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MONSTER HUNTER RISE: SUNBREAK発売!

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本日6/30、MONSTER HUNTER RISE: SUNBREAKが発売となった。おめでとうございます。さて、プレイ可能になったのは00:03頃である。日付が変わってすぐのタイミングだと、まだプレイはできなかったので朝にやりなおそうかと思ったが行けたので、少しだけ寝る前にプレイ。

念のため申し上げると、ここは攻略サイトではないのと同時にネタバレへの配慮も基本的にしない。淡々とした私の狩りの記録であるから、もしあらゆるネタバレを避けたい場合は読まないことを勧める。といっても、私の勘違いもそのまま記録されているから、必ずしも正しい情報とも限らないのだが。

基本ライズの続きなので、カムラの里での会話イベントから、復活モンスターであるダイミョウザザミの名前が出てくる。過去作恒例の、マスターランク(G級など)にあがる際の1頭クエストだ。G★1やM★1は上位装備がそれなりに整っていれば攻略もできるし、素材を拾い集めながら探索もできる時期である。私にとっては、この手のパッケージで一番楽しいタイミングかもしれない。やりこむタイプでない私にとってのピークはここなのか。否定はできないのだった。

色んなバランス調整や仕様変更があったり。ガルクポーチや採取マーキング(ガルクへの命令)の追加。利便性アップ。しかしうちは猫2匹連れての狩猟が続いている。

久しぶりの演出。ザザミは過去作でも打撃武器で行くことが多かったので、今回も狩猟笛でスタートした。部位破壊しやすいというか。今の仕様は過去作と同じなのか違うのかわからない。

しかしモーションやモンスターの立ち回りはライズに輸入されてかなり細かく調整された、というか1から組みなおしたような印象を受ける。この後いろいろやってみて思ったが、ゲームシステムっぽい明らかな隙が減ったように思う。それを自然な動きと捉えるか、ゲームバランスが難しくなってしまったと捉えるか…。

ともあれこの序盤のザザミは問題はなし。いつも通り、下に潜り込んで避ける方法は有効と思われる。MRなだけあってか、フックが素早いのでこかされることは多々あった。ブレスにも注意か。ザザミ亜種の動きと融合した感がある。(そこまで細かに覚えていないが)

狩猟後、ムービーでフィオレーネ登場。ここで新拠点エルガドへ向かう。

奥の大穴(くぼみ)のぎりぎりに立っている拠点。流されたりしないのだろうか。

大穴に流れ込んだ水はどこへ流れていくのだろう。

話を進めていくと、ここで新たなシステムであるところの「疾替え」が身につけられる。それに伴い、新しい入れ替え技がまず一つずつ登録された。

  • 大剣:流斬り連携
  • 太刀:威合
  • 片手剣:剣二連コンボ
  • 双剣:スライド斬り連携
  • ランス:シールドタックル
  • ガンランス:爆杭砲
  • ハンマー:回転攻撃:溜め
  • 狩猟笛:ぶん回し連撃
  • スラッシュアックス:斧:二段変形斬り連携
  • チャージアックス:ビン追撃【撃針】
  • 操虫棍:操虫斬り
  • ライトボウガン:適正射撃法
  • ヘビィボウガン:クラウチングショット
  • 弓:甲矢突き

小型モンスター討伐クエストで復活フィールド「密林」を散歩する。先のザザミクエでは「大社跡」をMRのフィールドで歩くことができたので、新しい鉱石などを入手できた。見慣れない名前の鉱石が掘れたときの楽しさって中々代えがたいものがある。モンハンに限らず、というか、きっとウルティマオンラインの原体験が根っこにあるのだろう。

しかし喜んでうろうろしているのもつかの間、さすがに1時も過ぎており、眠気に勝てずに寝てしまった。眠かったのもあるし密林という知らないわけではないけどライズで結構変わってしまったフィールドで、逆にめちゃくちゃ迷子になった。地図あるのに。あと大樹のてっぺんはいつかたどり着けるだろうか。サブキャンプは体験版で見つけていたので確保。

MHライズサンブレイクまで早くてあと24時間!

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MONSTER HUNTER RISE: SUNBREAK(モンスターハンターライズ・サンブレイク、MHRS)発売直前にして、最新のPVが公開された。その少し前に公開になったPVではゴアマガラなどの登場で個人的に沸いたものであったが、今回はさらに――

天廻龍シャガルマガラが復活。ゴアマガラが出た時点でおそらくは…という思いはあったが、正式に発表されて嬉しい。嬉しいが、果たしてあの地雷攻撃がMHRSでどうなっていることか。MH4とMH4Gで飽きるほど狩ったモンスターだったが久しぶりの再会が楽しみ。死にまくるだろうなと思う。武器もあの「THE」シリーズが登場か。他にも激昂したラージャン、怨嗟響めくマガイマガドが登場した。

PVにはなんらかの影響を受けて黒いオーラを纏った(多分メル・ゼナ関連)ヨツミワドウやガランゴルムが見られた。あとターゲットが分からないが、船から撃龍槍を指示しているシーンがあるので、シナリオ上のどこかで船上のバトルになるのか…? 船上で急に襲ってきたと言えば、MH4のときのゴア・マガラが思い出されるのだった。

そして2022年8月の無料アップデートで登場するモンスターとして、「紅蓮滾るバゼルギウス」が発表された。近接で戦うのが苦手なモンスターなのでおっそろしい。さらに複数のモンスターも追加されるとあるが、それまでにどこまで進められるか? 7月上旬に少し休みが偏る予定なので、その間に出来るだけ進めておきたい。

さらに、公式より更新情報が出ている(Nintendo Switch:Ver.10.0.2)。サンブレイク導入にあたっての様々な調整だ。項目が非常に多いので、公式サイトでご確認いただきたい。なお、配信日はNintendo Switch:2022年6月29日(水)。サンブレイク購入における追加要素は、6月30日(木)より開放、となっている。(Steam版は6月30日)かなりの容量なので早めに当てておきたい。

さて、過去作で言うG級にあたるマスターランクが開放されると、新しいスキルも追加されるという。MH4からMH4Gや、MHXからMHXXにアップグレードされる際、目を引いたのは複合スキルだった。MHW以降、スキルシステム自体がかなり大幅に変更になったのであまり参考にならないかもしれないが、MHXXの時点では(二つ名モンスターがいたこともあり)かなりの複合スキルが登場していた。

すべてを網羅しているわけではないが、いくつか挙げていこう。

  • 居合術【力】 抜刀術【力】&納刀術
  • 逆鱗 火事場力+2&根性
  • 暗躍 装填数UP&調合成功率+20%(※)&隠密
  • 軽業師 体術+1&回避性能+1
  • 鉄壁 防御力UP【中】&鉄面皮
  • 祝福 体力回復量UP&精霊の加護
  • 舞闘家 フルチャージ&回避距離UP
  • 剛撃 見切り+2&弱点特効
  • 増収 強運&捕獲達人
  • 痛打 スタミナ奪取&KO術
  • ココットの心 雷耐性【小】&精霊の気まぐれ(※)
  • 心剣一体 心眼&業物
  • 剛弾 通常弾・連射矢UP&貫通弾・貫通矢UP&散弾・拡散矢UP
  • トラップマスター ボマー&罠師(※)
  • グルメ 早食い+2&お肉大好き&キノコ大好き
  • 増幅 属性攻撃強化&アイテム使用強化
  • 刀匠 斬れ味レベル+1&攻撃力UP【大】

※今ではなくなったスキルなど

他にも二つ名スキルはそれぞれ複合スキルだったので盛りだくさんだった。というのもスキルポイントが付いているのがほぼ二つ名防具に限られており、それ以外に発動させるのが難しかったからだった(と思う)。

  • 荒鉤爪の魂 早食い+2&高級耳栓
  • 岩穿の魂 火事場力+2&拾い食い
  • 鏖魔の魂 攻撃力UP【大】&回避性能+2
  • 朧隠の魂 高級耳栓&装填速度+3&心剣一体(心眼&業物)
  • 金雷公の魂 力の解放+2&体術+2
  • 銀嶺の魂 ランナー&鈍器使い&通常弾・連射矢UP
  • 黒炎王の魂 風圧【大】無効&攻撃力UP【大】
  • 紫毒姫の魂 状態異常攻撃+2&広域化+2
  • 白疾風の魂 回避性能+2&見切り+3
  • 燼滅刃の魂 斬れ味レベル+2&弾道強化&砥石使用高速化
  • 青電主の魂 超会心&連発数+1&斬れ味レベル+1
  • 隻眼の魂 気絶無効&挑戦者+2

(上記は一部)二つ名は今作ではヌシモンスターのやマスターランクのモンスターの挙動に含まれているように思われるので、上記のような名称でのスキルは登場しないだろうが、類似する複合スキルは別途存在してくるかもしれない。また、この当時はスキルも+1、+2(マイナスも存在した)という区切りだったが、MHWからはLV制になったので効果の区切りも変わっている。

24時間後にはプレイ開始できるといいな、と思う。さてどうだろう。楽しみにしながら明日の仕事を乗り切りたい。

MONSTER HUNTER RISE: SUNBREAKがもうすぐ発売!

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久しぶりの投稿である。モンスターハンターライズの拡張パッケージである、モンスターハンターライズ:サンブレイク(MONSTER HUNTER RISE: SUNBREAK)がいよいよ今月末、6/30に発売となる。先日より体験版も配信され、発売前の情報がいよいよ煮詰まってきた感じだ。そういった細かな情報は今YouTubeなどの動画サイトでいろんな方が出しているので、検索すればすぐに集まるだろう。一昔前は攻略サイトや個人ブログが情報源だったのが、SNS、動画サイトにその主体が移っていったのを強く感じる。ゲームに限った話ではないが。

多分次の更新は発売後になるだろうが、ざっくりと楽しみにしている点などを書いておきたい。

まず、ライズの舞台は完全に和の世界(モンスターなどのモチーフを含め)が主軸であったが、そこから大きく反転し、今度は西洋の世界となる。メインモンスターとして発表されている「爵銀龍メル・ゼナ」は吸血鬼、「剛纏獣ガランゴルム」はフランケンシュタイン、「氷狼竜ルナガロン」は狼男がモチーフと言われている。また、この三頭については王域三公とも呼ばれている。このうちメル・ゼナについては体験版で戦闘可能。

メル・ゼナは吸血鬼モチーフとだけあって、新しい状態異常の「劫血やられ」を引き起こすモンスターである。体力が徐々に減っていくというだけではなく、その状態のときは攻撃すると体力を回復する吸血鬼のようなイメージの状態異常だ。(まだメル・ゼナとは一回しか戦っていないので、詳しいことは私はよくわかっていない) 属性的なものはなさそうだが、あっても龍属性かなと思う。龍の字を使っていることから、古龍に分類されているのだろう。ガランゴルムは物理押しだとすれば無属性、ルナガロンはその名の通り氷属性モンスターだろうと思う。

新モンスターとしては他に情報が出ているのは亜種となる。PVなどで登場している緋天狗獣ビシュテンゴ亜種(火か爆破属性か)、氷人魚竜イソネミクニ亜種(氷属性)、溶翁竜オロミドロ亜種(火属性)、熾妃蜘蛛(しきぐも)ヤツカダキ亜種(火か爆破属性か)。

そして復活モンスター。MH4から「黒蝕竜ゴア・マガラ」、MH4Gから「千刃竜セルレギオス」、MHXXから「電竜ライゼクス」、MHFから「棘竜エスピナス」あたりが久しぶりの登場だ。特にサービスが終了してしまったMHFからの導入という一例は、今後アップデートで登場するモンスターの幅が大きく広がったことを感じる。(もっとも、かなりハードなゲームではあったようなので、そのままの行動仕様を導入されると難解なゲームバランスになるだろうが) おっとヒプノックの話は…(略) オルガロン2種は来てくれそうな気がしないでもないが、どうだろう。

他の復活モンスターも、ショウグンギザミダイミョウザザミ。G級(今回は正式にはマスター級と称する)装備のザザミ装備が懐かしい。ギザミ装備も斬れ味系スキルが付きやすいので使うこともありそうだ。

武器アクションについては文字で書き起こすのは難しいので控えるが、新しい要素である入れ替え技の変更「疾替え」や回避行動の「先駆け」、新しい鉄蟲糸技などを使いこなせるといいなと思う。しかし年々アクションの複雑化が私にとっては厳しくなっていることも事実…MHWIBはそれであまりプレイにのめり込めなかったという思い出も。あと武器アクションというわけではないが、オプションでヒットエフェクトの大きさを他人のものも区別して変更可能とのことでありがたい。密集して戦闘していると、ヒットエフェクトでモンスターが見えない、なんてこともあったのだった。

フィールドは新しい「城塞高地」が多様な性格を持った広いものであることは伝え聞いている。プラス、「密林」が復活し、水没林と同じく遺跡に入れるようになったのは過去作プレイヤーにとってちょっと楽しいポイントかもしれない。私は当時「中はどんな感じなんだろう」ととても気になっていたので、体験版で遺跡周りをうろうろしまくった。この二つのほか、決まっているのは「塔の秘境」が8月の無料アップデートで追加予定だ。ここで月迅竜ナルガクルガ希少種が復活する。ナルガ希少種はMH3Gからの復活。体表の反射を使ってか、姿が見えなくなる特技を持っていた。オフ会で何度も狩ったのが懐かしい。毒棘持ちでそれも厄介だった。

無料アップデートでナルガ希少種以外にも、希少種や亜種、特殊個体、強化個体などを追加予定とある。塔の秘境とあるのでリオレウス希少種、リオレイア希少種は黙っていても来そうだが、個人的にはティガレックス希少種に来て欲しいなと思う。どうだろう。あと場所は関係ないが、ヤマツカミとかも。

クエスト形態として存在する「百竜夜行」が、サンブレイク以降でどのような扱いになるのかがちょっと気になっている。しれっと新モンスターも加えて攻め入ってくるのか? それとも、ライズにおける特殊なクエスト「百竜夜行」の位置に、サンブレイクでは(ソロ専用とはいえ)「盟友クエスト」というものが座するのかもしれない。盟友クエストは、NPCと一緒に狩る特殊なソロクエストだそう。まだ誰と行けるのか、全員は明らかになっていないが、ヒノエやミノトの他にも里のメンバーと狩ることができるらしい。

ともあれ、30日が楽しみ。0時からプレイできるだろうか。一応30日だけ休みを取得したので楽しみである。あまり長時間プレイできないものの、遊んでいきたい次第。

9/24配信イベントクエスト「青いヒーローの頼れる相棒!」/「チャレンジクエスト04」

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9/24(金)に新しく配信されたイベントクエストは同じCAPCOM製品であるロックマンとのコラボイベントクエストで、「青いヒーローの頼れる相棒!」

メインターゲットは闘技場でのジンオウガ。強化個体かなと思ったら、参加条件がHR4以上だと書いてあったので通常個体だろう。ただしサイズは最小金冠確定サイズとなっている。今までのシリーズにあったような「極小」サイズは今のところ登場していないし、そこまでではないが、見てわかるくらいには小さい。コラボクエだからだろうか。

コラボクエはどれもそうなのだが、BGMがそのゲームのものになっている。といっても最近のロックマンをプレイしていないのでどのシリーズかはわからなかったが…。

CAPCOMの青いヒーローといえばロックマンである。海外版ではMEGAMAN。私にとってもファミコン時代から慣れ親しんだキャラクターである。前にアイルーにドットキャラロックマンの装備などがあったが、今回はガルクの重ね着装備が作成できるらしい。

クリアすると「愛犬のネジパーツ」が入手できる。3回プレイして、1個、2個、3個とドロップした。運が良ければ2回で揃うだろう。

作成できるのは「なりきりラッシュ」。「愛犬のネジパーツ」4つと「雷狼竜の上端材」2つで上下セットが作成できる。

早速作成して乗ってみるとこんな感じ。

 

同日には「チャレンジクエスト04」も配信された。内容としてはマガイマガドの討伐である。

マガイマガドと戦うのが久しぶりで、動きがわからなくて被弾が多く…

3死失敗。

気を取り直して再挑戦する。

1回死んでしまったが、なんとかぎりぎりAランクだった。

 

9/17配信イベントクエスト「爆鱗爆砕」!(お団子スタンプ追加)

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本日9/17に新しく配信されたイベントクエストは「爆鱗爆砕」。上位爆鱗竜バゼルギウス1頭の狩猟、場所は寒冷群島である。バゼルは各フィールドに出現するモンスターだが、このクエストに関しては固定なのだろう(多分)。参加条件はHR8以上なので、例によって強化個体のようである。

とりあえず行ってみるのに日和ってライトボウガンを担いでしまった。近接ソロだと3死失敗しそうな気がして。今度は近接で行ってみよう。

ためしに爆発をくらってみたら、体力ゲージがグーンと減った。これは痛い。爆発に巻き込まれただけでこれである。(防御力が高くないのもあるが)

しかし安全策をとりながらの、クリアさえできればよい装備でいったものだから、死ぬことはなくクリアできた。

クリアタイムは私で11分。

クエスト報酬は依頼文に書いてあるが、お団子系スタンプの追加である。アイテム・素材はない。が、タマゴや鎧玉、原珠なんかはあるのでついでに入手できる。

先日のスタンプより前のナンバリングで入っていたので、これで合っているかちょっと不安なのだが…。違っていたら申し訳ない。

9/10配信イベントクエスト「炎帝、熱砂の地を見下ろす」!

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9/10(金)に新しく配信されたイベントクエストは「炎帝、熱砂の地を見下ろす」炎王龍テオ・テスカトルの狩猟クエストである。そして一連の流れの通り、強化個体である。

今回は太刀で行ったものの、久しぶりでアクションを忘れていた。特殊納刀ってどうやるんだっけ、と思いながら、同じマップにいたオロミドロで復習。そして操竜状態になったらテオのところへと向かった。テオの一撃がやはり痛く、保険で着ていった自動回復装備に助けられた。といっても炎やられになってしまうと厳しいのはかわりないし、一撃で7~8割削られるのは同じだ。

よって戦闘中の写真はあまりなかった。そして最後のトドメはオトモにもっていかれる。

二匹並んでいたのでぱちり。

30分ほどで狩れた。クリアしたことで新しいジェスチャー「応援」が可能になった。応援というとドラゴンクエストのスキルやFEの応援を思い出す…。モンハンの応援スキルは狩猟笛の旋律だなと思う。

 

9/3(金)配信イベクエ「砂漠に咲く白糸の花」!

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9/3(金)に新しく配信されたイベントクエストは「砂漠に咲く白糸の花」。上位(HR8以上)のクエストで、メインターゲットがヤツカダキの狩猟となっている。HR8以上ということは強化個体だろうか。

肉質が微妙に固めなイメージがあるので、今回はチャージアックスで行ってきた。アックスホッパーを当てていく。当たればだが。あまり練った戦法でもないので効果的かはわからないが、体格が小さいわけではないのでそれなりにダメージが入っているように見える。しかし炎が痛い。結構ごっそりと持っていかれる…のは防具のせいなのか、強化された個体の攻撃力のせいなのか。

ともあれ、20分ほどで狩猟成功した。支給品ボックスを開けるのを忘れて突撃していったせいで、スタミナが厳しい状態でころころしていた。いったん戻ればよかった。装備は心眼鈍器のチャージアックス装備である。

クリアするとチャットメニューに新しいスタンプ「環境生物セット」が追加された。

こんな感じの四つ。左下はピラニアみたいな、あの水没林でお肉に群がる魚だろうか。何のメッセージが合うだろう。

リアルの私は四十肩がひどくなり頭痛で治療継続中。なかなかよくならない。痛み止めがないと、左側の頭がい骨をはがされるような痛みが続く。個人制作の同人誌(写真集)が何人かに手に取っていただけているのが心の支え。ありがたい。

8/27配信イベントクエスト「SF・サイキョー流昇段試験」!(重ね着・豪鬼)/チャレクエ03

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8/27(金)に新しく配信されたのはCAPCOM作品とのコラボイベントクエスト、「SF・サイキョー流昇段試験」。SFはストリートファイター(Street Fighter)の略である。過去にもSFとのコラボはあったがさて今回は。

上位クエストのラージャン狩猟クエストとなっている。説明文によれば2頭いるようなのだが、どちらでもいいので1頭狩猟すればOKらしい。

氷ランス(クシャルダオラ)で狩猟。操作が覚束ないものの、ガードがあるのでなんとかなっている。切れ味がすぐ落ちるが、このマイセット剛刃研磨いれてなかったか。やむなし。まあ緑ゲージでも場所を選べば問題ない。

ちなみにもう一体のは、というと、いつものところで寝ている。

こちらが強個体で、腕に自信のある方はこちらを狩るといいだろう。そうでなくても、起こして操竜すれば狩猟自体は楽になる。

くらってみたら、一撃でここまで削られた。防御力は400程度。連続であたったら死ぬなあ。

強化個体出ない方のラージャンは明らかに小さい。強さ自体は通常程度だが、やや体力が高いような気がした。しばらくラージャンと戦っていなかったのでそう感じただけかもしれないが。無事討伐。ラージャンは罠破壊があるので、そのパターンを覚えられず安全策で討伐した。

 

クエストの報酬で「殺意の波動」が入手できる。私は1回目で3つ、2回目で2つ入手できた。これを使って、加工屋で重ね着装備の豪鬼が作成できる。1セット作るのに4つあればよい。

デフォルトカラーの豪鬼。ポーズやジェスチャーを使って珍妙な動きを試してみるのはいつものことだ。

公式からアナウンスが出ているように、モーションやSEなどにいろいろ手が入っている。なかなか凝った演出もあるので、ぜひ自分で試してみていただきたい。お勧めは片手剣。

 

チャレンジクエスト03

イベントクエストと同時にチャレンジクエスト03も配信された。今回はHR4以上で参加できるティガレックスの討伐。大剣を使ってクリア。7分半ほどかかってしまったがAランク。Sは5分切りだったかなと。大剣の鉄蟲糸技がわからなくなって、ただひたすら斬っていた。

またペアとか他の武器でもやってみようと思う。チャレクエなので報酬は大してない。

8/20(金)配信イベントクエスト「砂塵に揺らめく嵐の支配者」!(クシャルダオラ)

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8/20(金)に新しく配信されたイベントクエストは「砂塵に揺らめく嵐の支配者」。メインターゲットは鋼龍クシャルダオラ。HR8から参加できる。場所は砂塵とあるように、砂原である。

クシャルダオラというとあの竜巻や風圧がきついモンスターである。私は今回は毒ランスを使用した。プケプケの毒値が高いものである。これにオオナズチの防具パーツをつけることで、風圧無効に加えてさらに毒属性値アップも付けられる。あとはひたすら攻撃するのみ。毒漬けにしておけば自然とダメージもかせげるし、黒い風も防げたはずだ。オトモに一応毒武器を持たせたり、ボマー猫にしておいたりとそのあたりでも稼いでいくスタイルだ。

とまあ、ここまで備えても1回事故死したけれど、あとは安定して攻めていけた。翼や尻尾の部位破壊は捨てた。乱入モンスターであるバゼルギウスのおかげでかなりダメージを稼げたのは大きい。リオレイアもいたのだが、なかなか近くにおらず、放置した。毒値蓄積のためにも乗りに行ってもよかったかもしれない。

20分ほどで討伐。

特殊な報酬はなかったように思われる。錆クシャとか今後出る予定あるんだろうか。

 

8/13(金)配信イベントクエスト「称号・ライバルの心」!(百竜撃退の証・九)

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8/13(金)に新しく配信されたイベントクエストは「称号・ライバルの心」。称号シリーズもいくつめだろうか。今回はその中では一番難易度が高い気がする。

メインターゲットはヌシ・タマミツネとヌシ・ジンオウガの二頭で、場所は水没林。参加条件はヌシということもあってHR8以上。ヌシの他に通常モンスターが入れ替わり存在している。私の腕だとヌシ(とくにジンオウガ)は厳しいなと、まずは野良トビカガチに乗ってぶつける。ジンオウガに向かっていたつもりが、迷子になってタマミツネの方に行ってしまったが仕方ない。先にタマミツネの方からやることにした。

ジンオウガの攻撃が苦手なのもあって、狩猟笛ではなく回避性能もりもりの片手剣で向かった。タマミツネも同じ装備にて。耐性は雷で固めているがなんとかなるだろう。

15分でなんとか討伐。私にしてはいい方か、死なずに済んだし。鉄蟲糸技を使い忘れていて、本当ならミツネに乗ってジンオウガにダメージを与えておきたかったが、失敗した。

ジンオウガ戦では何度も何度も体力がまっかっかになりながら(その都度逃げて回復)、削っていく。オトモが爆弾を投げてくれて結構貢献してくれるのは相変わらず助かる。トビカガチが退場して入れ替わりにやってきたアンジャナフを見つけたので、さっそく鉄蟲糸技で乗ってジンオウガを攻撃。

空中から連続でドッスンドッスンしてくる攻撃をしてくるようになったあたりで青マークがつく。眠りに行ったところを大タル爆弾G2個と、鉄蟲糸技でダウンして畳みかけたら討伐成功。よっしゃ。

報酬には「百竜撃退の証・九」など。あと称号が入手できたらしい。

現実はお盆だが雨続き。帰省もできないので出来上がったオリジナル同人誌をチェックしたり眺めたり。