MH3G狩り日記1/18 初ジンオウガ亜種、黒い虫の飛来。

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1/18

セレネZやX装備のためにちまちまとナバルデウス亜種を狩っている。ガンランスでも2度ほどやってみたが出ず。引きが弱い。

レイアのガンランスが毒属性の通常型ガンランスである。まだフルバーストを使っていない。折角なので作ってみることにした。とはいっても素材集めから。G級レイア原種へ行き、基本報酬に天鱗が1枚あり。もう一度いってオルトリンデにまで強化完了。続きは金レイアの素材など…。まだまだ先になりそうだ。

大砲のお面の破壊力

大砲のお面が強い、という話を聞いた。大砲のお面とは、ジエンを倒すと作れるようになるお面なのだが、相方のオトモを玉代わりに吹き飛ばし、それで大ダメージを与えるもの。弾になったオトモは即時力つきる。この威力について、検証らしきものを行った方がいるらしく、どうやら「飛ばされる側の攻撃力」のみが大砲のダメージに影響しているのではないか、とのこと。となるととにかく攻撃力が高いお面が良いということになる。

攻撃力が高いのは「れうすのお面」だが、特技は2つ。何度も当てたいことを考えると「高速回復」は必須であろう。となるとあと1つ着けられる特技は「採取封印」か「攻撃力強化」か「七転び八起き」か…。あと、お面で候補というと「ランプのお面」である。こちらは特技が3つつけられるため、「高速回復」の他に「攻撃力強化」と「採取封印」をつけると、なんと攻撃力529防御力300というステータスをたたき出す。長期戦ならば「七転び八起き」を組み込んでもいいのかもしれない。

ちなみに攻撃力強化は「攻撃力が1.2倍」になる。七転び八起きは「力つきて復活するたび攻撃力上昇(最大7段階まで)」。こちらはクエスト中にステータスを見られないので、どの程度上がっているのかわからない。採取封印は「攻撃力と防御力に1.2倍」だ。

大砲のお面の熟練度があがると飛距離がのびるとか、命中精度があがるなどの話も効く。ちなみに大砲の攻撃属性には切断属性もあるようで、尻尾が切れる。また、ボルボロスの頭部破壊もできたり。はやく公式の攻略本が出ないものか。

初 ジンオウガ亜種、黒い虫の飛来

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G級ジンオウガ原種にいったあと、初めてジンオウガ亜種にも行ってみた。様子見で一度行くべきか迷ったが、全力で突っ込んでみることに。ガンキンZ、爆砕の銃槍にて。

原種であれば雷光球がカーブしながら飛んでくるモーション、これが亜種だと黒い龍属性の光球となる。ちなみにこれ、おそらくは龍属性の実を好む甲虫なのだろう。これがカーブして飛んでくるのではなく、一旦中空に停滞する。それにびっくりして、なんだ?としばらく手が止まってしまった。が、次の瞬間、すごいスピードでその球が私に向かって突っ込んできたのだ。二度ビックリ。黒い虫が自分に向かって飛んでくるなんて、実家の台所でGのつく黒い虫以来だ。リアルでガードはしたくないな。この龍属性の虫、ガードはできるのだが、4つも出るものだから一気にスタミナが削られる。もちろんオウガ亜種自身も突進してきてスタミナ一気に0に。これの対処法が未だによくわからない。左右に動いてしまえば、ホーミングするわけではないようなので避けられるのだが、動きの遅い武器だと横に動くとかえって危ない…。結局ガードしている。

手にイヤな汗をかきながらガード、突き、砲撃、逃げて回復…を繰り返す。龍属性系攻撃を喰らうと、以前は会心率-70%だったのだが、今回は攻撃属性値が0になるという仕様。つまり爆破属性のガンランスを担いできたというのに、まったく意味がない。ウチケシの実で対処可能ではある。

突きの感触からして、かなり硬い装甲だが、砲撃にはそんなことは関係ない。30分以上かかったが、なんとか討伐できた。

MH3G狩り日記1/17 ガンランスの練習続き。水中のラギア戦がぐっと楽に。

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《食材探索クエスト》地獄の大雪合戦

ガンランスのガード性能でG級を進んでいくべく、練習しながらクエストを選んでいく。モガの森でクルペッコ亜種と戦った時、演奏効果に「強走効果」を確認。妨害したらこちらにスタミナ減少無効がついた。

G級の食材探索クエスト「地獄の大雪合戦」へ。凍土にて、ドスバギィ2頭の同時のあと、ブラキディオスの大連続クエストである。ガンキンZにジェネシスの装備でいってみたが、何が大変ってドスバギィである。例の鳥竜種のターボのかかった動きに翻弄されてかなり回復薬を使わされてしまった。ブラキディオスも苦労はしたが、疲労感はドスバギィの方が上だ…。なんとか慣れたいものである。あとで知ったが、このクエストはブラキの天殻が比較的出やすいらしい。欲しいのでまたやりたいものだが、しかし。ドスバギィ。ちなみに今回はでなかった。クリアしたことで、「酒」の食材レベルがアップ。

以前掘り当ててボックスに仕舞い込んでいた「風化した銃槍」を強化し、オベリスクが完成した。あと1段階は素材がたりないため、このままつかう。龍属性が効いたような気がするGアグナ亜種に担いでいき、またモガの森でペッコ亜種、ラギア、ガンキンと練習を続ける。拡散型ゆえ、溜め砲撃をなんとか使いたい。効率はさておき。

G水没林の「大海の王・ラギアクルス!」へ。ラギアのレア素材があまり出て来ないので、1回1回が気が重い。しかしとりあえずモガの森で練習したとおり行きたいものである。孤島と違い、水没林はあまり水中が広くない。壁側に押し付けられて帯電タックルなどされようものならあっという間にキャンプ行き確定してしまう。ガード性能2でどの程度耐えられるかというのも気になっていた。

ガンキンZはマイナススキルのカナヅチが発動してしまうが、もともと機動力は高くないため、相手の出方を伺いながらの攻めなら殆ど影響はないようだ。隙をみて、突きや溜め砲撃を繰り返していた。部位破壊も割合簡単にでき、怯みも多く奪える。溜め砲撃ループのダメージはいかほどなのだろうか…。20分ほどで捕獲でき、捕獲報酬になんと「海竜の蒼天鱗」と「海竜の蒼玉」が入っていた。セレネ装備に使いたかったのでありがたい!

勢いづいてそのままラギア続きで「2頭の海竜を狩猟せよ」へ。こちらはラギア亜種とチャナガブルである。ラギア亜種は地上に上がっていたのでチャナより先にこちらを相手にすることに。チャナガブルが合流してきたら、速やかにこやし玉で退場してもらう。

ディオスガンランス作成へ

爆破属性の武器も作っておくか、とブラキディオスの素材を見たが、砕竜の剛拳がない。

  • 村上位ブラキ 部位破壊報酬で剛拳1
  • 村上位ブラキ(剥ぎ取りがすべて粘菌という)部位破壊報酬で剛拳1
  • 村上位ブラキ 捕獲 剛拳1
  • 港上位ブラキ 剛拳出ず
  • 村上位ブラキ 剛拳出ず 宝玉は2個出た
  • 村上位ブラキ 部位破壊報酬で剛拳1

で、ディオスガンランス改まで強化。G級素材はもう集まっていたので、そのまま「爆砕の銃槍」に強化。続きは天殻が必要だ。

1/17はこれで終了。

MH3G狩り日記1/15 ガンランスはじめました

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《食材探索》大砂漠の宴

上位クエストにある《食材探索》大砂漠の宴に家族といってきた。一応triで経験しているはずなのに、久しぶりすぎて「こうそくばりすたってなに?」「どらってなに?」「大砲の弾ってどこ?」など。おおい。しかしまあ二人掛かりなので失敗することなくクリア。ちなみに独りでやったら船を破壊されて終わったらしい。クリアすることで、酒の食材レベルが1段階アップする。

その日(1/15)にいったクエスト他は砂上のテーブルマナー、砂原で発生、風牙竜巻、凍れる大地の大狩猟、水竜群来、Gガンキン亜種。眠くて何度も目をつぶったまま走り回っていた。眠い時に無理に続けないようにしよう。

ガンキンZ装備、ガンランスはじめました

いよいよガンランスも使ってみようという段階になって、砲術スキルがついていてガード性能もあり、なんという装備があるかどうか調べていたら、ガンキンZ一式が非常に高性能だという。ガンキンZはガード性能+1、砲術王の他にも「バイオドクター」という「こやし玉名人+抗菌」の効果のあるスキルもついている。おまけに心眼まで。スロットの空きもあるので私はとりあえず砥石使用高速化を付与。というのも砲撃を織り交ぜて戦うと斬れ味の落ち方が生半可な勢いではない。業物か高速砥石のどちらかは欲しい所。

  • 高難度ガンキン亜種
  • ガンキン亜種*2
  • ガンキン亜種 2頭
  • ガンキン亜種
  • ガンキン亜種*2 捕獲(天殻、紅玉2個)

ガンキンZ完成。お護りの「ガード性能6」をつけて、ガード性能+2を発動させた。かなり硬い装備だと思う。水耐性が-30と、水属性攻撃を行うナバルデウス、アグナコトル亜種などとは相性がよくないのかもしれないが、食事効果でカバーすれば問題なし。いやむしろなくともなんとかなる、多分。

防具も出来た所でガンランスの試し撃ちへとモガの森へ飛び出した。たまたまナルガクルガが出現していたので砲撃を混ぜながら討伐。ドスジャギィ、ドスファンゴからも希少交易品を入手できた。

次にそのままガンランス「ジェネシス」で、耐性的に相性の悪いアグナコトル亜種へ向かう。ネコの砲術も発動し、拡散型高レベルの溜め砲撃のダメージはおそらく大タル爆弾か大タル爆弾Gに匹敵するのではないかと勝手に予想。捕獲しようと思ったらチャチャとカヤンバの攻撃で討伐。罠まで張ったと言うのに!

ガンランスはこれから種類を揃えていきたいと思う。

MH3G狩り日記1/13-14 ナバルデウス亜種連戦、玉が出ない。

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ナバルデウスの素材を使った「ヘリオス/セレネ」装備は、下位でも匠や高級耳栓のスキルポイントがついている強力な武具である。G級になって出てきたナバルデウス亜種の素材で作れるG級版XやZも、より強力になっている。G級を通して使えそうなので是非作ってみたい。

フルセレネZで腰だけXにすると「斬れ味+1、高級耳栓」なんかがつくらしい。triの上位装備を思い出す。ただしG級のものは見た目が変わっているのでこれもまた楽しみのひとつか。

が、素材集めが中々大変。深淵の龍玉は原種でも入手できるが、亜種の皇龍玉が中々出ない。この日も連戦していた。武器はスラッシュアックスに変えてみたりするなどして、気分転換してみるが、出ない。豪鎧毛はちょくちょく出ているので、こちらが出ないというセンサーは回避しているようだ。玉に気持ちがいっているせいだろう。翌日には原種素材も集めるため行ってみたが、剥ぎ取りがすべて「大海龍の鱗」とか…。

G「砂塵の牙・地殻の角」ではベリオロス亜種の最小金冠を入手。ディアブロスの上位素材を集めるため、港上位の「4本の角」にも行っておく。13日はここで終了。

ウラガンキン素材で作れるヘビィボウガンは、PBを装着するとリボルバーのような形状になるのだが、ふとこれで竜撃弾を撃ちたくなった。まだ下位段階も作っていなかったので、上位のガンキン素材から集める。ちなみにこのボウガン、ガンキン素材だけでなくナバル素材まで必要なので少々面倒。だが、威力は中々のもの(P3rdではしばしば使用していた)

  1. ヴォル=ショット
  2. ヴォル=ショット改
  3. ヴォル=バール
  4. ギガン=ショット
  5. ギガン=バール

と順番に強化していくことができる。とりあえず上位ガンキンやガンキン亜種を連戦し、ヴォル=バールまで強化。ここで工房で「リミッター解除」を行うことで、しゃがみ撃ちは行えなくなるものの、攻撃力があがり、竜撃弾を撃てるようになる。リミッター解除が適しているもの、適している相手はそれぞれ違うと思うので、そこはプレイヤーの考えどころだろう。

とりあえずレイアあたりで試し撃ちをしようとしたがここだというタイミングで竜撃砲で仕留められず、もう一度だ!と構えたところでカヤンバがレイア撲殺。oh…私の立ち回りにやきもきさせたのかもしれない。褒美に竜撃弾を撃っておいた。1/14はこれで終了。

MH3G狩り日記1/12 欲張りは3乙のもと

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ボルボロスの泥を上空に飛ばす攻撃は、G級オンリーかと思いきや、モガの森に出現した上位ボルボロスも使っていた。単に上位ボルボロスをやっていたときにはたまたまされなかっただけか。それともモガの森の上位は、モーションはG級相当なのか?わからない。

G級のクエストを続々を進める。

  • 「ドボルベルク流域」(水没林、ドボルベルク)、匠ンディギギラで尻尾を2段階破壊し、剥ぎ取りから「ドボルストーン」という新アイテムを入手。レアらしい。討伐後基本報酬にて「尾槌竜の仙骨」も入手。P3rdでは苦労した覚えがある。てっきり仙骨の上は天骨(てんこつ?)かと思っていたので、ドボルストーンとはなんぞやと思ってしまった。なんだろう、名前に神々しさがない。
  • 「電怪の謎を追え!」(ギギネブラ亜種)、悪夢の口が剥ぎ取りで2個も入手できた。
  • Gチャナガブルは初期エリアが1なのだろうか。3頭クエでカエルを垂らしてもいつまでたっても来ず。提灯を破壊したがいずれも高級提灯玉。最高級はどこへ。秘棘が4本出た。
  • 「群れ長と翠水竜の狩猟」ではガノトトス亜種にぎたんぎたんにされ、回復薬Gを20個使い切ってのクリア。なぎ払いブレスがうまく避けられない。
  • 「リオレウスの狩猟」はスラッシュアックスにて。
  • 「砂原の角竜を狩れ!」イビルジョーが乱入してくるも、こやし玉で追い払う。1乙にて捕獲。基本報酬に「堅牢なねじれた角」が2本あり。しかし今回はそれの上を行くレア素材が存在するという。私に果たして出るのか?
  • 「ウラガンキンの狩猟」、尻尾をなんとか切り落とし、剥ぎとりから爆鎚竜の紅玉を当てる。中々でないので苦労している。報酬のお守りから「回避性能6スタミナ3」を入手。双剣に使えるか。
  • 「火山の熱帯地より」(リオレウスとウラガンキン亜種の同時狩猟)へ。クリアするとナルガ亜種クエが出現した。
  • 「暗中・迅速・太刀打ちの影」(ナルガクルガ亜種) 今回初。上位では出て来ず、G級からの登場となった。ナルガ系と相性の良さそうな双剣、アルコバレノで出陣。ナルガクルガ亜種というと、棘を出さずに尻尾叩き付けのあと、連続して棘を出した状態の叩き付けへとつなげる攻撃が、原種と違う大きなポイントであったが、今回は回転攻撃においても変化が見られる。怒り状態で回転すると今度は反対回転での攻撃になる。回避のタイミングは難しくは無いが、忘れて喰らうことも幾度かあり。

ちなみに原種は棘なしの叩き付けのあと、回転攻撃へ派生する新モーションがある。

このあたりでプレイ時間が200時間を越えていた。しかし進行状況の割にはやはりPTプレイで同じクエストを連戦したりすることもないので、圧倒的に時間が少なく感じる。P2Gとかであればもっと行っていたように思う。どうだったか。

続けてブラキディオスの天殻を求めて、「粉骨砕竜」へ。しかし2頭クエのブラキディオスの体力に慣れてしまっていたところへ1頭クエ。これがまた酷いことになった。尻尾も切って弱ってきたなというところで、欲が出てしまったのだ。もしかしたら落とし物を粘れば天殻が入手できるのではないか、と。これは一発目のクエストで落とし物から天殻を拾ってしまったことが原因か。

油断したのに感づいたのか強烈な一撃で1乙。しかしもう捕獲できるだろうと秘薬も飲まずに出くわした所へ一撃死。これで後がなくなり、罠にかけて捕獲玉を投げたと言うのに、時間が経ちすぎて体力が回復してしまっていたらしい…捕獲出来ず。あわてて秘薬を飲もうとアイテムロールしているところに…3乙目。これは、ひどい。かなり悔しい思いをした。悔しいと言うか、情けない。欲張ってはいけないということか。

その後数回ブラキディオスを狩ったものの、天殻は入手できず。ついていない日である。

MH3G狩り日記1/11 凍刻みブリザレイドと簡易匠装備の作成

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G級ベリオロス亜種

G級「砂原で発生、風牙竜巻」へ。G級でのベリオロス亜種は今回が初である。PVにて、吐き出した竜巻が移動しているのを見ている。あれがおそらくはG級の新モーションであろう。しかしまあP3で竜巻ダメージは大した事無かったと思う。と油断していた。

さて戦闘が始まって、それなりに緊張して出来るだけ攻撃を受けないように回避しながら攻めているつもりだったが、この動く竜巻が予想以上に鬱陶しい。かなりの長時間動き回っているのだ。しかもG級とあって、この竜巻のダメージが馬鹿に出来ない…。それに加えてひゅんひゅんふわふわと飛び回るベリ亜種。勢いのついた突進や、ノーモーションの突進がかなり意識していないと私はかなり被弾してしまう。

回復薬も調合分まで使い切るくらいで漸く脚を引きずったので、討伐を諦め、捕獲。

氷双剣強化、凍刻みブリザレイドへ

G級「ベリオロスの狩猟」へ。ベリオロスはあまり下位上位と違いは感じられないように思える。素材が集まりきらなかったので、「《高難度》氷牙竜乱舞」へ。ベリオロスの3頭連続狩猟である。高難度というのでかなり気合いを入れて準備してきたが、肝心のベリオロスの体力が低く、しっぽを切る前には捕獲どころか討伐してしまう羽目に。しかしこのあとまた同じ3頭クエにいったが、チャチャにとどめを刺されたり…。

報酬にお守りがあり、「ガード強化3、笛10」を入手。笛吹き名人確保!

素材が揃ったので凍刻みブリザレイドに強化完了。今度は試し切りへ。

相手は村上位のジエンモーラン。ジエン素材は時間がかかるのでこつこつやらないと集まらなさそうだ。氷属性が一応弱点のはずなので、ちょうど良い。クエスト自体は出ていたがまだ行ったことがなかった。しかしMH3、MHP3rdとパターンは同じようで、特に難しいポイントもなくクリア。大地の龍玉を1個剥ぎ取ることが出来た。

チャチャから大砲のお面の納品依頼が出現。

その後「青と白の挽歌」(ドスバギィとウルクススの大連続)にてウルクススの最小金冠を入手。これがクエストクリア回数通算400回目であった。水没林に咲く、モガ森でのレウス狩り、ラギア亜種狩りのあと、G級ブラキディオス2頭へ、ブラキスラアクで挑戦。なんとかクリア。

とりあえずの簡易匠装備

今の所まだ匠スキル(斬れ味レベル+1)の発動する装備を作っていなかったので、テンプレを参考に作ってみた。回避性能6のおまもりもあったので、回避性能+1を含めたものにしてみることにした。

ベリオX
フロギィX
セレネZ
ペッコX
フロギィX

で「斬れ味レベル+1、回避性能+1、ボマー」が発動する。ボマーの部分は5スロの空きを活用できるスキルなら、抗菌や罠師、砥石高速などをつけることも可能。

この装備のテストとして、G「砂塵を越えて」へ。ボルボロスとハプルボッカの同時クエスト。1/11はこれにて終了。

MH3G狩り日記1/10-11 オトモのレベルや熟練度の上げ方/ンディギギラ

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勲章「子分認定証」「子分表彰状」

1/10と1/11でカヤンバとチャチャ両方がレベル20に達した。その状態でギルドカードを開くと勲章が入手できる。ちなみにカヤンバが「子分認定証」で、チャチャが「子分表彰状」。うむ、これからもよろしくお願いしたい。お面の熟練度はまだまだ。

オトモのレベルや熟練度の上げ方

ちなみにお面の熟練度やレベル上げは、クエストに出た時に肉をあげると良いらしい。基本こんがり肉で良いだろうが、モガの森の狩猟報告で入手できる「天然ピンクレバー」や、交易で入手できる「異国の角竜肉」(モノブロスの肉だとか?)、レイアやレウスの希少交易品の肉でも良いらしい。どれが一番経験値が沢山もらえるかはわからないが、多分入手難易度に則していると思われる。私はもっぱらこんがり肉。おかげで生肉不足である。

あげるタイミングはクエストごとでもよいが、モガの森に出た時でも良い。すぐに戻ってしまっても問題ないと思われる。が、折角なので肉や素材も採取してくると良いだろう。こんがり肉の場合は1個ずつ2回あげると聞いたのでそうしている。実際それでちゃんと熟練度もたまっていっているようなので問題はなさそう。また、「魚と野菜」の食事効果の「ネコの奇面族指導術」は、レベルがあがりやすくなると説明に書いてあるからこれも発動させると良いかもしれない。

「采配」スキルが関係しているかどうかは私には判断できない。攻撃力や防御力などの能力があがることは確かだが。

また、これはtriの時から同じだが、お面によって熟練度の上がりやすさが異なる。ランプやガーグァのお面は速いが、アイルーフェイクや大砲のお面は上がりにくく感じる。いや実際遅いのだろう。まだまだ育成はこれからである。

海竜の蒼玉を求めて

ラギアクルスやラギアクルス亜種を連戦することしきり。しかしtriのときも中々出なかったが、triGもまた出ない。何がというと「海竜の蒼玉」である。ラギア系の武具の強化に必要なのである。

ふとガンランスもそろそろ使ってみようと思い立ち、パッケージのハンターが持っているラギアのガンランスを作りはじめた。村の上位ラギア、ラギア亜種、またラギア、ラギア…と繰り返すも結局1/10は見ることもなく終了。

翌日仕事が休みだったので朝からラギアクルス亜種へ。尻尾からも出る可能性があるので毎回カットしている。ふと2戦目の尻尾から玉を入手。やった!と喜んだものの、日をまたぐと、果たして今すぐ使ってしまっていいものかどうかと悩み始めてしまった。こうなると結局使わずそのままお蔵入り。2個目が入手できたら使うことになるだろう。

ンディギギラを目指して

毒双剣のマガマガの最終形態である「邪翼刃ンディギギラ」を目指し、G級のギギネブラへ。やはり咆哮大が面倒である。そこから被弾することも多い。先日入手した「聴覚保護4、爆弾強化10」のおまもりを活かし、ランナー、ボマー、高級耳栓とおまけの酸素無限を発動したルドロスS一式を着込み、一路凍土へ。今までの苦労が嘘のように狩れる。爆砕の双刃が強いのもあるが…。調子に乗って高難度の3頭クエストにも行ってみた。3頭とはいえ同時にではなく、連続だ。体力が低いので却って難易度は低く、回復薬の準備さえしていれば素材集めにはうってつけと言える。

しかし素材が思うように集まらず、気分転換に「紅煌流星」(G級ナルガクルガ)へ。ナルガはどのシリーズも戦って楽しい相手だ。アイルーフェイクのオトモが良い仕事をする。爆弾で4、5回こかしていた。わ、私は音爆弾をまともに当てられたことがないと言うのに…。 毒双剣で体力を削っていたのもあり、15分程で捕獲。調子に乗って凍土のGブラキディオス2頭へ。腕素材があれば最終強化にまで持っていくことが出来る。慎重に腕を破壊し、無事素材を集めて爆砕の双刃を「破岩双刃アルコバレノ」に強化した。しばらく間違って「アルバコレノ」と呼んでいた。ここまで184:31。

アルコバレノになってから、もう一度Gギギネブラ3頭へ。落とし物で「悪夢の口」を入手。これでンディギギラ完成である。(3つも使う。)

ンディギギラか。しりとりで最後に「ん」がついても安心である。

MH3G狩り日記 現時点のギルドカード記録

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G級クエストも100回クリアしたことなので、1/18現在のギルドカードを記録。長いので畳む。まだまだやっていないクエストもいっぱい、金冠もまだまだ、会っていないモンスターもいっぱい…。先は長い、楽しみも長い。

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友好度は家族とやっている分でちょっと貯まった。はやくG級まで上がらんかなあ。素材集めはもっぱら村上位が多いのでクリア回数も多い。モガの森はカウントされないようだ。武器の使用回数もカウントにはいらないと思われる。

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武器使用回数は今の所偏っているが、多分これから均されていく。意図的にではなく、気まぐれに使うようになってくるため。

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MH3G狩り日記1/9 緊急ブラキディオス2頭「爆砕の連鎖」!

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緊急ブラキディオスのクエストが出てから、しばし躊躇していたが、ふと思いついた。ブラキディオスといえば火山。今はまだG級の火山にいけないが、この緊急クエストなら行くだけいって掘ることは可能ではないか? そう考えた私は、採取装備を着て、食事でネコの秘境探索術を発動させた。クーラードリンクもしっかり持って長居も可能だ。レザーS一式のうち、腰だけアシラXに、先日見つけた「護石王+8」をつけて「採取+2、高速収集、精霊の気まぐれ、お守りハンター」を発動させている。

思いついた妙案に満足しながらクエストがスタートするとそこは雪国でした

馬鹿な。よく見たら凍土である。ブラキディオスは火山のモンスターという印象が強過ぎて、クエストの場所をよく見ていなかったのだ。やはりG級の火山はこのクエストをクリアしてからでないと駄目らしい。とりあえず秘境では風化したガンランスを入手できた。

仕方ないので今度はちゃんと戦闘用装備で仕切り直すことにした。フロギィX装備一式に抗菌スキルをつけて、ネコ飯は「ネコの防御術【大】」で不慮の事故を防ぐ作戦。オトモはアイルーフェイクでダメージ稼ぎ、あわよくばレア素材狙いでメラルーフェイクで行ってみた。武器は毒属性のマガマガである。まだ不慣れなので、手数が足りなくともとりあえずダメージを継続して与えられる毒はありがたい。

基本、相手にするのは1対1で、合流したら即元々戦っているブラキにこやし玉を投げる。そして移動したら追いかける、を繰り返した。何度か防御術大に助けられ、死なずに済む。オトモの笛も有り難い。転倒したらところにマタタビ爆弾をぶつけられたりもしたが…。20分ほど経過したところで1頭目を捕獲。粘菌が爆発したときにたまに落とし物が出るが、拾ってみたらなんと「砕竜の天殻」だった。これからブラキ武器の強化にかならず必要になるので、思わぬ拾い物だ。(それ以来拾えたことはないが) ビギナーズなんたらというやつか。2頭目も15分程で討伐。指が痛い。

これでハンターランクが6から7にあがった。ブラキディオスの素材は入手できたので、ディオスライサー改を爆砕の双刃に強化。最終強化には天殻の他の素材が足りない。連戦する気力はなし。

MH3G狩り日記1/8 熱砂の巨斧ドボルベルク亜種/モガの森にもイビルジョー発見

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G級クエストで初登場となる、ドボルベルク亜種にいってきた。武器はマガマガ(毒双剣)。熱砂とあるように、砂原の昼間のクエストだ。ドボルベルク原種とほぼ変わらないだろう、と思ったが、思った以上に尻尾の部分が大きい。落下攻撃の際、尻尾付近にいると衝撃で撃ち上げられてしまう。基本、斬りやすい脚を狙って、常に毒状態を維持していた。一応落下状態には尻尾へ乱舞を繰り返し、破壊に成功した。破壊するとぽろりととれる。ピッケルを持って来なかったので、尻尾からの採掘ができなかった。

毒で大分体力を削れたせいか、25分ほどで捕獲。報酬におまもりがあったのだが、「聴覚保護+4、爆弾強化+10」があった。爆弾強化10だけでも嬉しいというのに、聴覚保護がついているということで、上位で作ったルドロスS装備が高級耳栓に進化しそうだ。

クリアするとG★2に上がる為の緊急クエスト、ブラキディオス2頭クエストが出現した。

とりあえず突撃する前に、モガの森にラギア亜種とその翌日にはイビルジョーが出るという情報があったので、そちらで希少交易品を狙うことにした。モガの森のラギア亜種は、最初はどこにいるのか未だにわからないのだが、気がつくとエリア5や6にいる。水中で戦うことは殆どないようなので、やりやすい。水中だと本当にけちょんけちょんにやられてしまいそうで恐ろしい…。捕獲したあと、狩りの報告はせずにそのまま次の日のイビルジョーへ。

イビルジョーがモガの森に出てくるのはこれが初めてである。それ以来(15日現在)全く見かけていないので、相当レアな機会なのかもしれない。とはいえモガの森は何回死んでも問題ないわけで、気は楽である。おまけ術はなくとも問題はなかろう。武器の練習なんかにもいいかもしれない。罠にかけたり罠肉でシビレさせたりして、地道に体力を削って捕獲。どれくらいの時間戦っていたかはわからない。

そうして村に帰り、狩りの報告を行うと一気にどどっと貯まっていた収穫物がやってきた。中でもラギア亜種の希少品は2個、イビルジョーの希少品は1個入手できた。★が多い。ラギアクルス亜種の希少品は「海王の白竜鱗」、イビルジョーの希少品は「世界を喰らう胃袋」。その後何度かラギア亜種は捕獲しているが、毎回2~3個もらえるので集めやすいかもしれない。

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イビルジョーの胃袋とか半分溶けたハンターさんとか、あ、グロい。