素材が全然なかった。

 

イベクエのオストガロアが配信されているので、そちらも今日にでもプレイしたい。

9/9~9/17狩猟日記 大将と女将/HR200到達

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9/9狩猟日記

土曜日、休日ということで久しぶりにモンハンをする。前日が飲み会だったが二日酔いもさほどなく、午前中いっぱいは家じゅうの掃除やら洗濯やらに時間を費やしたが、午後は部屋を建てて募集してみた。

そこにしろくまさんが参加してくださり、しばらくペア狩りへ。週末昼間とあって、他のハンターさんは誰も捕まらず。MHWの情報もだいぶ出てきたので、MHXXをやっている方ももう少ないのかもしれない。あるいは単純に私のフォロワーが減っていっているだけなのかも。ともあれ遊んでくださるフレンドさんには感謝!

で、やってきたしろくまさんのキャラみてびっくりした。女将!私が大将なのでそれに合わせて作られたのかと思われる。ネタキャラをかましてくるのは相変わらずというかさすがである。しかももう解放して赤カンムリまで進めてある…。私の大将は無冠ぞ…。なんでもいいとのことだったので、ひたすら私の未消化を貼らせていただいた。素材も欲しい。

  • ぶつけろ生き様アフロソウル
  • 原生林の恐怖体験
  • 狩人のための舞台~遺群嶺~ HR196

そういえばまだ大将は鏖魔ディアブロスを出せていないことに気づき、特殊許可クエスト埋めに移行させてもらった。G1は捕獲揃いだが女将に甘えさせていただく。エア見極めでもいいか~と思ったが、ちゃんと見極めをつけてこられていたと思う。見極め感謝。

  • 鎧裂G1
  • 青電主G1 HR197
  • 銀嶺G1 HR198
  • 朧隠G1
  • 鏖魔G1 HR199

鏖魔戦!私は太刀、女将さんはザザミ笛である。そういえば水が弱点だったっけか。鏖魔G1は狩猟クエなので、捕獲などに気を使わなくて良い。しかし女将さんはクーラードリンクを忘れてこられたらしい。終わるまで気づかなかった…。HRもあがって200にリーチがかかった。

 

9/10スプラ2日記

そういえばフェスに参加し忘れていたので急遽プレイ。

まことのマックナゲットガールまでは進んだ。確か結果はナゲット側が勝ったはず。私は大した力にはなれなかったけれど。

 

9/15狩猟日記

金曜日、週末だーということでモンハンをやり始めるが人も捕まらなさそうで、ソロでやろうかと思うといよいよ疲れがじわじわとやってきてしまい、結局未クリアの素材ツアーを15個ほど消化して終了した。この頃仕事も力仕事が多く、疲労が激しい。

 

9/17狩猟日記

週末は結局ゲームできずじまいだったが、フォロワーさんのHさん、Yさんが募集をされていたのでお邪魔した。部屋を見かけたら飛び込まねば。

一発目から超特殊のザザミが貼られ、ぎょっとしたが行くしか無い。死なないように気をつけたかったが、まあ死ぬ。その後「死神は鎧をまとう」、ゼルダクシャ、溶岩島で爆ぜる砕光とクエストが周り、最後にまたザザミへ。しかしこれも残念ながら失敗となった。時間となり失礼したが、超はもともとまともにクリアできていないところにブランクとあってきつかった。練習もしなくては。

臨界ブラキの素材はこの日無事あつまり、まずは狩猟笛を作成開始する。しかし撃滅拳がまったくない、ミラバルカンの素材もないということで強化はストップしてしまった。またプレイできるときに集めに行きたい。そしてHR200到達。やった。

23日にはイベクエ配信があり、「天彗龍より姉御が怖いぜぃ!」をプレイ。詳細はこちらのエントリへ。

24日はふみひこさん主催の定例カルドへ参加。バンブルビートラップ、特に縛りなしの8000G。A卓ふみひこさん、はかせさん、りくさん、ヨシュアさんで、B卓レイピアさん、アイルトンさん、星野さん、私の合計8名。私は火ブック(モブ含む)にブリードを刺していったものの、クリーチャーが上手く来ず、来ても土地コストにひっかかって出せず何も出来ぬまま終わってしまった。勝負を諦めるつもりはなかったが、あまりにも何も出来ず。他の方からも干渉はほとんどされないままだった。一回シャッターが飛んできたかな?くらいで。