4/3狩猟日記 緊急クエストで初のヌシ(HR4にアップ)

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4/3狩猟日記 緊急クエストで初のヌシ

さて、前回のつづき。

泥翁竜オロミドロを狩猟後、ランスで里☆4の未クリアクエストのプケプケへ。プケプケなら全身柔らかそうな気がしたので、ランスの練習にいいかなと思ったのだ。メインは狩猟笛とはいえ、下位からいろんな武器を使った方が進行度にあった武器の強さで色々試すという経験を得られる。鉄蟲糸技もまだまだ使い慣れない。ガードレイジに似たような技はあるのだが、かつてのそれほど持続時間が長くはない。強化されている状態でそれを活かすことができないでいる。

里のマガイマガドを下位の一通りの武器で狩猟しておこうと思い立ち、狩猟笛はクリアしているのでまずは大剣で言っておくことにした。バルバロイブレイドIで。せっかくだから尻尾をしっかり切って討伐しようと思ったら2死してしまい、ひやひやした。討伐は諦めて捕獲。とりあえずクリアだ。ちなみに死んだ時の状況は二回とも同じで、ダメージを受けて回復薬を探してアイテムロールを回しているうちに追撃を喰らって死であった。

次は太刀にて。太刀はまだコンボ中に納刀したりする動きはまったくわからなくて一度もできなかったが、鉄蟲糸技の連撃とカウンターで安定して狩猟できた。一度も死なずにクリア。

夜、めるしーさん、キヨさんらの部屋へお邪魔する。途中でやもきうさんも参加し、いつものメンバーとなる。

  • ロアルドロス&リオレイア
  • オロミドロ 大剣で
  • イソネミクニ 太刀で
  • ベリオロス 尻尾を初入手
  • タマミツネ 依頼サイドクエストのため、捕獲にてクリア。剣斧ノ折形【桜雲】Iが作成可能に。

緊急クエストが全員出揃ったようである。出ているのは百竜夜行、しかも青いヌシがいるという。ヌシ・アオアシラだ。

ゴコク殿の顔が真顔で逆に面白い。ペットとかの「スン…」という表情に似ている。

戦いのさなかはもう撮影の余裕などなかった。とにかくばたばたである。通常の百竜と同じ展開かと思ったら、登場シーンで施設ごと吹っ飛ばされる。びっくりしているうちに奥に駆けていくヌシ・アオアシラ。そこでようやくBCから複数の通路があったことを思い出した。戻り玉で戻って…4人で無我夢中で攻めるが、とにかくみんな初めてのことで焦りまくりであった。反撃の狼煙が上がっている間は直接攻撃した方がいいとは聞くが、近づけば巨体でぼこぼこなぐられ、死角からは別モンスターが攻め入ってくる。心の中で、待ってくれ待ってくれと叫びながら笛を振るっていた。バリスタなどに乗ってもすぐに破壊されてしまう。どうやらかなりハンターを狙ってくるらしかった。それに加えて最終関門をいためつける。破龍砲はなんとかあてられたが、それでも倒せず、いつになったら撃退できるのだと焦っていたところ…なんとか討伐できた。いや死んだ死んだ。

このあと謎のモンスターの登場などもあったが、詳しいことはまだわからない。

みんな揃ってHRが4にアップ。てっきりこのあとまた別の緊急クエストがあると思っていたので、HRがあがってびっくりした。確かにきついクエストではあったなあと思う。ちなみに村の例の試験をクリアすればHR4にあがるということなのだろうが、このヌシのあばれ具合を見ると里で上げた方が楽なのではと思ってしまう。今は試せないので何とも言えないが。

上位に上がったとはいえ、まだ下位で倒していないモンスターやそろっていない装備、使ったことのない武器も多いので、しばらくは下位で練習しながら遊んでいこうと思う。上位もぼちぼちと。あまり一気に走るとすぐ飽きてしまいそうな気もするし…とはいえ、むしろ早く飽きた方が他の趣味の時間がとれるとも言うか。難しいところだ。時間と身体の数は有限である。

4/2~4/3狩猟日記 バグって空中スイミング、泥翁竜オロミドロ(里緊急)

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4/2狩猟日記 バグって空中スイミング

夜、時間ができたので里のクエストを進める。まずは依頼で出ているクエスト「隠し味はうたた寝?の巻」へ。人魚竜イソネミクニの捕獲クエスト。最近の作品からの流れで、まず探知スキル(自動マーキング)が廃止され、さらに捕獲の見極めスキルも廃止されアイコンによってタイミングがわかるようになった。以前は「そろそろか?!」と特にPTプレイ時にはドキドキしながらタイミングを見計らっていたわけだが、その必要もなくなった。便利になったと言えるが、簡略化されてしまったと捉える人もいるだろう。

次は里のナルガクルガ『疾風迅竜』へ。元ネタの言葉は疾風迅雷である。「疾風と激しい雷。転じて、そのようにすばやく激しいこと。」の意(岩波第七新版より)

ナルガクルガは毎回人気のモンスターだ。MHP2Gではよく狩りに行ったし、その後のシリーズでも好んで狩り、また装備も回避スキルがついていて便利だった。今作もジグザグの飛び掛かりや回転攻撃など、お馴染みのモーションで仕掛けてくるが、中にはアレンジが加わっているものもあり、ゆっくりこちらの様子を伺いながら近寄ってきたと思ったら、瞬時に尻尾たたきつけをしてくるという行動もある。これは完全にモーションを見誤って、何度も喰らってしまった。痛い。

 

その次はMHP3rdで初登場し、その後も人気がある(と私は思っている)雷狼竜ジンオウガの「帯電雷狼竜」へ。ジンオウガが確か「牙竜種」の初登場モンスターだったような気がする。MHFのことは私はわからないのでそっちで既に出ているかもしれないが。そして新種骨格ではありながら、ジンオウガくらいしか3rdにはいなかったのではなかったろうか。そんな印象である。MHXで登場した金雷公はかなりガチガチですぐ力尽きてしまう厳しいモンスターだったなと思う。MHXXでは言わずもがな。しかし同じガチガチでもMH4Gの極限ジンオウガなんかはギルドクエストで好んでやっていた記憶もあったり。

ともあれ今作でのジンオウガは初ではあるが、動きはそこまで極端に変わっていないように感じた。ナルガクルガと同程度の調整か。まだ得意とは言えないけれど、慣れると楽しいモンスターであったので、今作もそうであってほしいなと思う。マガイマガドは牙竜種骨格だったっけか。なんとなく戦っていてジンオウガのことを思い出していた。

両クエストをクリア後、オンラインにてやもきうさんとマガイマガドへ。そして途中からめるしーさんとキヨさんも合流する。溶岩洞なのだが、洞窟内から地上に噴き上げている強風に乗っていけるポイントがある。エリア12のところだったっけか。マガイマガドを追って、地上へ上がろうと走っていったときのことだった。

噴き上げられた上空で、ハマりバグである。動けない。ジタバタとしたまま、何も使えないし身動きがとれない。

幸いマルチプレイであったため、メニューから「クエストから帰還」を選び、一旦集会所に戻った後、再度クエストに参加することで事なきを得た。シングルプレイであったなら途中帰還でやり直しになっていたところだった…。他にも今作はちょいちょいこういう挙動バグが見られるようだ。進行不可能なバグは直るといいなと思う。

その後集会所のナルガクルガ、ジンオウガなどへ行き、ジンオウガの狩猟笛「王琴トドロキI」(気絶無効、攻撃力UP、のけぞり無効)を作成した。

 

4/3狩猟日記 泥翁竜オロミドロ

AM歯医者にて、奥歯を抜歯。苦渋の決断である。昔虫歯で神経を抜いてしまったのだが、歯の根っこに通っている神経が先天的に枝分かれしているようで、そのメインではない神経の横道は器具が通らず、今後も菌の感染リスクが高いということで抜いたのだった。神経を抜いたせいか気づくのも遅れ、かなり周囲の骨を溶かし続けていたらしい。最奥歯であり、手前の歯も神経を抜いているせいでブリッジも不可。皆さんもお気をつけて。桜も満開で暖かな日であったが、気分も晴れないのと、単純に痛い。麻酔が切れるとじくじくずきずきと痛んでくる。当たり前だ、ぼっこりと大きな穴が空いているのだ。

さて、そんなわけで元気なら歩き回るのだが出血がひどくなるため運動はせぬよう言われてしまい、家でモンハンをやることにした。いつも通りか。いや、ここ近年は休みのたびに外を歩くようにしているので、家で大人しくしてゐざるを得ないというのは落ち着かなくなってしまった。モンハンをやりたいという気持ちはもちろんあるのだが。

里のタマミツネへ。体験版で数回狩ってはいるが、製品版では初である。以前より泡が増えた気がして、どうも滑って仕方ない。泡無効の旋律が欲しい。昨日作ったジンオウガ笛で挑む。体験版のタマミツネはもしや上位だったのだろうか。なんとなくモーションが少ないように感じた。無事討伐。基本報酬で泡狐竜の逆鱗が2枚並んでいるのを見てさすがにテンションが上がる。

緊急クエストの泥翁竜オロミドロが出現。

いきなり行くのも憚られ、先にMHWで初登場した蛮顎竜アンジャナフへ向かう。

イビルジョーのような骨格だが、火を噴いたりそこそこ俊敏であったり、私はあまり得意な相手ではない。鱗や毛が少なく見えて、なんだか肌がむき出しな感じが怖く感じるのだ。あとなんかジュラシックパーク的な映画で執拗に追いかけてきそうな感じがとても。

 

それで一息ついてから、緊急クエストのオロミドロに行ってみることにした。マガイマガドより後ということはそれより手ごわいということだろうか。海竜種だったと思うが、動きはラギアというよりガララアジャラに近いような印象を受けた(今のところ)。でも前足のたたきつけなんかは違うか。ジンオウガなどでよくある前足での2回叩きつけをしてくるが、怒り状態のときはさらにそのあと回転攻撃が加わる。

特徴的なのは名前の通り泥を操る行動か。とにかく足をとられるし、泥が熱を持つ?と地形ダメージまで入ってくる。尻尾が相当に大きく長いので、それを振り回されるだけでもこちらにダメージは入りやすい。しかし肉質は比較的尻尾が柔らかいようではある。PVにあったような泥の柱を打ちたてたあとの大技は、まだよくわかっていない。何度かやってみたいところだが、戦うのに疲れる相手でもある。

マガイマガドの武器で行ったのだが、爆破は相性はよくないようだ。倒してからハンターノートで知ることが多い。

オロミドロをクリア後、シリーズ定番アイテムの力の護符や守りの護符が販売を開始した。持っているだけでステータスが上がる必需品だ。さらに里のクエストで「特別許可試験」というものが追加され、これをクリアすれば集会所も上位クエストが開放されるのだという。なるほど、ソロで集会所の緊急をやらずとも済むということだ。ソロ勢にもやさしい。ポータブルは集会所上位と村上位それぞれがあったのを思い出す。

内容としてはリオレウス、ジンオウガ、オロミドロの大連続狩猟のようだが、悩んだ末やめておいた。いつも遊ぶメンバーで全員同時にHR4に上がれたらそれはそれで楽しそうだなと思ったためだ。セカンドキャラは作るだろうから、そのときに試してみようと思う。

他は雇用できるオトモの数が増えたり、交易の潜水艦を増やす依頼が出てきたり(キングカブトやロックローズってどこで手に入るのだろう)、ガルクの育成マスターから重撃の巻物や不動の巻物をもらったりした。

続きは次の日記にて。

 

 

3/31~4/1狩猟日記 HR3にアップ。雪鬼獣ゴシャハギ、火竜リオレウスへ

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3/31狩猟日記 クック?

仕事が終わって帰宅後、夜ブログを書いたのちに狩りの時間が始まる。23時半ごろからメルシーさんと闘技大会のクルルヤックへ。メモには「闘技大会 クック A」と書いてあるがクルルヤックである。確かに略するとクックではあるのだが、それだとイャンクックになってしまう(しかも今思い浮かべていたのはクルペッコであった)。

キヨさんも合流して3人でリオレイアへ。大剣もやってみようと、今手持ちの素材で作れそうなものを吟味し、バルバロイブレイドIを作成。火属性ではあるが攻撃力100はあるし十分だろう。MHWで使っていたような感覚でプレイできた。やもきうさん合流し、「兎と蛙のぶつかり稽古」へ。この2頭は里クエストのときも縄張り争いをしていたし、セットになりやすいのだろうか。

話していると、どうやら全員緊急クエストの「鬼火」(怨虎竜マガイマガド)が出ているらしかった。私も何日か前に出たものの、まだ里でマガイマガドを倒していなかったので保留にしていたのだ。前日に里はクリアしていたので、集会所でプレイするのもありだ。4人ともなると体力が多くなって手ごわそうではあるが…。

出発したら場所が溶岩洞。大社跡と思い込んでいただけにびっくりした。が、やるしかない。今作はクーラードリンクも不要となってしまったし、今のところ旋律に暑さ無効もない。地形ダメージ無効の旋律はあるのだろうか。上位などに進んでいったときに出会えるかな。(あった。ボーンホルン系についていた。強化してしまって所持していなかったので見落としていた…)

先日のマガイマガド戦である程度動きは見ているつもりではいたが、4人のうち一番手で死。んんん。双剣のやもきうさんがスパスパ斬りこんでいるのを見ながら力尽きる。メンバーが罠を設置してくれていて、ああそうかマガイマガドは罠にかかるのか、と学習した。今度ソロ戦では捕獲しよう。尻尾は先端のトゲのような部分だけ落ちて刺さるので、なんだか見落としそうだ。尻尾なのでマップにはアイコンで表示されるとはいえ。

討伐ちょっと前にメンバーが2死目を計上して、いよいよ緊張感が増していったが、無事討伐して4人全員がHR2からHR3にアップ!おめでとう。私は緊張してがちがちに肩が凝ってしまった。

あちこちで依頼吹き出しが出ていたが、夜も遅くなっていたので切りよく就寝した。

 

4/1狩猟日記 ゴシャハギ、リオレウス

この日は新年度の仕事初日。なかなかに疲れて帰り、風呂後キヨさんとオンライン狩りへ。まだプレイしたことのないモンスターが貼られた。クエストは『氷雪ファイター』、雪鬼獣ゴシャハギである。

骨格としてはアオアシラなどと同じとは思うが、圧倒的に大きい。その顔や容貌も相まって、恐ろしさを感じるモンスターである。かなり大きな腕と爪で十分に攻撃のリーチはあるのだが、更にゴシャハギの特徴である氷刀を纏うとさらに鋭い攻撃を繰り出してくる。

そもそも爪にせよひっかき攻撃の角度が広いので、今までの感覚でいると安全地帯ではないことが多く被弾しまくった。そういう意味では、氷を纏った後の方が一撃はより重いものの、思わぬ攻撃範囲でこかされたりすることは少なかった。が、当たれば痛い。

身のこなしもこの巨体ながら全身ばねのような筋肉なのか、素早いとびかかりや跳躍(ハンターの背後に飛び移り、その衝撃でか直線的な地裂攻撃をしてくる)も恐ろしい。気の抜けない相手である。雪ブレスは最初にタテ向きに、そのあとヨコなぎ払いでやってくるが、これは意外と距離は長くない。

ところで遭遇して最初の「一撃」で体力150から0まで削られて死んだのだけど、そんなに攻撃力あるんだろうか。(画像は撮り忘れた) 自分でもなぜ死んだのかわからないくらいで「えっ???」って声が出た。そのあと戦闘していて、さすがに一撃で死ぬことはなかったのだけど、何か多段ヒットしたんだろうか。

そういう意味では氷刀で燕返しのようにすぐ切り返しをされて、実質ほぼ一撃で死んだことはある。旋律効果「音の防壁」なんかを発動していると、かえって危ないのかもしれない。

とはいえキヨさんの活躍もありゴシャハギは無事討伐。助かったよ、ありがとう。とは画面奥のNPCの発言だが自分が言ってるみたいでちょうどいい。

 

解散後、寝る前に里のリオレウス(初)へ。今作のリオレウスは初めてである。

リオレイアはあまり変わらぬ安心感を持って迎えることが出来たが、リオレウスは思いのほか暴れん坊であった。MHWのときからなんとなくやりづらい(亜種ほどではないが)気がしていたが、ここにきてブレスが個人的にはまた厄介になった感がある。ただ、毒爪の頻度は下がったか。しかしそのことが逆に、もし今後亜種などが追加されたとき、段違いにきつい想像ができるのだった。ゲームシリーズの数を重ねていくにつれ、より新しい要素、より新しい動きを追加していくとどんどんモンスターが凶悪になっていく様を目の当たりにした気持ちだ。あの昔の、よくわからないままナルガヘビィで貫通弾をバシュバシュ通しているだけでなんとなく勝てたレウスではなくなってしまった。こちらが腕を磨かねばならない。

ゴコクからの依頼サイドクエストで、リオレウスの捕獲依頼が来ていたので捕獲にてクリア。これで双剣の「オーダーレイピアI」と「アルターテイルI」が作成可能になった。まだ双剣には手を付けられていない。

3/30狩猟日記 怨虎竜マガイマガド(里緊急)

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もう集会所ラスボスもクリアしたとか、上位にいったという声も聞く頃だがのろのろ下位をやっている。リアルつながりもあるフレンドさんらともちょうどペースが合って遊べているので一緒にランクアップしているような感じだ。遊ぶのに夢中で体力が尽き、ブログは毎回遅れ気味である。

3/30狩猟日記 怨虎竜マガイマガド

緊急クエストとして出てきた里クエストの『悪逆無道』へ。今作パッケージモンスターであるマガイマガドである。鬼火(ガス体)を纏い、ハンターにそれが付着すると一定時間で爆発してダメージを受けるなど、いわゆるブラキディオスの粘菌などであった爆破やられと同等である。ただしこの鬼火やられについては翔蟲(疾翔け)で即時解除が可能で、しかもそのガスはそこに滞留する。鬼火ガスはマガイマガドの攻撃によって起爆するので、うまくそれに当てさせればマガイマガドにダメージを与えられる。また、背中に溜まっているガスを攻撃したり、赤くなっているガスの噴出孔を攻撃することでも大きなダメージを与えられる。ピンクのガスも同様か。

が、そのような情報を知ることもないまま突撃していったのだった。(前半部分は発売前の配信でおっしゃっていたが)

属性は何が効くのかわからないので、効くかどうかはわからないがプケプケの笛で行くことにした。長めの緑ゲージで少し安心感がある。防具はいつも通りのクルル装備で笛吹き名人を付けていく。防御力が心もとないが何度も失敗するようなら考えよう。

マガイマガドの骨格としてはジンオウガなどと同じ牙竜種か。ただし特徴的なのはその尻尾の動きと全体的に俊敏であることだろう。左右に動きを振り、正面から外れてロケットのように突進してきたり、大技では跳び上がっての滑空突進もある。尻尾もリーチがあるうえ、鬼火ガスのエネルギーを直線で放出してきたり、3wayで複数回飛ばしてきたり(スピードは割とゆっくり)あまりくらいたくはない。あと地味なのだが、前足での薙ぎ払いが思ったより間合いが広い。これで結構吹っ飛ばされた…。あとサマーソルトをしてくるとは思っていなかったので、初見で結構くらってしまった。

毒になっていたかどうかわかりづらかったが、あとでハンターノートを見たら無効というわけではないようなのでかかってはいたのだろう、たぶん。ただ、鬼火ガスが通常だと紫色なのでそれと重なって見えづらかったのかもしれない。鬼火ガスは段階を経てピンク色になるようだ。

と動きに翻弄はされたものの、狩猟笛の動きに少しずつ慣れてきているのもあるし、操竜で壁にぶつけることを覚えたので、隙を見つけてラッシュをかけられるようになってきた。里クエストはソロ用で下位というのもあり体力が低めであるのか、討伐までもっていくことが出来た。

里に戻るとスタッフロール。やはり立ち位置がジンオウガっぽい。もちろん物語は続く。

里クエストの☆5が解禁となったほか、猟犬具の支援の納品依頼(とがった牙5、竜骨大2)で猟犬具「強骨牙」をもらえたり、フゲンから太刀を託されたり、依頼サイドクエスト(8個クリア)があったり。そのおかげでヒノエとミノトの防具が作成できるようになった。頭と胴に業物スキルがついているのでぜひ作りたい。必要となる素材にマガイマガドの「怨虎竜の刀殻」があるが、主に背中の部位破壊で手に入るようだ。

いくつか依頼サイドクエストが発生していたが、「草食竜の卵」を運搬してほしいというものがあったので、砂原のキモ集めクエストへ行って卵も運ぶことにした。キモはいつも通りデルクスからはぐのだが、泳ぎ回って捕まえにくい。狩猟笛の高周衝撃波であぶりだすのが簡単だ。もちろん音爆弾があればそれを使えばよい。道中サブキャンプ地を見つけたりした。

帰ると茶屋がグレードアップしていた。あとマガイマガド戦のあとには解放されていたのかもしれないが、「マカ錬金の壺」が雑貨屋に追加されていた。護石を生成できるシステムだが、スキルを指定して依頼できる。まだ簡易なスキルしか選択できないらしいが、その中に「笛吹き名人」があったので即依頼した。これで現段階では防具の選択肢が広がる。特にクルル胴から神凪に交換可能か。

その後キヨさんとオン狩りへ。

  • 女王様になる方法(リオレイア)
  • 水の獣と火の竜と(ロアルドロス→リオレイア)
  • 兎と蛙のぶつかり稽古(ウルクスス&ヨツミワドウ)
  • ボクもワタシもケストドン?
  • 皮・皮・皮!
  • 大社跡に夜の静けさを
  • ハチミツ争奪戦!(アオアシラ)
  • 寒冷群島のカマイタチ(オサイズチ) 下位☆1と2すべて埋まった
  • 大社跡を駈ける毒狗竜(ドスフロギィ)
  • 闘技大会ボルボロス(片手剣で)

長らく狩っていたので休憩。里に戻ってオトモを雇っていると15匹に到達したようで、フゲンから報酬としてオトモ防具の「頭領の忍」と「行商ノ旅」を入手した。ブログを書き終えると11時半だったが、メルシーさんとキヨさんの狩りに合流する。

  • 眠狗竜、寒冷群島に現る(ドスバギィ)途中参加初
  • 大社跡を駈ける毒狗竜(ドスフロギィ)狩猟笛で
  • ハチミツ争奪戦!(アオアシラ)操虫棍で
  • 水没する水没林(ロアルドロス)毒チャージアックス「ポイゾナスベイルI」を作っていく
  • 振り向けばバサルモス(バサルモス)ヘビィボウガンで

さすがに眠くなり、ここで終了した。

3/29~30狩猟日記 とりあえずレイアへ行きたくなる安心感、やたらと硬い岩竜バサルモス

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3/29狩猟日記

仕事が終わって夜、F&Jさんと初オンライン狩りへ。弓使いで、別ゲーム(カルドセプト)で何度もご一緒したことのある方である。

まずは雌火竜リオレイアへ。とりあえずレイア、という感じはMH3やMHP2G、MHP3rdなどなどオンラインで遊んできたモンハンと同じだ。なんというか手頃な感じでリオレイアは好きなのである。戦闘相手として極端にストレスを感じない、肉質が極端ではない、尻尾が切れる、頭を叩きやすい、わかりやすいレア素材がある、私にとっては簡単すぎないなどなど。いろんな理由があって、私は特に貼りたいものがないときにリオレイアを選びがちかもしれない。

続いてラングロトラ、バサルモスと続けていく。バサルモスがかなり硬い。今作のバサルモス、お腹が分かりやすく壊れているようには見えず、果たして部位破壊できているのだろうか。肉質も極端に柔らかくなったようには思えなかった。かといって部位破壊しないと全身あちこちがカチカチでダメージもあまり通らない。そして新モーションのひとつが潜行突進である。ウカムルバスと同じような感じで地面を潜って突進してくる。下位の現在はそんなにすごい速度ではないので避けられるが、上位やそれ以上などに上がっていくと怖そう。

バサルモス素材で狩猟笛のガンズ=ロックI(振動無効、音の防壁、スタミナ消費軽減)を作成できた。P2Gのときから見た目が好きでよく使っていた。MH4では発掘武器にもあったような気がする。ついでに素材がそろっていたプケプケの笛ヒルバーバグパイプI(属性攻撃力UP、スタミナ回復速度UP、体力継続回復)も作成する。こちらは緑ゲージが長めの毒武器で、とても使いやすく感じる。最後にビシュテンゴへ行って解散。

寝る前に里クエストの「女王様のお通りだ」(リオレイア)へ行き、就寝。あとは翼膜があればヴァルキリコーダーI(防御力UP、スタミナ消費軽減、精霊王の加護)が作成できる。

 

3/30狩猟日記

朝、里クエストで新モンスターである人魚竜イソネミクニ「黄泉路への歌声」へ挑戦する。持って行った武器はプケプケ笛。毒で削りつつ戦ってみようという考えだ。毒が効くのかはわからないが。

なんとなく名前の響きから睡眠攻撃をしてきそうであるが、間違いない。眠りガスのような攻撃がたびたび浴びせられる。睡眠無効が今ついているわけでもなかったので、元気ドリンコをしっかり持参していく。オトモが叩き起こしてくれればいいのだが、あまり期待はできない。

眠りブレスは直線に吐いてくるものもあれば、なぎ払いもあり、おそらく大技であろう放射状に広がるようなものもある。空中に翔蟲でぶら下がれば回避できそうだが、咄嗟にその動きができない。戦闘終盤では閃光攻撃や爆発を伴うものもあり、何度か戦って攻撃パターンを掴んでおきたい。

 

そういえばこれは撃龍槍か。近くに巨大な古龍の化石があるから、きっとその討伐に使用されたものだろう、と想像している。そして社を建てて祀ってある。

 

レイア笛を作成し、火属性武器で挑むのは氷牙竜ベリオロス「吹き荒ぶ銀世界」。ベリオロスはMHWIBでかなりまた厄介な動きを身につけていたので苦手意識があるのだが、それでもMH3のときのいたぶられた記憶を塗り替えるほどではない。しかしそのころから対処法もまた、記憶に刻まれている。落とし穴などで動きを止め、爆弾を置いて翼を破壊し、バランスを崩させてスキを大きくさせる。まだ罠も爆弾も豊富ではないが、とりあえず翼を破壊することに最初は集中するのだった。

 

その次はMHWで登場したトビカガチへ挑む。MHWでは結構序盤に出てきた記憶があるが、今作では下位の中では後半に登場と見ていいのだろうか。いや中盤か。尻尾がやわらかく、震打を叩きこむと合計200以上ダメージが入る。頭もそこそこに柔らかく、思ったより戦いやすい相手だった。毒で削ったのもある。属性的には水が一番通りがいいらしい。氷と勘違いしていた。

 

里のバサルモスはヘビィボウガンで貫通弾を撃てば結構楽なのではないかと考え、装備を作成した。ボーンヘルム、ヨツミメイル、フロギィアーム、アルブーロパレオ、ブナハブーツで弾導強化、通常弾強化、装填拡張、反動軽減、破壊王となっている。ボウガンはとりあえずのカムラヘビィIIIしか持っていない。

それで行ってみたものの、先述の通りバサルモスが思いのほか硬くてしんどかった。赤熱化していると肉質は少しは柔らかくなっているはずだが、あまり違いが感じられない。もともとが5とか6といったダメージだから、ほとんど変わらないのだ。遠隔武器のエフェクトとショック感はP2G、P3rdあたりが気持ちよかったのだが、変わってしまったなあと思う。あれは派手すぎたのかもしれないが。

バサルモスをクリアしたことで、里のキークエストが条件を満たしたようで、いよいよ大物が登場してきたのだった。30日はプレイしすぎて記録メモが5枚にまで渡ってしまっているので続きは次回にて。

3/28狩猟日記 初めての百竜夜行

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この日は雨、出かけることもないので日曜日をモンハンで楽しむことにした。まずはここのブログの記事を書いていたら午前中も大半が過ぎ、11時になっていた。今里で出ている緊急クエは百竜夜行。もっと先の話かと思ったが、考えてみればストーリーの一端を担っているキーワードであるからここで出てきても当然か。モガの村で言うと原因不明の地震というくらいのポジションである。

百竜夜行はいわゆるタワーディフェンス型のクエストである。攻め入ってくるモンスターたちを、配置した兵器やNPC+自分の力で撃退し、最終関門を突破されないことを目指した戦いだ。多くのこういったゲームでは基本雑魚から始まり、中サイズモンスター、大サイズモンスターと徐々に負荷が上がっていくのだが、百竜夜行は小型モンスターは出てこない。基本大型モンスターに分類されるものたちがどんどんやってくる。

開始までにバリスタや爆弾などを設置できるものの、モンスターの移動速度は結構早いのであっという間にゲートを破壊されてしまう。特に施設の破壊を主目的に動くタイプのモンスターは早めに処理したい。しかし上空や地上にもこちら側の防衛を邪魔する動きをするものたちがいる。条件を満たしたり、撃退が進むと砦レベルがアップし、兵器もより多く・より強いものが設置できるようになる。必要があればどんどん置き換えていくのがよい。撃龍槍などもあるので、その前にはモンスターを寄せるかかしなどを設置して活用したい。見事にわちゃわちゃしたが、クエストクリア。その後とある乱入があったが大事なく撤退する。

クリア後、加工屋のハモンからビシュテンゴの依頼があった。あと、百竜夜行のクエスト報酬を使って武器を百竜強化できるようになった。各武器に3つずつ強化内容が決まっていて、そのクエスト報酬を使ってつけ外しできるようだ。攻撃力UPや属性値、会心率UPのようなものから、小型特効や火やられ特効なんかもある。あと集会所にも百竜夜行が追加された。

茶屋から受けていたクエスト「落っことした荷物を探せの巻」、落ちている箱は一見見えづらいがマップを頼りに行けばなんとなくルートがあるのだなということが感じられる。その途中、珍しい環境生物がいるというメッセージを初めて見た。しばらくうろうろと探してみるがいない。アイコンは別エリアに飛び去ってしまっていた。あと一個箱を拾えばクエスト終了なのだが気になってしまったので、まずはその生物を探してみることにした。たどり着いては飛び立たれるのを何度か繰り返したのちに発見したのは、マネキキズクであった。近づけなかったが、入手すると金運が上がるらしい。

その後緊急クエストの「山林の荒法師」、天狗獣ビシュテンゴである。

発売前情報でも回転しながら突進してくる姿や、柿を数種類投げつけている映像が流れていたモンスターだ。柿を投げるのを見ていると、カニ型モンスターを登場させて猿蟹合戦と言ってほしいところなのだが。過去作だとラージャンかケチャワチャとダイミョウザザミで猿蟹合戦みたいなクエストはあったような気がする。どちらも柿は投げないが。

ビシュテンゴが柿を投げようとしているところを怯ませると、盛大に持っていた柿を落っことすのでそれを拾って使用できる。回復したり、毒を投擲できたりと。ビシュテンゴの攻撃自体は属性を伴っているわけではない。弱点がわからなかったので何を担いでいたっけか。多分現時点で一番攻撃力が高いマギアチャームを持っていたんじゃないかと思う。

上下回転しながら前進してくる攻撃が、妙に避けづらくて私は何度か被弾していた。とりあえず討伐は出来たので里☆4が解禁。

キヨさんから連絡があり、メルシーさんも含め集会所に合流する。集会所☆1のクエストを進めていった。アケノシルム、クルルヤック、ウルクススと進んで緊急クエストのヨツミワドウ。先日ご一緒したやもきうさんも合流して4人となった。今作は人数に応じてモンスターの体力が調整されるという。MHWでもそうだったが、さらに細分化されたということだ。ヨツミワドウ戦ではまだ使っていなかった武器種もと思い、ヘビィボウガン(カムラIII)を作成して持って行った。狙撃ポイントが甘いのか、あまりダメージが出ている感じがしない…。難しいものだ。

ヨツミワドウ戦では3死により一度失敗してしまったが、すぐにリベンジ。キヨさん、メルシーさん共にHR2にアップした。そのままクエスト回しでプケプケ、ビシュテンゴ、ボルボロス、ビシュテンゴと進み、全員に緊急の百竜夜行が出たので出発する。モンスターはヨツミワドウとリオレイアである。かなり現場はしっちゃかめっちゃかになったが、なんとかぎりぎりクリア。いやこの騒がしい感じは割と楽しいかもしれない。

あとは「最近話題の厄介者たち」(スクアギル・ブナハブラ)、「迫り来る白い影」(フルフル)、「砂原転がるラングロトラ」と行って解散した。実に5時間ほど遊んでいたようだった。あっという間だ。疲れはしたが、楽しかった。集会所は緊急マガイマガドが出てしまったが、まだ里でプレイしていないのでそちらをクリアしてからにしようと思う。

 

3/27狩猟日記 水獣・河童蛙・掻鳥・奇怪竜、初オンライン狩り

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3/27朝、まずは里クエストの「海綿質素材が作る砂漠の未来」(ロアルドロス)へ向かう。水獣、つまり水属性モンスターであり、その属性の中ではだいたい一番最初に登場してくる。すっかり序盤おなじみのモンスターの感があるが、水中ステージが復活すればなかなか手ごわいモンスターにはなると思う。

というようなことを考えながら出発したのであった。実際やってみると水中はなくとも新モーションが追加されて、近接だとやりづらくなっていた。下位の時点でそんな捻った動きをしていたら、上位にあがったらどうなってしまうんだ、と思う。

ロアルドロスの笛「ドロスヴォイスI」(全属性やられ無効、防御力UP、高周衝撃波)を作成するため2回ほど狩猟した。攻撃力こそ控えめだが、比較的高めの属性値30と「全属性やられ無効」は割合使いやすい。先日書いた解毒効果をすぐ発揮できるのと同じように、予防・掛けなおしがすぐできる。今のところ、属性やられになりたくないときは結構担いでいる。

次に進んだのが、同じ水属性で新モンスターである河童蛙ヨツミワドウ。河童は何かと自分自身と縁深い妖怪なので、気になっていたモンスターだ。

 

苔むした巨体でなかなか愛嬌のある顔をしている。リアルで遭ったら怖いけれど。

水属性モンスターではあるけれど、作ったばかりのロアル笛で挑んでみる。今となってはなぜそうしたのかあまり覚えていないけれど、あまり深くは考えていなかったのだろうと思う。水属性やられを警戒したか。

力士をキーワードとして振られているように、動画のシーンでは四股を踏むところがみられる。実際攻撃としてそういうものがあり、たしか振動を伴う地裂技(直線・中距離)になっていた。また、面白いのが猫だましだ。両手でパン!とたたいた衝撃波だろうか、それをくらうと気絶状態になってしまう。

丸呑みとあるように、他のモンスターと縄張り争いを始めると実際に丸呑みしようとしだす。ウルクススを吞もうとしていてすごい絵面であった。

ウルクススが「やめてぇー!」という感じで押しのけていた。

ヨツミワドウは頭が割合狙いやすく(あまり素早いモンスターではないのかも)比較的柔らかい印象を持ったが、やわらかそうな腹は肉質40とそこまで弱いわけではないようだ。頭が一番ダメージが通る。属性としては雷や火が比較的有効であるのはロアルドロスと同じか。

その後ドスフロギィを数戦して気まぐれに弓のフロギィリボルバーIを作成する。連射弓を使ってみる分には過去作でもこれが有用であったように記憶していた。

昼間は医者通いに行った後、桜も見頃だったのでカメラを持って花見などへ。帰ってきたら寝てしまった。目が覚めた夕方からまたプレイを再開する。MHWとMHWIBに登場したクルルヤックのクエスト「砂原の大泥棒」へ。

MHWで結構狩っていたのもあり、苦戦せずに討伐。うまくコンボが繋がってぼこぼこに出来たのは運がよかったからだと思う。機会を改めたら思いのほか当たらなかった。しかしクルルヤックを倒すまで、もしかしてMHRiseには「笛吹き名人」のスキルはなくなってしまったのではないか?という疑念を抱いていたのだが、杞憂であった。ボーン装備一式に笛スキルがなかったので不安になってしまった。クルル胴にちゃんと「笛吹き名人」がついていたので、再戦して素材を集め、まず作成。

闘技大会01がクルルヤックということで、ソロでやってみることにした。武器はとりあえず笛があるので笛にて。一回やってみてタイムは3:02:09でAランクだったので満足。闘技大会02はボルボロス。こちらは久しぶりだがMH3を思い出してランスを担ぐことにした。毒属性で毒にしつつ、突進はガードして落ち着いて戦う。ちょっと上段突きをするとすぐはじかれてしまった。タイムは5:12:22でAランクは獲れた。それぞれコインなど入手できたが、今のところ使用用途はわからず。いずれ装備に使うのだろうとは思うが。

夕飯後、里3のフルフルクエスト「顔のないバケモノ退治?」へ。フルフルは「~竜」という名称はついていなかったと思うが、今作からは「奇怪竜」という呼び名がついた。ちなみにギギネブラは「毒怪竜」だったっけか。ギギネブラも復活してほしかったなというのが本音だ。あの装備も気に入っているので。ちなみにギギネブラ亜種は「電怪竜」。フルフルとかなり立場が被るモンスターである。それを言い出したらフルフルとフルフル亜種はそこまで属性の異なるモンスターではないのだが(一部の生態や弱点が異なる)。

武器は変わらずロアル笛にて向かう。過去作よりは下位は戦いやすいように感じた。全体的に前動作がわかりやすくなっているような。怒り状態の動きが過去作ほどブーストかかっていないだけだろうか。

とりあえず討伐成功し、素材で「フルフルホルンI」(聴覚保護【小】、体力継続回復、属性攻撃力UP)を作成する。ここで初の聴覚保護旋律。咆哮するモンスターでは個人的にかなりありがたいものである。攻撃力は90と控えめ、属性値は20。

その後フレンドと集会所☆1のクエストをやってみることになり、ドスフロギィ、アケノシルム、クルルヤック、ウルクススと進めていった。登場した緊急クエストはヨツミワドウ。私も同時に出ている緊急クエストだが、一人ずつ受注する必要があるのかなと思ったが、今作は参加者もクリア扱いになるようだ。HRが2にアップした。

風呂後にやもきうさんと初オンライン。MHXXで少しご一緒した以来なのでかなり久しぶりだ。集会所☆1のクエストで遊んでいく。

アケノシルムは属性やられにならないようロアル笛で、次に行ったドスバギィは試しに初の太刀を使ってみた。アケノシルムの素材で火属性太刀を作成したが悪くない斬れ味だ。武器操作説明を見つつおっかなびっくり使ってみたが、初期武器に設定されているだけあって使いやすい。上手くは使えていないだろうが、振り回していて楽しい。

その後行ったクルルヤックとウルクススは眠気がかなり厳しくなってきてやや朦朧としていたが、最後に緊急クエスト・ヨツミワドウへ行き、やもきうさんもHR2になったところで解散となった。遊んでくださり感謝。何回か壁に向かって走ってしまっていたと思うが…。

3/26狩猟日記 寒冷群島~水没林~砂原まわりへ

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まだ26日の日記の続きである。アケノシルムを討伐後、マカライト鉱石を集めに水没林へ向かう。採掘場所を探しながらうろつき、懐かしいなあとしみじみする。

MH3からプレイを始めた身としては、水没林はMHP3rdで水中がなくなった状態で復活し、今度はシームレスマップの仕様によってまた生まれ変わったここが妙に懐かしかったり、新鮮だったりして面白い。特に背景だった遺跡に登ったり入ったりできることや、エリアチェンジでつながっていたマップ同士がこんな風に繋がるかーと驚いたり。遺跡の一番上まで登ったが、あそこは大タル爆弾Gでも持ってくるべきだったか。瓦礫を破壊すれば入れそうだった。

集まったマカライト鉱石などで「ウインドホルン」(高周衝撃波、スタミナ回復速度UP、防御力UP)、「メタルバグパイプI」(同左)に強化。ウルクススのクエスト「食べないで白兎獣」へ向かう。

現段階では火属性の笛を持っておらず、あったとしても虫笛だろうか。メタルバグパイプで向かう。無属性だが高周衝撃波でウルクススをびっくりさせることが可能だ。今作では氷属性やられの効果が、スタミナが急速に減少するものから翔蟲関係に変更になったのはありがたいと考えるか、厄介と考えるべきか。雪玉で生じる雪だまりは足をとられ、移動速度が著しく落ちる。

「カムラノ鉄笛III」(防御力UP、攻撃力UP、体力回復【小】)に強化するのにケストドンの甲殻が必要なので、砂原ツアーへ。しかしケストドンの場所がわからない。マップに点在している「先人の遺物」はいくつか見つかったので、とりあえずいいかと帰還。今度はバギィ10頭討伐クエ「寒冷群島夢心地」、小玉サボテンクエ「仰天!サボテンで満点ボディ」へ。ボルボロスがいたので逃げているとケストドンとも遭遇、ありがたく甲殻を収集した。小型モンスターのクエストを続けていたので、いっそと思い☆2で最後まで残っていた虫討伐クエ「百虫夜行」へ。毒殺して剝ぎ取ってもいいのだが、オトモたちがやたら元気に攻撃しまくるためほとんど死体は残らなかった。

戻って交易で増やしているハチミツを回収していると、ハナスズムシが一緒に回収できた。これを使って作ることができるのが、狩猟笛では「マギアチャームI」(体力回復【小】、音の防壁、解毒&体力回復【小】)だ。旋律の発動が早いことの恩恵が大きいのが、この解毒効果の旋律だと思う。過去作品では解毒薬を飲む方が圧倒的に早かったので、なかなかこれを他人にかけることはできていなかった。しかし今作では同じ音符が2回で発動するので毒にかかりそうだなと思ったら演奏に入れる。もちろん自分自身にとっても早い。

せっかく作ったマギアチャームなので、ドスフロギィを倒しに行く。氷が弱点なのでマギアの属性と合っているし、解毒もあって相性がよい。おかげで苦労せず討伐成功。

そういえばこのあたりで気づいたのが、アイテム欄の「マタタビ玉強化」である。これは1クエストにつき1個支給されて持っているもののようで、使用するとオトモを強化できるらしい。全然使っていなかった。

ウツシ教官からまた入れ替え技の伝授があり、「共鳴音珠」を覚えた。設置型の強化技のようだ。繭を設置し、旋律効果発生に合わせて同じ旋律効果とモンスターにダメージを与える衝撃波を発生させるそう。自分強化演奏をすると攻撃力UPの旋律が発生するとか。震打が結構大技として強い印象があるので、入れ替えはまた今度にすることにした。マルチプレイ向きか。

あと、砂原のサブキャンプが完成。支給品ボックスはなし、運搬アイテムの納品は不可という制約はあれど、寝たり装備やアイテムの入れ替えができるのはありがたい。

 

次に土砂竜ボルボロス「泥沼の土砂竜」へ。ボルボロスは好きなモンスターだが、MH3で苦戦した思い出も根強い。MHWでは比較的楽な部類だったように感じたが、今作はどうだろうか。と思ったらえらく強い。頭叩きつけにより泥がそこそこの距離まで飛ぶし、突進もなかなか激しい。ウルクススの雪だまりもそうだが、この泥にも足をとられて動きが遅くなってしまい、回避できないこともあった。ここにきて2死して、あわやクエスト失敗かとまで行ったが、なんとか狩猟できた。気絶軽減するようなスキルが欲しくなってくる。

討伐したので闘技大会にボルボロスが追加された様子。たぶんこのタイミングだったのではないかと推測する。メッセージを見た覚えはないが。

帰ってきたところ、緊急クエストとして百竜夜行がもう登場。いきなり行くのはやめておいて、残っていた小型モンスターのクエストなどを進めておく。「太古の息吹」、「水も滴るいい女」(ルドロス10頭)、「砂原に蠢く謎の集団」(ジャギィ・ジャギィノス討伐)など。さすがに深夜となり眠くなってきたため、ここで就寝した。

3/26狩猟日記 寒冷群島~傘鳥アケノシルム

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25日深夜、少しだけプレイしたものの寝てしまったため、翌朝から改めてモンスターハンターライズをプレイし始める。まずは小型モンスターの討伐クエストなどで素材を集めていった。採掘場所などを覚えつつ…覚えられるだろうか。

ジャグラス討伐(社に住まう無法者)、イズチ討伐(整備の前のイズチ退治)をクリアし、

  • ボーンホルンI(地形ダメージ無効、防御力UP、攻撃力UP)
  • アイアンホルンI(高周衝撃波、スタミナ回復速度UP、防御力UP)
  • カムラノ鉄笛II(防御力UP、攻撃力UP、体力回復【小】)

を作成する。今作は狩猟笛に色分けされた音符という概念がないようだ。あくまでその笛それぞれに、XとAとXAの三種類のアクション(に音符が付随する)と旋律効果が存在しているという感じになっている。確かに演奏という側面が薄くなったと言われるのも納得する。難しいところだ。

オトモは隠密隊の派遣や素材を増やすときの要員としてある程度必要なのはわかっているので、ちょっとずつ雇用しようと思う。ただ、今のところ情報も仕入れていないのでどういうスキルの組み合わせなどがいいかはわかっていない。ボマーの「ふまんじゅう」加入。初期オトモは素材集めのためコレクトで作成している。

オトモ広場には祠がある。ストーリーが進んだら解禁されるのだろう。

オサイズチのクエスト「三位一体の薙ぎ鎌」へ行く。一応初の大型モンスターということになる。体験版で数回やったので、ある程度動きはわかっている。が、最序盤の鳥竜種にしては動きが多彩なので結構ダメージを喰らったりも。そういえばクエスト受注して出発はゲート近くでなくてもZRで即出発できるのはさくさくとした印象である。MHWでは一応ゲートでなくても出発でき、飛んでいくムービーが流れたりしていたが、ライズではそのあたりも省略されている。

里☆2が早々に解放される。交易が可能になったので、アシストオトモを雇用して「ケチャップ」と名付ける。あつ森でうちの島の住民にケチャップという可愛い子がいるのだった。ハチミツを増やしてもらうことにした。いってらっしゃい。

続いで狩りにいったのは青熊獣アオアシラ。そこまで大きく動きの変わったモンスターではないのだが、狩猟笛の動きに私が慣れていないのか、2回ほど死にかける。採集クエストのホオズキ集め(ホオズキころころ)はまだ場所がよくわかっておらず迷ったのだった。しかし今作はマップで大型モンスターだけでなく、小型モンスターや採集対象アイテムもマーカーが表示されるという親切仕様である。探す楽しみがなくなる気もするが、これも時代なのかなあと思う。不要な人は設定でオフにできるのかもしれないが。そんなわけでベースキャンプからすぐのところに一か所あることに気づいた。20分以上かかったがクリア。

さて、次に強化する笛に悩む。アオアシラの笛(攻撃力UP、防御力UP、音の防壁)にするか、オサイズチの笛(スタミナ回復速度UP、会心率UP、体力回復【小】)にするか。イズチ笛は斬れ味がよく会心アップもついており、使いやすそうだったのでとりあえずそちらを作ることにした。防具もまずはイズチ一式を目指してオサイズチを狩猟しに行く。少しずつ自分のアクションも掴めてきて、一回目よりは危なげなく狩ることができた。

次はアオアシラの素材集めに里クエのアオアシラ、集会所の「ハチミツ争奪戦!」へ。明らかに集会所のアオアシラは体力が多く、20分ほどかかってしまった。集会所はやはり誰かと進めていくか、一旦里に戻ることにした。

定番のポポノタン集め「上手に焼けませーん!」へ。マップ寒冷群島は初めてだ。氷海や凍土などと似た感じで、外海と接しているように見える。ホットドリンクを飲まなくてもいいのはなんだか慣れない。寒さ無効の旋律もオミットされたということだろうし。寒いところの採集と言えば、アイシスメタルとライトクリスタルであろう。採掘場所を探しながらポポも探す。

ちなみに「ー」ボタンを長押しで出すマップから、表示するアイコンを選ぶことができて、これには採集ポイントも存在するので一通りのポイントはマップで確認できる。もう手元にあの分厚い攻略本があるようなものだ。今回の攻略本はあまり部数を出さないのだろうか?確かにコストが掛かっている一冊だとは思う。肉質のパーセント表示や素材の入手確率などもハンターノートの「大型モンスター」の項目でほとんど確認できるので、今回は私は買わないかもしれないなと思う。でもある意味定番商品ではあるのだなあ。

ポポクエのあと、採集クエストの「ぷりぷり、とぅるんっ」(イカダカキの採集)、「眠気をうちやぶれ!」(ドスバギィの狩猟)へと寒冷群島のクエストを続けて受け、マップに慣れていく。大きな古龍の骨だろうか、ジエンモーラン並みの大きさの骨がある。そういえばMHXの原生林のマップにもこういう大きな骨が残されていたな、と思い出すのだった。

☆3緊急クエストで、新モンスターの傘鳥アケノシルムが登場。「変幻の唐傘」。

PVで火を吐いているのをみたモンスターだ。からかさおばけがモチーフだったろうか。鳥竜種だと思う。トリッキーな動きをするモンスターで、動き自体は全体的にイャンクック亜種みたいな印象を受けた。もちろんそのままではなく、回転攻撃が長い羽根での薙ぎ払いになっていたり(思いのほか範囲が広い)、突進がめちゃくちゃな軌道で読みにくかったりする。直線火球はなく、山なりに吐き出す、という感じだ。属性やられ無効の旋律で火やられも回避。怒り状態のくちばしが痛く、一回死んでしまった。MHRise初死。オトモたちに助けられ、討伐。

そういえば今作、新しいマップに行ったときやモンスター開始時(最初の一回)に前口上が始まるのだけど、いい声で私は結構好きである。筆文字も素敵だ。以前は自分で書いて載せていたけど、それをする必要がなくなったのは少し寂しいが。いや筆文字の練習もせねばなので、書けばいいのだけど。

アケノシルムを狩猟後、オトモの雇用数アップ、隠密隊が派遣可能になった。あとはウツシ教官が入れ替え技を全武器ひとつずつ教えてくれた。狩猟笛だと「旋律モード:響」が追加された。なるほど、演奏の形式を変更できたりするわけか。いま設定されているのは「旋律モード:奏」で、同じ音符の攻撃を二回続けると旋律効果が発動するというものだが、響の方だと譜面ゲージに溜めておいた旋律効果をRボタンで一気に発動させるタイプらしい。一度に複数発動したい場合はこちらがいいのか。

モンスターハンターライズ、狩猟解禁!

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本日3/26、無事モンスターハンターライズ(MHRise)が狩猟解禁となった。めでたい。ダウンロード版を購入していた私は11時半ごろからそわそわとしながら待っていた。0時からプレイ出来ると思って起動したのちに待っていた画面は

oh…

もしかして26日とはあるが、パッケージ版の店頭に並ぶ時間を考慮して朝7時とかに設定してあるのだろうかと思いながら何度か試していたら、TLでは起動できたという声もある。どうやら認証が集中してサーバー側が音を上げているようであった。それだけダウンロード版を購入したプレイヤーが多いということか。

次々にフォロワーさんらがプレイを開始しているのを横目に、私はしばらくログイン試行を繰り返していた。(連打ではない) 結局ログインできたものの、時間は0:25。そろそろ眠くなってくる時間帯である。

が、せめてキャラメイクくらいはしておきたい。なんなら操作チュートリアルくらいは終わらせておきたい。

そこから30分ほどかかって、いつも通りのキャラクター、つまりAlphaを作成。オトモアイルーとガルクも作成した。オトモに関しては最終的にはこの子たちは残すとしても主力はスカウトした子たちになるんだろうなあと、とりあえず見た目だけは好みに仕上げた。もう既に鬼籍に入っている愛犬の名前にした。

キャラクターの見た目はかなり細かく調整できるようだが、眠いのもあってか、やればやるほどどこで納得すればいいのかわからなくなってくる。結局途中で、もうこれでいいやと決定してしまった。まあいつもの見た目とそうずれてはいない。ただなんとなくMHWのときの顔はあまりしっくりきていなかった。それまでとの差が大きかったからだろうか。

ウツシ教官からカメラの操作を教えてもらう。

チャッピーがめちゃくちゃ写りこんできた。

とりあえずメインの武器は狩猟笛にした。今までもそうだったからだ。しかし今作の笛は強い、という前評判が多いので(トップは太刀だろうけれど)私もその前情報に踊らされた一人とみられているのかもしれない。上手く使えるならそれでもいいのだが、現実は非情である。

まずは村クエ(今回は里クエと呼ぶのだろうか)からやっていく。操作説明など諸々が終わって、クエストリストなどを見てみると結構仕様が変わったんだなあとしみじみ思った。

今回はセレクトクエストと言って、いわゆるキークエストに当たるものが明示されており、さらにはそれらすべてをクリアせずともよく、セレクトクエストから必要な数だけクリアすれば緊急クエストの出現条件を満たすという流れになっている。どんどんプレイヤーに情報を開示し、採取などについても明らかに「面倒と思われること」が削られて行っているのを感じる。

クエスト中のミッション的なサイドクエストというものも存在し、クエストを跨いでも、日を跨いでもいいのでセットしておいたサイドクエストの条件をクリアすれば報酬がもらえるというものも追加された。MHWにも名称は違ったが、似たものはあったか。フリーサイドクエストと依頼サイドクエストが存在する。最大5個セットしておけるが、とりあえずセットしておいて全く損はないので常にやっておきたい。特に物資不足な序盤は必須である。

採取クエストはMHWにあったか忘れたが、これもまた過去携帯機シリーズからするとなくなり、探索ツアーという形で実装されている。時間制限なし、何度力尽きてもよい、つまりはモガの森のようなものだ。MH3から始めた人間はすぐにモガの森を例えに出してしまうのだ(私だけかもしれないが)。

とりあえず寝る前にやったのはキノコ集めクエストの「おいしいキノコをくださいな」。マップに慣れること、翔蟲や操作に慣れることに重点を置いてうろうろしながら必死に動き回ってみた。が、難しい。本当に壁を登っていくのが難しかった。これを書いている現在は多少ましになったが、昨夜時点だと「これはもしかしたら途中で挫折するかもしれない…」と改めて思ったほどである。立体的な動きは本当に苦手なのであった。

しかし歩き回ってみると環境音が過去シリーズと比較してとても生々しく感じた。鳩の鳴き声っぽいのも思わず子供のころ風邪をひいて暗い部屋でひとり横になりながら聞いていたあの鳴き声と脳内でシンクロして妙な気持になったくらいだ。音質がいいのだろうか。

マップには「先人の遺物」と呼ばれるストーリーアイテムが存在する。おそらくバックグラウンドを読み解くヒントになるもので、各マップにいくつか点在しているようだ。これもすべて探し出していきたいものである。

他にシステムのあたりを見てみると、ペイントボールがなくなり、すべての大型モンスターが常にマップから動きを見ることが出来るとか、肉焼き器もクナイ(投げナイフにあたるもの)も砥石も消耗品や所持品ではなくなり常に持ち物として組み込まれているし、ツタはBボタン連打しなくていいし、ホットドリンクもクーラードリンクもいらないらしいし、諸々のことが省略されて行っている。

不思議な感じだ。これがユーザに向けた新しいモンスターハンターなんだなあと思いながらプレイしている。とりあえずすぐ目や肩に負担がきてしまい、今日にしてもあまり進んではいない。昨夜はキノコクエだけで撃沈(寝落ち)してしまった。

過去シリーズでここを読んでいたような方はすでにご承知かと思うが、ここはネタバレに一切配慮しない、そして淡々と記録を書き込んでいくブログである。攻略情報や正確な情報が書かれているわけではないので注意いただきたい。書いてあったとしても自分に向けたものなので、見る人からすればいろいろと不親切な点があると思う。こんなハンターも世の中にはいるんだなくらいの思い出読んでいただければ幸いである。

26日朝以降のプレイについては明日以降にメモや記憶を元に書いていくことになるだろう。ご興味がわいたら読んでいただけると幸いであります。