2/13狩猟日記 ジャストガードの練習に、保険

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2/13狩猟日記 ジャストガード

今作、ランス、ガンランス、チャージアックス(剣モード)などでガードする際、ブシドースタイルだとジャストガードを使えるようになった、というのは周知の事実である。しかもこのジャストガードが成功したときというのは、スキルのガード性能は一切関係ない一定のガード力を持っているらしく、つまりガードタイプでありながらもガードスキルを外すことが出来る…という凄いスタイルなのだ。(しかもチャージアックスに至っては斬れ味減少すらないらしい)

という認識でいた。使うまでは。しかしジャスト回避が割とゆるく、簡単に発動するのに対し、ジャストガードはしっかりタイミングを見極めないとまともに発動させることすらできないようだ。少なくとも、私は出来なかった…。一度心折れてブシドースタイルはやめておいたのだが、いや闘技大会などで使うことも出てくるかもしれない、と練習してみることにした。

そもそもジャストガードについて前ハルさんから教えて頂いたのは、Rボタンを押したときの盾をぐるぐるっと回る際、その回している間の前半のタイミングだとジャストガードになり、後半はジャストガード失敗(のけぞり大、削りあり。ガード性能あっても無駄)、回し終わった後は通常のガードした状態(ガード性能スキルは有効)と、三分割されたようなものらしい。もちろんその前半部分に入るまでにも少し間があるため、Rボタンが遅ければくらうし、早すぎればジャストガード失敗か、通常ガードになってしまう…ということらしい。前にさんざんメッタメタにやられたのは、おいしいところをことごとく外してしまっていたことが原因と思われる。

とりあえず練習、ということでガード性能+2をつけてブシドースタイルでジャストガードのタイミングをつかむことにした。モンスターのモーションそれぞれに当たり判定の発生する範囲、タイミング、回数などが異なって存在しており、それらを身体で覚えていくのが一番であろう。一見無意味のガード性能+2は、単純に保険というか、私がジャストガードをミスって通常ガードになってゴリゴリ削られて心まで折られるのを防止するためだけである。よって通常は外しても構わない。

ガ性2匠2

ついでに斬れ味レベル+2のランスの斬れ味をみたかったので、そういうスキル構成にしてみる。「斬れ味レベル+2、ガード性能+2、剛刃研磨」となった。本当は業物をつけたかったのだが、私が持っているお守りでは難しかったため、剛刃研磨に。しかし武器によっては伸ばした長い白を活かすことが大事であって、研磨術で斬れ味が落ちなくなるボーナスタイムの旨味はまったくなくなるものもある。斬れ味をのばして、みじかーい白ゲージが出るような武器ではまだいいのだが…。しかし砥石使用高速化もついていないので、狩猟中にこまめに研ぐのは難しく、やはり構成として微妙と言われても仕方なし。せめて剛刃研磨ではなくて、高速砥石にしておいたほうが良かったかもしれない。それにしても私の手持ちでは無理だった気がする。画像の装備はディノS+フィリアSグリーヴ。HR7で作れる、はず。(連れて行ってもらえばHR4でも作れる)

しかし何故そこまでジャストガードを失敗するのか? 自問してみた。しかし考えても答えは出てこない。そりゃそうである。私は頭で考えて狩りをするタイプではない…。実際に考えながら動いてみないと、そのとき何故そのタイミングで動いているのかを覚えていないことが多い。純粋に反射神経で狩りが成り立っていればそれはそれでいいのだが、そこまではゆかぬ中途半端さである。そしていくつかクエストに行って思い至った。わかった。

ギルドスタイルなどのガードからのカウンター、というかキャンセル突きというのか、そのあたりは私はわからないのだが、敵の攻撃をガードで受け流しつつ攻撃をするランスの行動、これを私は「敵の攻撃が直撃するかなり前からガードして待ち構えている」ことが多い。そしてガードしている判定が発生しているうちにAボタンを押してカウンターを発動させているのである。それとジャストガードの違いは、その名の通りタイミングである。盾回しの前半に当てる必要があるのが、その時々でまちまち。これではジャストガードが成功しようはずもないし、したとしても何故今回は成功したのかがわからないでいるのも無理からぬこと。ようやくそのことに気づいたのであった。よくわからないから余計に今までと違うタイミングでRボタンを試行したりする、そのことでジャストガードに入る前に被弾したり、ジャストガードに失敗したり、通常ガードになってしまったり…混乱した。ガード性能がないと、ジャストガードの失敗時と通常ガードの違いが私は判別がつかず、それでなおさら混乱していたとも言える。ガード性能+2をつけておけばその辺りはなんとなくだが、わかる…気がする。あくまで気がするだけで実は意味ないです、というツッコミがきたら私はまた頭を悩ませる事になるのだが。

ガード性能という保険をつけつつ練習していると、前に天城さんが「ディノバルドはブシドーランスと相性いいですよ」とおっしゃっていたのがよくわかった。尻尾の攻撃が前はわかりにくくて被弾しまくる、ということを私は言っていたが、大振りのなぎ払いもギギギギという音がやんだときにRボタンを押せばジャストガードできるし、叩きつけにしても前モーションがちゃんとわかりやすくなっている。あとで爆発する溶岩ブレスは苦手だけれど…。二連噛み付きも欲張らず両方ガードしとくくらいの心持ちで安全なのかもしれない。ガムートのランスでガードレイジⅢが成功すると、攻撃力は300をゆうに越える。村の古代林トレジャーディノバルドが難易度的にもちょうどよい。

ランスだけでなく、ガンランスでもジャストガードができるように、ついでに武器も作り始めた。150万zほどあったのがあっという間になくなる…。下位で作っていたガンランスなどを強化し、上位最終段階まで進めた。

  • 水ガンランスはさばへなす荒槍の水守
  • 雷ガンランスは雷銃槍エクスラギア
  • 氷ガンランスはディープガンバスター
  • 氷ランスはガムートのドシュなんとか
  • 麻痺ガンランスのV-クレスト

ただ、ブシドー以外と違って、やはりあくまでジャストアクションに特化しているため、攻撃モーションに入ってしまっているとやはりガードの動きに移行できないようだ。多分ステップを挟めばいいのだろうが、そんな暇はなく、被弾する。となると敵の動きの流れを読んで、攻撃し過ぎないように意識せねばならないということだろう。

同じジャストガードが発動する、チャージアックスも最近手を付け始めた。ランスなどでなんとなく成功率が上がってくると、チャージアックスでも同じようなタイミングでいけることがわかった。特にブシドーチャアクはジャストガードからチャージしたり、斧に切り替えて解放斬りしたりできたのでもっと成功率を上げていきたい。

午後からみはるさんのお誘いもあり、狩りをご一緒する。Nさんというフレさんも一緒である。ニャンター系のクエストに行きたいとおっしゃっていたので、全部ニャンターだった気がする。

  • ゼルダニャンタークエ
  • JUMPニャンタークエ ラングロトラ&ドスイーオス
  • ドスゲネポス ニャンタークエ
  • コロコロクンチュウ ニャンタークエ
  • モンスターニャンター
  • マリオ・白いドンキーコング? ドドブラも倒す
  • ユニクロ・新たなる挑戦 ニャンター虫クエ

私が貼ったのはドスゲネポスのクエストだが、これで麻痺ガンランスのV-クレストの強化素材が揃い、完成した。

夜にはオムさん、ゆりさんと狩る機会があった。オムさんとご一緒できるのは中々レアな機会である。まず私から貼ったが、レベルを上げている途中だった岩穿のLv8へ。極圏でのガムートと同時クエストである。極圏ゆえエリア移動もできない上、テツカブラの掘り起こす岩が氷となるため、装備によっては氷やられが鬱陶しい。強走薬を飲めば問題ないのだが…。ガムートのだるまやられも面倒なので、ガムート装備一式なんかがいいんだろうか。その次は「轟虎馮海」。これ、「ごうこひょうかい」でいいんだろうか。馮海の意味が私はわからない。何かの四字熟語の捩りなのかもしれないが…。クリアすると、勲章を獲得した、と出る。全く心当たりがなかったが、どうやらポッケ村のポイント3000を突破したためらしい。これでポッケ村の全勲章を入手。

はくやさんも合流して、獰猛ゴアのあと荒鉤爪Lv10へ。極圏での荒鉤爪→ティガレックスのクエストだが、後半にはいってしばらくするとはくやさん突然の回線落ち…。ここまで来たら、とそのまま狩猟は継続し、クリアしたものの、週末のせいか回線の調子が悪いようでそのまま離脱となってしまった。残念。最後に白疾風Lv3へ行き、風呂へ。HR253。

チケットがアイテムボックスを圧迫

二つ名に行く機会が増えてきたせいか、アイテムボックスの圧迫が激しい。なにしろイベントクエストの素材や、チケット類が非常に多い。だいぶ弾薬や素材など、複数マスに渡るようなものは売却して空けてきているのだが、それでも追いつかないのだ。二つ名チケットはどんどん装備を作っていくのがいいらしい。個人的な目標では二つ名防具と武器は、出来ればコンプリートしたいというものなので、とりあえずいくつか作っていくことにした。途中まででも作っておくだけでチケット分があく。よく吟味して作っていくつもりだったが、致し方なし。

  • 爆焔のブレイザー(大剣) Lv1→Lv7
  • 白疾風一式5パーツ分(ガンナー)
  • 黒炎王一式5パーツ分(剣士)

レベルはまだ1などで止まっているので、ぼちぼち強化もしていこう。

寝る前にメルシーさんと二人で狩り。途中c2さんが合流。主に武器などの強化素材集めにクエストへ。ラギアクルス、ジンオウガなどを経て、ラギアブレイドが完成した。あとはこれを強化していき、ハイラギアブレイドにしたいとのこと。しかしいくつかクエストに行っていると、寝落ちしそうで危なかったので失礼して就寝した。

2/11~12狩猟日記 二つ名モンスターの捕獲

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2/11狩猟日記 捕獲装備で二つ名捕獲

二つ名クエストには、レベルによっては捕獲クエストが存在し、通常の集会所クエストに比べるとその比率はかなり高い。レベル2にしてまずいきなり捕獲クエである。そして終盤には、持ち込みアイテムなしの捕獲クエなんかもあったりするのである。

それだけならまだしも、二つ名モンスターは捕獲可能ラインが結構ギリギリに設定されているものがあったりして、「強いモンスターだから多人数で対処」→「多人数ゆえの火力で捕獲ラインを割って討伐してしまう」→「クエスト失敗」というコンボがたまに見られる。なので、スキル捕獲の見極めはあった方が安全である。もちろん足を引きずったら、というサインはあるし、数をこなせば体感的に見極めのタイミングはわかってくるものだが、まだそこまで数をこなしていない。

そういえば関係ないが、発売前に心配していた、「二つ名クエストは特殊許可クエスト券が必要ゆえに、クエスト券の消費を気にしてギスギスするのでは」というのは、実際のところ過剰なまでに龍歴院ポイントがもらえるおかげでまったくの杞憂におわった。いいことだ。強化にこんなに大変とは予想外だけれども。

みりあさんが二つ名にも着ていける捕獲の見極め装備を作った!とおっしゃっていたので、では二つ名クエスト部屋建てますかという流れに。ゆりさんも来られた。ゆりさんも捕獲装備を作ってあるらしい。私は完全に乗っかっておる。

  • 大雪主Lv2
  • 宝纏Lv2
  • 矛砕Lv2
  • 白疾風Lv2 HR243
  • 金雷公Lv2
  • 紅兜Lv2
  • 紫毒姫Lv8
  • 燼滅刃Lv8 HR244

主にLv2の捕獲クエで、おそらく未クリアだったものを順番に貼りながらクリアしていった。ありがたい。

午後からはみはるさんからお誘いがあり、そのフレンドさんIさんともご一緒させて頂いた。1時間ほど狩れるという。ニャンターだったりヘビィだったりと色々使って素材を集めさせて頂いた。たんと掘れを出すキークエストとなっている、「熱砂の喧嘩は武器の素」をタイミングが合ったらご一緒しましょうと言っていたのであった。

  • 獰猛タマミツネ
  • 大雪主Lv4
  • 熱砂の喧嘩は武器の素 みはるさんはこれでたん掘れが出たとのこと
  • オオナズチ HR245
  • 獰猛アグナ アグナ=マグナのための素材集め

 

フォローしている方にベリルさんという方がいるのだが、結構過去作品から続けてやっていらっしゃる方で、今作もソロで今までやってこられたという。そろそろオンも…とおっしゃっていたのを見かけて、一度ご一緒したいなあと考えていたので声をかけてみた。

これ声をかけてみた、ってシンプルに書いてしまうが、今までご一緒したことのない人に「狩りませんか」と声をかけるのは中々思い切りがいるものだ。今までも何度かタイミングはあったように思うが、このときやっと声をかけられた。あれか、下校時に思い切って声をかけるときってこんな気持ちか。そんなこともありましたね(遠い目) さておき、「最後の招待状」をクリアしたところ、というお疲れのところにも関わらず、快諾して頂いたので部屋を建てて狩りへ。

とりあえず肩慣らしということで「まだ見ぬ秘湯を求めて」へ。獰猛ロアルドロス、ドボルベルク、ジンオウガのクエストである。狩猟笛のティガ笛で参加。耳栓、攻撃大を吹きつつ殴る。ベリルさんはライトボウガン使いで、見ていると貫通弾メインの運用をされているようだった。とりあえず攻撃大の旋律で貢献出来ただろうか。

次は「大雪主Lv5」、その次は「スリルとショックの氷海ツアー」(フルフル、ザボアザギル、ガムート)へ。後者は私もライトボウガンで参加した。ダオライトで通常弾をぺちぺちと撃つ。氷属性系の弾が活かせない状況だったので、持ってくるライトボウガンを間違えたか。鳳仙火竜砲の方がよかったかもしれない。

最後は「沼地酔夢譚」へ。試しにエリアル双剣で行ったものの、獰猛化ギザミに壁際へ追い詰められ、ひたすら切り刻まれてダウン。悔しい。合間に回復弾を撃っていただいていたのでそれでも生き残れた方である。

ベリルさんと

日記の許可を戴いたのでぱちり。こちらを読んでいただいてもいるとか、恐縮。装備がディノの腰にあわせてか、全体的に赤というかレッドパープルな色合いに合わせてあって、かわいい装備だった。これで貫通弾強化や連撃の心得、貫通弾強化などが盛り込んであるのだ。一方私は「業物、笛吹き名人」というどシンプルな構成…!旋律でカバーできるのだから笛はすごい、ということにしておきたい。

 

2/12狩猟日記

仕事から帰宅後、さっそくイベントクエストをDL。「太古に浮かぶ、黄金の月」「火山の将軍・舞いし鎌」、それぞれのエントリーを書いたので、詳細はそちらを参照されたし。

獰猛化金レイアの睡眠爆破プレイのあと、一旦風呂落ちしたのだが、まだ部屋が残っていたので再度お邪魔する。クエストを回しましょうということになって、らっこさん、あみみさんとの3人PTで遊ぶ。

  • 下位テオ・テスカトル
  • 下位ティガレックス
  • 獰猛アグナコトル 素材が集まり、アグナ=マグマを作成完了
  • キリン 睡眠爆破 HR249
  • 獰猛ガルルガ
  • 獰猛セルレギオス
  • 子分・取り分・イイ気分
  • 凍てつく牙は獰猛に

子分・取り分・イイ気分は何故かいいお守りが出るんじゃないかと期待してしまう。一回ぽろっといいのが出ると、その印象が根強く残って繰り返してしまう…これってギャンブルの心理だろうか。

2/9~10狩猟日記 バニーガール装備を作っていた

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2/9狩猟日記

仕事から帰宅後は、大長老の脇差し(太刀)を作るべく、炎龍の爪狙いで村の下位テオを5連戦する。翼を破壊すると出やすいらしいのだが、いつもつい頭だけ殴って倒してしまうので、ダウン中は翼を殴ったり、気分を変えて睡眠爆破してみたりした。今作はカクサンデメキンを交易でかなりがばっと増やせるので、大タル爆弾Gも気軽に使える。持っていくのを忘れがちではあるが…。個人的には、あと錬金スキルもしくは錬金調合書をP2G以来に復活させてもらえれば、大タルを錬金して、1クエ中にさらに爆弾祭りが出来たらいいなと思っている。何故錬金はオミットされたのだろう? そこまで壊れた仕様だっただろうか? 次回作には復活してくれると嬉しい。

関係ないけどディノ装備の胸の盛ってる感がすごい。

その後ハルさん、アランジさん、ハルさんのフレンドさんのお部屋に参加させていただき、狩る。Skypeチャットでやり取りする。ラージャン3頭クエはいつもの様に双剣で行く。双剣のやりやすさに頼りきってしまって、他の武器でラージャンをやるのが下手になってきていそうで少し心配だ。4Gは大剣、ヘビィ、弓が多かったが…。他、ニャンターのレベル上げをしているのもあってニャンターでクエストに参加することが多め。ただ、アルバトリオンをニャンターで行ったのはちょっと私の経験値では無茶であったかもしれない。ご迷惑をお掛けしてしまった。頭に貫通ブーメランで打撃がバシバシ入るのは楽しいのだけど、傾斜がないため上空にいるアルバへブーメランが当てるのが上手く行かなかった。そして被弾したときの痛さ!氷が降ってくる時に地面に潜ろうとしたら、潜っているモーション中につららが直撃し、乙ってしまった(ドングリだけど)。

風呂後、天城さん、らっこさんと狩り。通話できるタイミングだったので通話ありにて。キリンは二人睡眠武器だとすぐに寝てしまい、天城さんがガードレイジのゲージをためる前に討伐してしまった。私も似たような経験がある。ガードレイジは強いのだが、ゲージの溜まりはそこまで早くもないのだ。ストライカースタイルにしたり、狩技ドリンクを飲んだりと対処方法はあるだろうけれど。角は無事破壊。他、熱愛発覚、紫毒姫3、ブラキ、獰猛ゲリョス3体など。

 

2/10狩猟日記 バニーガール装備

帰宅後、オンライン部屋を建ててあくびをしていると、いつのまにかあさげさんが入室されていた。あさげさんとは4Gのギルクエ回しで何度かご一緒している、凄腕のハンターさんのお一人である。初めてご一緒したのはもっと前か、MH4の頃だったかもしれない。クエに行き始めてすぐ、あかさん、ゆりさんも来室。二つ名中心のクエスト回しが始まった。

  • 紫毒姫Lv4
  • 荒鉤爪Lv5 HR240
  • 森丘の黒い霧
  • 紫毒姫Lv7 持ち込みなし捕獲クエ
  • 黒炎王Lv7 持ち込みなし捕獲クエ 私とゆりさん1死ずつして後がなかったがクリア。HR241
  • 荒鉤爪Lv6
  • 飢餓ジョー スラアクで行ってみた。上方への攻撃がしやすい。MHP3rdでちょくちょくスラアクでジョーをやっていたっけか。うろ覚えー

フレンドさんがガチ装備に悩んでおられたその頃…私はというと、ふと某所で聞いたバニーガール装備を思い立って作成していた。

バニーガール姿

なるほど。(後ろはもっと際どい) ネタ装備としてギルドカードの装備に登録しておいた。しかしこれ親しい人はまだしも、初めて会う人に送るにはハラスメント扱いになってしまうだろうか?笑って流すか、削除してキックアンドブロックするかしていただければと思う。

これでもスキルは「スタミナ急速回復、飛燕、砥石使用高速化(もしくは5スロスキル)」である。個人的には十分実用レベルだ。前に書いた見た目装備の「スタミナ急速回復、飛燕、業物」とスキルが似通ってしまった。まあ良いか。手は手袋感を出すため、イベクエ装備のゼロスーツグラブを装備。脚はゼクスSで点滅部分をタイツを履いている脚の見た目色にした。普段はこれでスラアクなどを使用している。防御力は低めなので、あまり難易度の高いクエストにはそうそう着ていけないが。ゆりさんが同じくバニー装備のエントリーを書かれていた。

頭に大雪主を使っているのだが、まだほとんど育てていないため、Lv2の証がなかった。Lv2ならソロでもいけるだろう、と行ってみたところ…だるま対策をしてこなかったせいで、すぐに雪だるまになってしまう。これが非常にストレスを感じる。お守りにだるま10があるので、これをつけて今後は行くことにする。

夜はPさんとペア狩り。武器の強化素材集めに採集も含めて色々と行くことが出来た。

  • イベクエガンキン 溶岩塊狙い。転倒させては掘って、転倒させては掘って。
  • ジンオウガ ユクモの木を採集。私はこの倒木からの剥ぎ取りの音が大好きなのだ!
  • アオアシラ ユクモの堅木を採集
  • アルセルタス クンチュウ、カブレライト狙いで二戦
  • テツカブラ

メルシーさん、Kiyoさん、Pさんの面子だと何故か語尾に「!!」が多くなってしまう私であった。怒鳴っているのではなくて、なんとなく叫ぶ感じで。「狩りましょう!!!」みたいな。

 

2/7~8狩猟日記 「天と地の怒り」

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2/7狩猟日記 Wノコギリ

仕事から帰宅後、ジャンヌさんに声をかけ、素材集めなどをしに狩りへ。古龍の血が目当てということで、せっかくなので私もほしい素材のモンスターである、下位テオ・テスカトルにして頂いた。感謝。炎龍の爪がたくさんいる…10本要るのだ。(大長老の脇差しを作るためである) その後アグナコトル、獰猛ガララアジャラを狩って、夕飯となった。

夜、アジさんふぅさんの部屋に参加させて頂く。ラージャン、ウルク、ユニクロライゼクスとやってふぅさんが時間のため落ちられてしまったあと、アジさんのキークエストを進めようかという話になった。すでに色んな機会でクエストは進めているので、もう緊急クエストが出ていてもおかしくない…はずなのだが、何故か緊急の吹き出しが出ていない。キークエストのリストと見比べて確認していただいたが、全部クリアマークは付いているという。何故だ?

仕方ないので、クリアマークが付いている中で、適当に選んで本人に貼ってもらっていくことにした。ゲネル・セルタスへ。吹き出しクエストは確かに自分が貼らないとクリアマークがつかないが、もしかしてキークエストも自分が貼らないとフラグが立たないとかあるのだろうか…。いや、でも大丈夫だったような気がするし。もやもやしながらゲネルを討伐して帰ってくると、何故か緊急クエストが出ていたらしい。えー、一体なんだったのだろう。ゲネルのフラグがアヤシイのか、それともキークエは一定数あるいは全部自分で貼らないといけないのか…。緊急セルレギオスは問題なくクリアしてHR7に昇格。

最後に私が強化したいと思い立って今日作っていた機神双鋸の素材、キリンの蒼角狙いで山紫水明の地へ。睡眠爆破でドッカンドッカンしているとあっという間に討伐。楽楽。無事双剣も完成した。斬れ味レベル+2があると長めの白で物理攻撃力も低くない、見た目も両手にチェーンソーとイカした装備だ。MHP2Gで双剣の動きもよくわからず使っていた記憶がある。

寝る前に再びアジさんと狩りへ。「白と瑠璃の輪舞曲」、さっそく作ったチェーンソーで楽しく。他、冷たき甲冑、山神と電影、鎚と刀の鍔迫り合いなどへ。HR233までアップし、上位集会所クエ、ちょうど900回目を数えて就寝。

 

2/8狩猟日記 天と地の怒り

金銀…「天と地の怒り」をリベンジしよう、と思い立ったのがこの休日であった。ただし今度はハンターで行く。不屈は置いておき、咆哮対策に高級耳栓のついたマイセットを選択した。前にアルバ用に作った「高級耳栓、見切り+2、超会心」の装備である。防御力はやや控えめだがめいっぱい強化しておいた。武器はなんとなくでスラッシュアックス。両方によく効きそうな、雷属性のラージャンスラアクを選択した。ネコ飯は報酬金保険を選ぶ。オトモはアシストの鏡花とコレクトのゆず。

出来る限り柵で分断しつつ、銀のみを相手にするよう心がける。それでも、死ぬ。柵が降りて金レイアが突っ込んでくるともうぐちゃぐちゃだ。怒り状態の銀のブレスでやはり一気に半分以上持って行かれ、ぴよりに突進となんとも出来ない。回復しているところに突っ込まれることも。またニャンターの二の舞いかと思ったが踏ん張る。翼が比較的柔らかかったはずなので、閃光(調合分を持っていけばよかった)5発分、銀を落として転倒中の翼を剣モードでズバズバ斬りつける。腹下に潜り込んで縦斬りなんかもやって、結構ダメージを稼いでいるつもりだったが、終わってから肉質などを見ると、本当に翼以外はかなり厳しい数字だった。半ば弾かれているようなもので、攻撃するポイントを絞ったほうがよかったようだ。3回死んでしまい、あとがなくなて闘技場に戻ると、銀レウスが足を引きずっていた。思わず柵が降りてしまう前に罠をしかけ、捕獲する。

残るは金レイアだが、攻撃属性としてはぴったり合っている。あとは死なないで倒すのみ、警戒すべきは回り込みからの素早いサマーソルトである。あれが一番厄介だ。ブシドースタイル出来たのはそれへの対策である。もう閃光玉はなかったが、斧での切り上げなどで金レイアの足を攻撃し転倒を誘い、倒れたらやはり翼への剣モードで攻撃というパターンを出来る限り狙う。頭やら首などの硬そうなところは当てないように当てないように…。オトモはひょっとするとオトリという作戦もありだったのかもしれない。ガードタイプはまだ育てていないのであった。

怒り状態の金レイアにはあまり無理に攻撃しないようにして逃げまわったりしつつ、サマーソルト後の滞空尻尾に攻撃するなどしていると、アシストの鏡花が突然罠を仕掛け始めた。アシストネコが捕獲の見極めをもっているわけではないのだが、最近(LVが上がってきて)鏡花が罠を仕掛けると足をひきずるパターンが多かったことを思い出す。もしかして… いちかばちかとかかった金レイアに捕獲麻酔玉を投げつけると、捕獲成功。クエスト中、もう口から泡吹いて倒れそうなくらいきつかった…。

天と地の怒り

これで残るは、「四天王の凱歌」のみとなった。これはいつ行こうかな…。

で、クリア後にみた肉質の数字が、頭と首が18と15とカチカチで、お腹が25、脚も35。背中が55と一番柔らかいが、どうやって当てたものか。翼が44とまだましか。とにかく首と頭に吸われがちだった気がする。背中といえば、エリアルでひたすら乗り狙いというのも手だったか。エリアル大剣とか…。

で、金銀でへなへなと力が抜けてしまい、休みとはいっても昼間はほとんど狩らなかった。ジャストガードの練習でもとガンランスで村のラギアやテツカブラ、ゲリョスを相手にタイミングを取る練習はしていたが、あまり芳しくない。どうもこのぐるぐるっと盾を回すタイミングのうち、前半を当てないといけないらしい。早く押しすぎて後半になると却って削られ、さらにタイミングが早いとジャストガードではなく通常ガードとなる。おいしくないのはそのジャストガードのタイミングを過ぎた後半部分か。素直にガード性能+2でブシドーをやれば保険になるのだろうが…。ガンランス使いのハルさんに色々アドバイスを頂きながら練習していた。ラギアは放電の開始のタイミングが上手くとれず被弾多し。テツカブラはジャンプ攻撃や岩おこしに被弾多し、これは震動含めて二段攻撃となっているかららしい。ゲリョスのついばみへのジャストガードはタイミングよく連打することが求められ、私の反射神経が追いついていない。避けたほうが無難なのであろう。

寝る前にジャンヌさん、ゆりさん、c2さんと狩り。

0208ジャンヌ

  • ティガレックス&ジンオウガ
  • ディノバルド
  • 矛砕Lv1
  • リオレウス HR235
  • 戦々恐々、最恐コンビ(火山のジョー&ラージャン)
  • 最も危険な晩餐 ジャンヌさん抜け
  • 宝纏Lv1
  • 竜のコリーダ HR236

まだHR6に上がったばかりの装備でキツ目のクエもあったかもしれない。適度なペースで装備を強化しつつ…楽しんでいければと思う。素材もそうなのだが、お金もやたらかかってしまうので強化もそうぽんぽん進まないのが実情なのである。(たん掘れを前提条件から除いた場合)

2/12配信イベントクエスト「太古に浮かぶ、黄金の月」!/来週のイベントクエストは…

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黄金の月クエスト

本日2/12(金)に新しく配信されたイベントクエストは二つ。一つ目は一個前のエントリー「火山の将軍・舞いし鎌」で紹介したが、二つ目がこの「太古に浮かぶ、黄金の月」である。

このクエストが獰猛化したリオレイア希少種の初出となる。それにより、武器や防具などで強化が止まっていたものが最終強化まで進めることができるのがポイントなのである。ただ、通常のモンスターが獰猛化するとそれだけでも中々に苦戦するので、ただでさえ苦手な金レイア…となると。

一緒に行ってくださったのは、一回目がしろくまさん、ゆりさん、あかさん。こちらは普通に金レイアに対する装備で出発した。私はダオライトで通常弾速射メインで動き回る。しかし怒り状態の獰猛尻尾を喰らえば、一瞬で死ぬのが確認できた。ガンナーだから尚更か…。報酬金保険をあかさんがつけてくださっていたので助かった。(私ではなく別の方が。私は死んだことになっている) 私は死んだことになっている、ってなんか変な響きである。しろくまさんが笛、私とあかさんがライトボウガン、ゆりさんが大剣であった。

黄金の月クリア

ちなみに私が死んだといっても本当に最後の最後で、現場に走って向かう際にメインターゲットが達成されたのであった。倒す瞬間に居られないというのはこれは中々かなしい。剥ぎ取りは間に合った!上棘は出ない!

黄金の月報酬

報酬は、確定で一枚は「獰猛化金火竜鱗」が出る。これが強化ストッパーになっていたわけである。金レイアの武器というと、ゴルトリコーダーをルナーリコーダーにしたり、セレーネも強化できるし、チャージアックスも強化できそうだ。となると鱗が全然足りない。一戦で結構消耗するので連戦はきついか。

そして解散後、硬いなら睡眠爆破ならどれくらい削れるのだろうか、とつぶやくと、らっこさんが食いついてきた。らっこさんのフレンドさんのあみみさんとゆりさん、4人で睡眠爆破しつつ狩ってみることに。ご協力頂いたお三方には感謝。

ただゆりさんが大タルを忘れたらしく、実質は3人分の大タルGを何回か当てての狩猟である。ちゃんと数をカウントしていなかったが、手持ちの大タル爆弾G*2個、大タル爆弾*2、大タル*10、爆薬*10、カクサンデメキン*10を持ち込んで、毎回2個ずつ大タルGにして置いて行って…最後に残っていたのが、確か…大タル爆弾*1と大タル6個だったはず。大タルの数が非常にあやしいが…。多分4回眠らせて爆破したあたりで捕獲ラインに到達したんじゃないかなあと思う。4回ないし5回程度と推測しておこう。ゆりさんが睡眠武器ではなかったので、そこで通常攻撃としてのダメージは蓄積しているかとは思う。爆弾は最初頭で、頭破壊後は翼あたりに当てていた。硬い頭が割と簡単に破壊できたのはありがたい。

睡眠爆破

タイム的には普通に狩るのとそう変わらないが、眠らせるたび少し指を休憩させられたので個人的には疲労が少なくて済んだ。事前打ち合わせなしでは失敗することの多い睡眠爆破だが、ちょっと気分転換にやってみるのも面白いかもしれない。

 

来週のイベントクエストは、獰猛化銀レウスとファミ通タマミツネ

予告2

来週2/19は、今週の金レイアに続いて「太古を照らす、白銀の太陽」、獰猛化銀レウスである。これも止まっている武器や防具があるので、はやく配信して欲しいと思っていたものだ。金レイアより体力が低いと言われる銀レウスだが、獰猛化の怒り状態のブレスはさぞかし痛かろう。即死レベルだろうか。火耐性を上げていけば少しはましか。

予告1

そしてもう一つ、ファミ通コラボのイベクエである。「ファミ通・泡狐竜に突撃取材!」。これは狐という漢字が強調されているように、おそらくフォックスクレストとかスラッシュフォックスとかが作れるんじゃないかと想像している。というか、公式ガイドブックに実はこのクエストは既に掲載されているので、中身もわかってはいるのだ。

原生林でのタマミツネ3頭狩猟、「ファミ通チケット」が入手できるもの。わかってはいるとはいえ、楽しみである。ちゃんと作って、使い勝手は実感していきたい。

2/12配信イベントクエスト「火山の将軍・舞いし鎌」!

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鎌イベ

本日2/12(金)に新しく配信されたイベントクエストは2つ、そのうち一つ目は「火山の将軍・舞いし鎌」である。(二つ目のクエスト「太古に浮かぶ、黄金の月」はこちら)火山での獰猛化ショウグンギザミが相手となる。HR4から受注可能。獰猛化ショウグンギザミは、「攻究せよ、鎌持つショウグン」でも戦うことができるが、あちらのクエストは受注可能なのはHR4からとはいえ、クエスト自体が出てくるのがHR上限解放後である。(村上位「炎王の帰還」後) つまり獰猛化ショウグンギザミといちはやく戦えますよ、という位置づけなのかもしれない。複数クエでならお馴染み「沼地酔夢譚」があるが。

例によってショウグンギザミは怒り状態で鎌を使った広い範囲の連続攻撃、さらには裂傷を発生させ、こちらを苦しめてくる。普通に一撃が痛い上、それが連続で来るものだからかなわない。つい先日だ、あっという間に壁際で切り刻まれて死んだ記憶は新しい。

クエストにはしろくまさん、ゆりさんがお付き合い下さり、行ってきた。私はガード性能+2装備でさらにブシドーランスにて参加。ジャストガードが安定しないので保険のガード性能+2だが、やはりつけておいてよかった。地中に潜られるとなおさらジャストガードが不安で仕方ないのであった。ずっと構えてた。武器は雷属性の若雷。しろくまさんはひたすらフルフルライトで電撃弾を速射されていた。私もあれ作ろうかな。

鎌クリア

サブターゲットは鎌とヤドの破壊だが、ヤドはこわれたものの、鎌は破壊に至らず。私は顔や脚中心でほとんど鎌は無視していたのであった。なにか弾かれそうで…。事故ったら即ネコタクなイメージ。

鎌報酬

報酬は獰猛化ギザミ報酬ほか。重鎧玉もあり。

同日配信の獰猛化レイア希少種のクエストは次のエントリーにて。

2/5~6狩猟日記 ニャンターのレベルようやく40まで

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本日2/11は建国記念の日(紀元節)、祝日である。休日ということでのんびりしていた。銭湯に行きたいなあと思っていたのだが、気がついたら夕方…。しかし日は長くなったものだと思う。また、モンハンフェスタ名古屋会場が今日なので、参加されている方々は楽しまれているようだ。羨ましい。

 

2/5狩猟日記

超特訓に出していたオトモの鏡花が帰ってきて、レベルがあがった、秘伝書を使ってLv30から33にアップ。実際にクエストへ連れて行った方が早いのだろうけれど、オンラインでマルチプレイをしている間にあげておくくらいの気持ちならこれもありか。しかし秘伝書を使わないとせいぜいが1レベル程度しか上がらない。ニャンターで行くのが一番なのだろうけど、ハンターで行きたいことも多いので悩むところである。

この日は新しく配信されたイベントクエストに、仕事から帰ってきてから行ってきた。詳細についてはこちらのエントリーを参照。

夜、ハルさんとそのフレンドさんの部屋にお邪魔させて頂いた。途中8等兵さんも参加。まず「奈落の妖星」、いつもはガンナーで行くことが多いのだが、今回は生粋のニャンターであるハルさんに学ぼうと、ニャンターで参加してみた。龍属性貫通ブーメランで攻撃していく感じでいいか。しかし思ったよりこのニャンターでのオストガロアはやりやすいのかもしれない。火力は劣るだろうけれど…。赤い強力なブレスのときは潜ればいいのだろう、多分。貫通攻撃主体というのもこのモンスターには相性がよさそうな気がするし。

そのあとはグランドウィング、黒炎王Lv6、ブラキディオス、奈落の妖星とクエストを回して終了。うん、ニャンターも楽しくなってきた。ようやく挙動がなんとなくわかってきた気がする。気がするだけだが。

風呂あがりにジャンヌさんを誘い、先日回線が切れて行けなかったケチャワチャ(獰猛)のリベンジ戦へ。ゆりさんもこられたので三人でクエストを回すことにした。鏡花のレベルを上げたいので、ニャンター中心でクエストに参加していく。

  • 獰猛ケチャワチャ
  • ユニクロライゼクス HR224
  • 獰猛ケチャワチャ
  • 火山の熱闘(ギザミ、ヴォルガノス、アグナコトル)
  • 獰猛ザザミ
  • キリン ジャンヌさんここで離脱
  • シャガルマガラ HR225
  • 獰猛ゲネル ゆりさんと私、それぞれ一死
  • 隻眼Lv2 見極めなしだったが無事捕獲

本日ここまでで鏡花のレベルは38まで上がった。スキルスロットが増えるLv40まであと少しだ。最大レベルの50までも上げないと勲章が入手できない。

 

2/6狩猟日記

村シャガル(上位)がオトモのレベル上げにいいと聞き、昨日から連戦中。レベル上がれ上がれーと念じながら狩っていたら、光玉が連続して出ていた。やはりいま意識は素材に向いていないからか…!ここでプレイ時間は500時間に。

しろくまさん、みりあさん、天城さんとの狩りへ。二つ名中心のクエスト回しとなった。例によってオトモのレベル上げを意識してニャンターなどで。

  • 隻眼イャンガルルガLv3
  • 荒鉤爪Lv1
  • 岩穿Lv7
  • 白疾風Lv1
  • 原生林の曲者たち
  • 燼滅刃Lv7
  • 黒炎王Lv5 HR228

狩っている途中で鏡花がLv40に達したので、スキル構成を罠設置(3)、ブーメラン上手(1)、遠隔攻撃強化(2)に変更。これで少しは火力も上がるだろう。岩穿Lv7の素材でガード性能2装備の胴と脚を強化。隻眼がレベル上げにいい、とは聞くが、どうしてもあの素早い突進やついばみが怖くて腰が引けてしまう。PTでやるとターゲットも分散するので、水打撃ブーメラン特化の有効性がよくよく実感出来はする。燼滅や黒炎王は…駄目だ…難しい。

その後、ゆりさんとあおいさんのキモクエのお手伝いにお邪魔し、そのままキークエスト攻略のお手伝い、という名の素材集めへ。あかさんも参加。ホロロホルル、ガララ、ザボアザギル、ガルルガ、ヴォルガノス、ガムート、タマミツネ、とHR6に至るまで一通り4人で狩る。強武器を避けるためか、皆ニャンターということも多かった。私は見た目装備にしたり、サバイバル装備にしたり…。ヴォルガノスが最大金冠が付いたので嬉しい。

ふとオンラインで人も捕まらなさそうなタイミングができたので、残っている村クエスト「天と地の怒り」へニャンターで行ってみることにした。金レイアと銀レウス、闘技場での同時クエストというきつさ。ひとによって、このあたりの最終クエストはどれが一番きついかは変わるようだが、私はこの金銀はきつい…。肉質が全体的に硬めで、ブレスやサマーソルトが痛すぎる。一回目、12乙して失敗(報酬金保険)。二回目、防音をつけていくも、9乙して失敗。金銀に対するニャンターの動き方が身についていない、か。一旦諦めることにした。

夜、Kiyoさん、Pさんと狩りへ。Pさんが来る前にKiyoさんの緊急ガノトトスを二人でクリア。しかしガノタックルの威力にほぼ一撃死はきつい。上位装備も揃えていきたいところではあるが…。Pさんが来てからは、HR3のキークエスト攻略、行けるところまで行ってみよう、ということであれこれ行っていると緊急オストガロアが出現。これは撃退クエなのでバリスタを撃つなどしていると無事クリア。HR4になられた。メルシーさんは誘ったのだが寝落ちだったようだ。残念だが、これでメンバーは全員上位に上がったので行けるクエストが増えた。

 

 

2/2~4狩猟日記 ドボル「どこ見て走ってるんだ」

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2/2狩猟日記 見た目装備を作成

今作はR装備やEX装備などで、亜種がいないにもかかわらず、一種のモンスターからかなり沢山の防具が作成する。(チケットやクエスト達成などの条件は必要になる) デザインは過去シリーズの古いものであったり、発掘装備の見た目だったりする。個人的には発掘装備の一番のキモは好きな見た目の3スロットパーツを確保できるところにあったと思うが、今作はそういった自由度は残念ながらない。しかし発掘装備の見た目が好きだったものなどをとりあえず入手はできるということで、その素材集めに行っていた。

まず発掘キリン装備であったデザインがキリンR、その頭パーツであるキリンRホーンを作成。あとは発掘ジンオウキャップと同じ見た目のEXジンオウキャップを作ることにした。が、ジンオウガの帯電毛が足りない。上位クエスト「狩られる前に狩れ」へ一人向かう。クリアするがでない。二頭なら出やすいかな?と「受付嬢オススメ!ジンオウガ×2」へ。これもまた出ない。背中もきっちり毎回狙って壊しているのに出ないのは何故?とよくよく見てみると、「雷狼竜の帯電毛」は下位素材だった。「高電毛」が出てたのだ。気を取り直して、村の下位ジンオウガを4連戦。下位ともなるとそれほど時間もかからず、必要な素材が集まった。こういった勘違いが多いからHRが無駄に上がっていくのだろう。

キリンRホーンはスロットなしの加護4、EXジンオウキャップはスロット1で連撃2本気2気配-1。どちらも自分が作る装備にはあまり縁がなさそうなスキルポイントである。スロットありのジンオウキャップはまだ拡張性はゼロではないが、キリンRホーンに至っては完全に飾りである。だが冠る。

見た目装備城塞

飛燕は今までつけたことが無かったし、せっかくだからあまり使っていないエリアルスタイルに双剣やスラッシュアックスを合わせてみた。スタミナ急速回復は双剣はもちろんだが、乗った時に地味に役立ったと思う。普通は乗り名人つけるだろうけれど。城塞胴はMH3以降よく使われている見た目パーツのひとつだが、安易とはいえ可愛い物は可愛い。今までのシリーズなら回避性能が欲しかったが、今作はブシドースタイルがあるのでそちらを使ったりもしている。

双剣といえば試しに激昂ラージャンをソロで行ってみたら、角は全く狙わずひたすら後ろ脚に斬りこむスタイルで12分クリア。餓狼がすごい。

風呂後、ふぅさん、ゆりさん、あかさんとオン狩りへ。飢餓ジョー、激昂ラージャン、森丘の黒い霧、鎧袖一触のパワフルアームズなど。パワフルアームズはまだクリアしていなかったので、狩技の「覇山竜撃砲Ⅲ」を習得できた。これで集会所★7がオールクリアとなり、HR215にアップ。

布団に入ったものの、何故か眠れない。たんと掘れをやるとすぐに眠くなるのを利用して寝た。これはすごいぞ。

 

2/3狩猟日記

夕方、みはるさんと狩りへ。燼滅刃Lv1、二人ヘビィと弓の組み合わせで出発。2死で危なかったがクリアできた。どうも燼滅、ディノバルドはうまく動けない。慣れなかくて恐怖が勝っていた頃のイビルジョー戦を髣髴とさせる私のビビリ具合である。臆しては駄目ですよ。岩本版ロックマンXでアーマー・アルマージが言っていたし。「よいか? 闘いというものは 臆した者に必ず ”負け”がおとずれるものなのだ!!!」と。

そのあとキモキモキモ、2頭のドスランポス、遺跡平原の黒蝕竜調査と回して終了。私がキモクエにすぐ参加したがるのは、剥ぎ取り納品系用の装備を作ったにも関わらず、それを活かすだけのクエストがもう残っていなかったことによる消化不良ゆえである。すぐに手伝いたがっても、許していただきたい。(もしくは蹴るのがよい)

夕飯後、また再び燼滅刃のお手伝いを募集して部屋を建てる。まめこさん、ゆりさん、みりあさんが来てくださった。とりあえず魂を発動させていので、Lv2からLv6の足りないところを順番に貼っていく。HR216→219にアップ。あと6が一枚足りない。足りない分は、風呂後にHUNさん、ハネチンさんの部屋にお邪魔してクエストを回す際に一回貼らせて頂いた。おかげでスキル「燼滅刃の魂」を初めて発動。斬れ味レベル+2のゲージの伸びを初めて見て感動する。(といっても過去の+1スキルと同じなんだろうけども) 他にいったクエストでアルバトリオンは倒す直前に死んでしまい、BCでメインターゲット達成のメッセージを聞く…。しかしHUNさんらと行くと毎回天をつらぬく角が出てくれる。私の中でちょっとしたゲン担ぎみたいになっているのであった。続けてアマツマガツチに行ったものの、あの吸い込みにクエスト失敗…。また次回リベンジしたいところ。

 

2/4狩猟日記 転校生ドボルくん

仕事から帰宅後、アシストオトモの鏡花をレベル40にすべく、超特訓に出してたんと掘れを4回ほど。いま鏡花は30である。鏡花はそこまで厳選して雇ったオトモではないのだが、「毒落、緊急撤退、しびれ、巨大、貫通で、罠設置上手、ブーメラン上手、遠隔」とそれなりに使いやすい。こやしや防音でもあるとなおいいところだが…そこまではいいか。この子はモデルは泉鏡花である。

夜はジャンヌさんに声をかけて狩りへ。ガララS装備を作成したいとのことで、ガララアジャラを二戦。鳴甲が出にくいようであった。無事二戦で素材は集まり、高級耳栓の装備が完成。次に何いこうかーという話になった。

ドボル恋愛

あとで教室についたら転校生を紹介する、あーっおまえはー的なアレか。

実際出発したら初期位置がドボルの目の前だったらしく、曲がり角でぶつかるどころか、開幕早々激突されたのだという。

1/31~2/1狩猟日記 オストガロア初ソロ

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1/31狩猟日記

ライトボウガンで速射といえば属性弾や通常弾を今までよく使ってきたが、貫通弾を避けていたのはその硬直時間の長さという印象からであった。が、貫通+会心のエフェクトも中々気持ちよさそうだし、モンスターによっては楽しいのでは、と貫通弾Lv1速射の銀レウスのライトボウガンを作成した。シルバースパルタカス。装備に反動軽減をつけていないのでサイレンサーを装着する。計算していないのでわからないが、サイレンサーをつけるのと反動軽減+1をスキルとしてつけておくのではどちらがいいのだろう。ただ、速射メインなら反動は一切関係ないので気にしなくていいのだけれど。全弾装填して回し撃ちする際に、貫通弾Lv2や3のことを考えて反動を考慮してのことであった。相変わらずマイセット数が足りていないので、反動軽減装備を作るのを見送ったということもある。ただ、貫通弾Lv1速射をどのモンスターに活かそうかと決めきれぬまま、オンラインへ向かう。思いついた時に使えば良いか。

私がフォローしている方で、特にフレンドやフォロワーに限定していないようなお部屋の募集があったので、お邪魔してみた。さすがに普段の絡みゼロ(私が一方的に描かれるイラストを気に入ってフォローしていた)なので緊張したが、迎え入れてくださった。ありがたや。他の方はお知り合いのようで、とにかく失礼のないようにと気をつけつつ…。

  • 天と地の領域 狩猟笛で HR201
  • 火山の化身 ミツネヘビィで
  • 紫毒姫Lv10 初めて。毒耐性の笛で行ってみる。レイア→レイア→紫毒姫という感じ。Lv10の証が5枚一気に出た。
  • テオ・テスカトル
  • ジンオウガ2頭 ライトボウガンに持ち替える。ダオライトがやはり楽しい。Hr202
  • 黒蝕竜調査
  • 紫毒姫Lv10 今度はダオライトで参加。

終わったあと、いただきもののイラストをアイコンに設定するのにスキャンしたり、調整したり…。日記を書くなどしていると、もう夕方近い。HUNさんがいらっしゃったのでお部屋にお邪魔させて頂いた。先日は大剣でうまくいかなかったが、今度はハンマーでアルバトリオン。しかし武器を変えれば劇的に上手くなる、なんてことがあるわけがなく…結局ノースタンでのクリア。悔しい。その後獰猛モンスター中心にクエスト回しをしたあと、夕飯のカレーを食す。

気分転換に村上位のシャガルにダオライトを持って試し撃ちをしたところ、8分半くらいで討伐となった。のちほどシルバースパルタカスで貫通弾Lv1速射メインでやってみたところ7分半ほど。うーん誤差の範囲か。私は通常弾の方が好みではあるが。

寝る前にアマツマガツチへ行きたい!ということで部屋を建てると、らっこさん、8等兵さん、ゆりさんが来てくださった。アマツ武器は実はP3rdでは笛、ヘビィ、ライトくらいしかまともに使っておらず、今作ではどれも揃えておきたい気分なのである。しかし笛ですら未だに角が集まっていなかったりで作れていない…。どうもあの吸い込みのタイミングがP3rdと違っているような、いや、単にブランクが長いせいで勘が鈍っているせいでか、食らってしまうことが多い。バリスタに捕まりたくてもそこまで行けない。最後ギューンと吸い込まれる際に絶対回避で無理やり距離を取るという方法で今のところ回避している。いや、怯ませればいいというのはわかる。わかるのだが、まだそこまで思いきれない私であった。(その迷いが失敗を呼んでいるのだが)PTメンバーが全員攻撃に向かったらそれは逃げるのは却って危ないのは理解している。

他アルバやグランドウィングへ行き、最後にまだクリアしていなかった「縦横無尽なフレックスフィン」へ。獰猛化タマミツネ、ガノトトス、ハプルボッカ、ラギアクルスと水上闘技場で戦うクエスト。一頭ずつ。クリアしても特に何もなかったような気がする。

 

2/1狩猟日記 オストガロアソロクリア

歯医者から帰宅後、食事できるまでの間にモンハンでも、と電源を入れる。思いついたのは、まだ「奈落の妖星」をソロでクリアしていないということである。先日作ったシルバースパルタカスの貫通弾速射はこういう外殻の硬い大型モンスターで使いやすかったりしないだろうか、と行ってみることにした。「貫通弾強化、泡沫の舞、死中に活、見切り+2」である。オトモはゆず、ヘキゴトーで、どちらにもテオの爆破ブーメラン特化武器を装備させている。爆破ダメージを稼ごう、という算段である。が、龍属性や毒なんかも選択肢にいれてもよかったか。

基本的な動きはわかっているつもりだったが、普段皆の火力で押している部分がないため、戦闘も長引き、オストガロアの攻撃ターンも多い。特に後半の触手に粘菌やらドボルの尻尾みたいのやら、電撃や炎を携えての攻撃、あのバッタンバッタン地面を叩きながら動いてくるのがどうにも避けれず、食らいまくった。回復薬はどんどん減り、死んで秘薬もなくなり…かなりきつかった。ブシドーの方が良かったのかもしれない。ギルドスタイルで絶対回避臨戦と全弾装填できたのであった。いつになったら倒せるのか、と頭をぐるぐるさせながら撃っていると残り12:49でようやく討伐。立ち回りがボロボロで、辛勝といった感想である。

DSC_2472

正面から顔・口を撃ったほうがよかったか。しかし正面にいるとよく触手のなぎ払いをうける…。

クリアした余韻でぼうっとしてしまっていたが、加工屋で強化し始める。テオ=オルフェス、山響シュラクベルク、エターナルオルゲール、ギガスゲニア、ヴォルガノアルパ、THEデザイアなど、強化が途中で止まっていたものを一気に進めた。おかげで100万以上軽くあったゼニーが、なんとまあ1万ゼニーになってしまった。また現金を稼がねばならぬ…。

そのあとしうまいさんと二人で狩り。途中、キリンに行きたい!と私が言い出して、睡眠爆破でもと思ったのだが、いつも使っている睡眠笛ではなくグーグーベアで行きたくなってしまった。しかし素材が後一個だけたりない。聞いてみるとしうまいさんもくまの素材がないとのことだったので、二人でまずは「化石に眠る太古の記憶」(運搬クエ)へ。運搬飯を食べて出発し、古代林のショートカットへひた走る。そしてツタを登って飛び降りる。着地術発動したつもり術!(割れた)

謝って再び運び出す。申し訳なかった…完全に着地術発動したつもりでいた。しかしとりあえずベアは出来たので、ふたりくまをかついで塔のキリンへ。結構眠らせられるもので、二人がかりで5分とかからず角を破壊してクリア。楽しい。

夕方から夜にかけて、これもまた思いつきながら、斬れ味レベル+2の装備を作りたいなとシミュレータを回していると、大体燼滅刃の装備が引っかかってくる。業物との両立まではとりあえず望まないのと、二つ名装備は全種類揃える目標ではいるので、燼滅刃部屋を建てて、お手伝いを募集した。チケットはあまりなかったので交易で交換交換。前半ははくやさん、みりあさん、ゆりさんが来てくださった。後半(夕飯後)ははくやさん、みりあさん、8等兵さん。

Lv2から順番に始める。基本証は2枚ずつ手に入るものの、必要なのは5枚ずつ。3戦ずつやるのがセオリーなのだろうが、今回は10まで順番に一戦ずつやっていった。

  • Lv2 捕獲 HR207
  • Lv3 溶岩島でドスイーオスと同時
  • Lv4 2頭連続 クエストクリア1800回目
  • Lv5 火山 HR208
  • Lv6 2頭以上 このクエストは狩猟数によって、6の証以外にも1~6の証を追加で貰えるようだ。
  • Lv7 塔で燼滅&ドスファンゴ同時 ドスファンゴが厄介
  • Lv8 アイテム持ち込みなしで捕獲クエ 罠をロスしないように見極めをつけていきたい。初回、3人同時になぎ払い乙してしまった。リベンジでクリア、最小金冠入手。HR211
  • Lv9 2頭連続 追加で6~9の証が報酬にはいることも
  • Lv10 溶岩島で燼滅刃とディノバルド(途中から乱入か、討伐即乱入かどちらか) HR212

と、ここで終了。自分が10まで貼ってクリアすると、勲章がもらえるようだが、これはそれぞれ二つ名モンスター分あるようで、つまり全部埋めようと思うと…結構かかりそうである。燼滅刃装備はとりあえず2パーツはLv10まで強化可能となった。あと2週ほどせねばならぬ。Lv6以上に強化すると、「燼滅刃」のスキルポイントが発動し、それが10ptたまると「燼滅刃の魂」が発動する。効果としては「斬れ味レベル+2(弾道強化)&砥石使用高速化」である。2パーツで最初満足して、胴系統倍加でほら10pt!とやろうとおもったら、胴パーツは1ptしかついていなかった。そりゃそうか…全部揃えなくても発動したら簡単すぎるよな…と肩を落として就寝。

ちなみに2/1はユニクロコラボイベントクエストの配信日である。これについては以下のエントリーで個別に書いたので、参照いただければ幸い。

1/28~30狩猟日記 泡沫ボウガン装備が中々お手軽自己強化

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1/28狩猟日記

仕事が終わってから、先日アルバトリオンで悔しい思いをしたので、昔使っていた高耳ハンマー装備を試しに作ってみることにした。しかし当時はアルバ武器のアルメタ以外で何を使っていたかすぐに思い出せなかったので、とりあえず使い勝手のよいセルレギオスのハンマー「反逆鎚カダルレギオン」を作る。そのためにはセルレ素材を集める必要があるが、ランスやガンランス、大剣や笛などに使ってきたおかげで下位素材が殆ど無かった。村下位のセルレギオスを数体しばき倒し、作成。それ用の装備として、「高級耳栓、見切り+2、超会心」の防具を準備。

ハンマー装備

そのあとKakoさんの鍵なし部屋があったのでお邪魔した。二人だったので闘技大会でも…と思ったところにフレンドさんがいらっしゃったので、普通のクエストに行くことになった。小判さん、まっこさん…確かMH4Gでご一緒したことのある方たちだ。(モンハンの部屋でしか交流がないため、連絡を取り合うことは出来ない) 獰猛ラギアへ、とのことで双剣で参加。ただ風呂の時間になってしまい、1戦だけで離脱。

そのあとみはるさんからお誘いがあり、ブリィさんの「奈落の妖星」へ行くことになった。マーニャさんもいらっしゃっていた。みはるさんが赤空の狩猟笛(ガララ)を担いでいたので、私は青黄のルナーリコーダーを持っていく。そういえばあれだけの大物モンスターなので状態異常は効かないと思っていたのだが、先日ハルさんとご一緒した時に毒にしていた。効くようだ。ブリィさんが弓だったのもあるので、私は強走効果の旋律と防御力アップなど…。攻撃アップはみはるさんにおまかせする。無事討伐し、ブリィさんはHR86にアップ。86というと「AE86だ、ハチロクだ」などとチャットを打ち込んでしまう。しかし私が好きな車はランエボなのだ。

寝る前に村下位ディノバルドで火炎嚢を集め、リオレウスのライトボウガン「鳳仙火竜砲」を作成。火炎弾速射、貫通火炎弾が撃てる。

 

1/29狩猟日記

帰宅後、イベントクエスト「常世を貪る恐暴竜」をDL。プレイした詳細などはこちらのエントリーにて。

この日、ようやく我が家にもMHXの公式ガイドブックが到着した。今回はページ数こそ今までと同等だろうが、それにしても大きい。サイズがかなり大きくなった。これによって持ち運びが余計にしづらい…などの意見もあるだろうが、私にとってはページ内の文字が大きくなって読みやすくなったのでもうそれだけで十分に満足である。図鑑ライクでページをめくっていても楽しい。そもそも前の時点で持ち運びなどしやすい重さではなかったので今更携帯性は求めない。情報の豊富さと見やすさ!それを追求していただきたい。ちなみに一部誤植かなと思われた部分があったので、エンターブレインカスタマーサポート宛に質問メールを送ったら、返事がかえってきた。

■989ページ【体力回復量UP】【体力回復量DOWN】の効果欄
誤:生命の源泉
正:狩人のオアシス

■990ページ【拾い食い】の効果欄
本文には「グルメ」スキルと記載されておりますが、本作に「グルメ」スキルは存在しません。

お忙しい中、返事いただき感謝である。

夜HUNさんの狩り部屋にお邪魔する前にライトボウガンの装備を作っていた。

ライボ装備

ライトボウガン、特に通常Lv2を速射できるクシャルダオラのライトボウガンがお気に入りである。ホーネス=ダオラ。攻撃力が230と高く、しかも会心10%、反動も小さいので貫通弾Lv2と3も常用できる。内蔵弾はLv2貫通氷結弾にLv2氷結弾など。作りやすい上にわかりやすく強い。ただしリロードはやや遅いので貫通弾は最速装填にはならない。ライトボウガンは全弾装填の狩技を使うだろうから、そこまで気にする必要はないかと思っている。通常弾Lv2がメインなので、通常リロードはそれで、他の玉は回し撃ちをして、なくなったら狩技にしている。それが正解かどうかは、私はボウガンの素人なのでなんとも言えぬ。

スキルはなにはなくとも弾強化、ということで通常弾強化をつけて、あとは頭のピアスで増弾だとか見切りをつけたりしている。「泡沫の舞+死中に活」はもはやよく知られたコンボスキルだが、回避行動で纏う泡を状態異常と認識する死中に活と泡沫の舞により、「攻撃力20アップ、回避性能アップ(無敵時間0.2秒→0.33秒)、体術+1相当のスタミナ消費減少」といった効果が得られる。なのでクエスト中は攻撃力280以上をキープして通常弾を速射できるわけである。種など飲み忘れる私にとってはお手軽でいい。普段は見切りにしているが、内蔵弾など氷属性の弾をメインでうつときは増弾で装填数を増やしたほうが私は使いやすい。ちなみにこのスキルコンボはガイドブックにも載っている。

出来上がって、HUNさんとゼルダクエへ。途中はくやさん、ゆりさんも来られて、合計3戦。ライトボウガンでブシドーやギルドなど色々試しつつだったが、楽しかった。ブシドーで狩技は全弾装填でもいいが、ギルドで臨戦&全弾装填でもいいかなあとも思う。ガムート氷玉3、ブラキ玉2入手、ブラキ最大金冠も入手。HR197にアップ。

 

1/30狩猟日記

休みだったので、朝からふぅさんと闘技大会を4戦ほど。鳥竜種2頭討伐、リオレウス、ホロロホルル、フルフルへ。ピアス目的だったそうだが、私は使用していない武器うめである。幸い、まだSが取れていなかったリオレウスとフルフルがSとなることができた。ホロロホルルは各所で言われていることだが、難しい。ソロでSとっている人もいるのだが…。かといってそこまで練習するほどの根気もなし、ゆるゆると。

なんとなしに、今更人と一緒にやろうとも言えない集会所下位の小型モンスターや採集クエをソロでひたすらやっていった。ジャギィ討伐やジャギィノス、ルドロス、イーオス、燃石炭、ガミザミなどなどなどなど…。集会所下位★1~3それぞれに金Clearマークが付いた。よしよし。

昼にラーメンでかなりキツ目なのを食べたところ、予想通り腹を壊した。学習せぬ阿呆である。いやわかっていてやっているので、自傷行為の一種かもしれぬ。内臓を傷めつける系。

落ち着いてきた頃に、村のクエストで残っている「最後の招待状」へ行くことにした。分断がうまくいかず、毎回同じ柵側に2頭入ってしまう。せまいせいで余計に被弾が増える。報酬金保険を食べてこなかったらクエスト失敗しているところだった。3死しつつ、20分ほどでクリア。鷹見の羽飾りを入手。

最後の招待状

しかしけむり玉を使おうとしたため(結局すぐ気づかれて意味がなかった)、オトモはおいてきたのだが、これなら連れてきたほうがまだもう少し安全だったかもしれない。けむり玉分断が苦手な今作である。

その後ジャンヌさんとオンラインにて狩り。大雪主Lv1やテツカブラ、ドスイーオスなど狩り終えると、HR199、プレイ時間は450時間ほどになっていた。夕食後、再びジャンヌさんと狩り始める。途中天城さんがきてくださった。HRを上げたいとのことで、キークエスト系を進めていくことにする。他素材集めなど。泡ボウガン装備でTHEヘビィを担いでいくと、これもまた使いやすい。タマミツネのブレス時などに撃っているとうまく怯んでくれて、落し物を入手できる。緊急クエストの「不動の山神」にて私も上位クエストクリア800回目、HR200に到達。1時頃まで狩り続けた。

寝る前にKakoさんがいらっしゃって、闘技大会埋めをしているとのことでご一緒した。使っていない武器を埋めたいからである。鳥竜種2、ゲリョス、ガララ、レウス、ケチャワチャ、ガノトトス、ブラキとやっていった。レウスとケチャ、ブラキがS。ゲリョスが惜しい。まだSとれず。