3/23狩猟日記 パーティチャレンジクエスト3

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パーティチャレンジクエスト03 ジンオウガ1頭の討伐

PTCH

配信されてからずいぶんと経ってしまったが、たまたま私が抜けるタイミングの最後で張らせて貰う機会があったので、せっかくなのでと思い選んでみた。チャレンジクエスト類は本当にほとんどやっていない。ちなみに今回のターゲットはG級ジンオウガ1頭の討伐。4人とあって、各武器も上位だったりG級だったりと、色々と抑えられている。

武器種 武器名 武器性能 スキル構成 備考
ハンマー 豪鎚【櫛名田】 780水520 会心15% 防御+30 挑戦者+2、弱点特効、集中 シビレ罠
ランス エテルノクラウン 506氷410 回避性能+2、弱点特効、覚醒、
回避距離UP、隠密、鈍足
落とし穴
雷耐性-20
双剣 ツインネイル 196爆破160氷400 会心5% 挑戦者+2、ボマー、なまくら シビレ罠
狩猟笛 ワージャアルリジル 884 会心10% 紫青橙 業物、納刀術、砥石低速化 落とし穴
グレイシャーボウ 300氷230 会心10%曲射放散 回避性能+1、見切り+1、集中、
フルチャージ、装填数UP、
体力回復量DOWN
強撃麻痺ビン
落とし穴
雷耐性-20

属性的には氷がよく効く相手ではあるので、弓や双剣、ランスが相性が良さそうである。ただしそのうちランスと弓は雷耐性-20なので超帯電状態で怒りモードのときのお手など食らおうものなら…一気に昇天するかもしれない。双剣は斬れ味勝負なところがあるにも関わらず、なまくらが発動しているのが厄介。ジンオウガ自体は全体的に肉質は柔らかめなので、どの武器も相性が悪すぎるというのはないのかも。強いて言うなら先ほどの斬れ味のことくらいか。挑戦者スキルはジンオウガやジンオウガ亜種ではあまり相性のいいスキルではないので、おまけ程度に考えるのがいいかもしれない。ただ、ジンオウガは最初から超帯電しているし、そのまま戦っていれば怒り状態になるので無駄にはならぬ。暴れまわって厄介だけれど。

今回ご一緒したのははくやさん、エルさん、ゆりさんで、選んだ武器ははくやさんが目下練習中という弓、エルさんがハンマー、ゆりさんが双剣であった。私は狩猟笛を選択。ワージャアルリジルはセルレギオスの狩猟笛の初期段階で攻撃力も低めだが、斬れ味は白から始まり、業物スキルもついているのであまり斬れ味に悩まされずに済みそうだ、という判断。ただし笛吹き名人はないので、自己強化や攻撃小/防御小などの旋律はいつもより気を遣わねばならない。スタミナ減少無効まで吹いていると多分攻撃の手が減ってしまいすぎるので、今回は無視した。攻撃は後方攻撃を後ろ足に引っ掛けるようにして当てては回避行動をとって斬れ味を白維持、というスタイル。様子をみて頭を殴る。

ジンオウガは超帯電状態だとシビレ罠を破壊し、帯電していないときは拘束はできるものの、どんどん帯電状態が進んでいってしまう。しかしジンオウガは帯電状態の方が肉質は軟らかいため、攻撃の手を進めるなら帯電状態にしておいた方が良いのだ。そのせいか、私は持っていないものの、シビレ罠を設置している人がいた。私の落とし穴はその帯電状態のときにでも、と最後の方で使ったのだが、結局ダウン→スタンとラッシュタイム中にかかることなく、討伐が完了してしまったのであった。同じ鈍器のエルさんとの立ち位置を互いに気遣っているのが感じられた。出来れば弱点特効のついているハンマーに頭は殴っていただきたい。それを邪魔しないようにぶん回しで頭に軽くヒットさせたり、当たりそうなら背中を殴る…というように動いたつもりである。しかし動きも激しいので、何度かこかしてしまったのが申し訳ない。

終わってみればタイムは

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Sランクの05:19。ぶっつけでとりあえず、という割には上手くいったのかなと満足。メンバーがよかったか。コインはたしかクロオビコインGだったと思う。

 

ここ数日は体調なども相まって、モンハンはあまり手を付けておらず、諸事情によりRPGツクールを進めている。早く完成させたい。シナリオのアウトラインはできているが、結局細かいテキストは考えながら打って、またそれを推敲して…とやっているので、目が真っ赤。中々進まない。

3/20配信イベクエ「モンハン部・砂漠の応援特訓」「モンハン部・闘技場の熱血特訓」!!

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本日配信されたイベントクエストは2つ。いずれもモンハン部とのコラボレーション・イベントクエストとなっている。ついでに言えば、先だってのモンハンフェスタにて会場で先行配信されたため、イベントに参加した方たちはすでにプレイ済みだろう。私は行けなかったので、今日の一般配信が初めてである。それぞれまずはソロで行ってみた。

「モンハン部・砂漠の応援特訓」

砂漠クエ1

まず一つ目は、砂漠の応援特訓とされるドスガレオス1頭の狩猟である。砂漠なので、旧砂漠<昼>が舞台。なのに私は初回、クーラードリンクを忘れるという失態…。しかし持ってきた笛が紫赤空の笛だったため、赤赤空と吹けば「暑さ無効」の旋律となる。クーラードリンク不要のみならず、溶岩の上を歩いても平気という便利旋律なのだ。ただ、よく「寒さ無効」と吹き間違えて、気まずくなることも多い。

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ドスガレオスはいつもの現場にいた。いることにはいるのだが、一瞬「あれ?」と思った。他にわらわらといるガレオスに紛れてしまって、どれがドスガレオスかわからなかったのだ。そう、今回のドスガレオスは、オリジナルサイズからするとかなり小さめ。ガレオスとほぼ同等か、それ以下のサイズとなっているようなのだ。それゆえ、回転攻撃の範囲は狭まっているはずなのだが、何度ひっぱたかれたことか…。

そう、私はドスガレオスが大の苦手である。これはもう、P2Gを買った時や、MH4Gが出るときにも同じことをかいていると思うので、そんな何度も書かんでも…と突っ込む人もいるかもしれない(あるいはもう読むのを辞めたかもしれない)が、苦手だ。尻尾やタックルの当たり判定にも苛ついてしまうが、何より砂中に潜るのが厄介である。もっとも、P2Gまでのように、泳ぎだしたら広大な砂漠を延々とぐるぐると回り続ける…それをヒイヒイ言いながら走り追いかける…ということは、4Gでは殆どなくなった。そこはさすがに修正を入れるべきだと考えたのだろう。ただし、かなりアグレッシヴな性格に変更されていたのである。それも、砂中の死角からガンガン攻めてくるので、厄介なのはあまり変わっていない。やはり対処法はというと、音爆弾などの高音によりびっくりさせて、地上での戦いに持ち込むことが大事なのだろう。音爆弾も高周波も小タル爆弾もよく外すので、それでもやはり「苦手だ」と言っているのだけれど。

さて、そんな苦手な相手に対し、防御力800近く、武器は発掘武器の氷属性笛(最高倍率)という大人気なさっぷりにも関わらず、回復薬は底をつき、支給品の応急薬グレートを飲みながら20分ちょいとかかってようやく討伐出来た。多分普通の人ならもっと早いと思う。そのあと4人でやったら数分で終わってたし、私の20分とはなんだったのか。と、陽炎のぼる砂漠をどこか遠い目でみるAlphaであった。

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肉質的にはボウガンで首や背びれを攻撃するのが非常に効果的なので、今度はそれでやってみようと思う。

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ちなみに最小金冠確定のようである。

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さて報酬はというと、「モンハン部応援歌」というピンク色のチケットである。さっさと集めたかったので、スキルを「斬れ味レベル+1、笛吹き名人、弱点特効、激運」にしてきたのだが、増えた報酬枠にはたっぷりとドスガレオスの素材が追加されただけで、チケットの姿はどこにもなかった。これはのちにPTで連戦したときも同じである。激運スキルは報酬枠追加の抽選率が上がるため、たいてい枠目いっぱいまで報酬が追加されてくれるのだが、そこに「欲しい素材が入るかどうか」は、あくまでリアルの運だ。つまり…今日いっぱい激運スキルを運用して思ったのは、「リアル運のない人間は、激運スキルを使ってもあまり意味が無い」ということである。いや、実際のところは効果は会ったのだろうと思う。スキルの仕様上、それは確実に数字として、出る。が、まあたかが20戦にも満たないケースにおいては、やはりこれ、リアル運に祈りを捧げていつもどおり行った方が良かったのだろう。同じPTメンバーは、激運スキルなぞなくとも3枚出ていたよ。3枚て。さんまいて。

「モンハン部応援歌」を使って作れるものは、武器では双剣である。

扇子

「MH部員特製扇子」という、攻撃力364(爆破250)会心20%スロット3、というもの。見た目がなかなかネタらしいものなので、面白いと思う。紫ゲージは20くらいか。覚醒でなければ使いやすかったのではーと思うが、イベント武器はこれくらいがちょうどいいのかもしれない。必要なモンハン部応援歌は3枚。あとはドスガレオスなどの素材なので、作るのは簡単そうである。この武器は振ると「ピッ、ピッ」とホイッスルが鳴る。

あとはオトモ武具がひと通り作成できる。

  • MHB応援番長帽 74火耐性9 大型一筋
  • MHB応援番長服 115火耐性9
  • ネコ鉄下駄【煮苦級】 170-34-火150 打撃

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それぞれ必要なチケットは2枚ずつ。それぞれ火耐性がやたら高い。見た目がジョジョの奇妙な冒険第三部の空条承太郎のようだ。

 

「モンハン部・闘技場の熱血特訓」

ケチャ亜1

 

もうひとつのイベントクエストは闘技場でのケチャワチャ亜種1頭の狩猟クエストである。先ほどのドスガレオスが小さかったのに対し、今度のケチャワチャ亜種は、大きい。よくよく思い返してみれば、予告画像のあれは巨大なケチャワチャ亜種だったのか。とはいっても、あそこまで極端ではない。が、やはり見るからには大きい。最大金冠確定サイズである。

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強さ自体はおそらく通常と同じだろうと思う。だがしかし、やはり私の腕では死にはしなかったものの、18分ほど掛かっての討伐になった。ケチャワチャ亜種は水が弱点なのだが、先ほどドスガレオスのときに担いでいった氷武器で行ったのである。といっても、水武器でそれに相当する火力の笛は持っていなかったので、たとえ水だったとしてもタイムは似たようなものだったろうと思う。ケチャワチャ亜種は基本塞いだ耳(頭)状態の頭部肉質が非常に硬い。それ以外は鈍器ならたいていどこでも弱点特効が発動する程度の柔らかさだったと思う。問題はすばやく振り返ってくることで、つい頭に攻撃を吸われてしまうことか。笛は弾かれ無効の旋律を吹いている前提で闘うので事故は少ないものの、他武器だとなかなかイライラさせられる相手である。だからあまり狩っていなかった。心眼や心剣一体があるといいだろう。

 

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倒してみれば、やはり最大金冠。

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報酬として手に入るのは「モンハン部会報誌」というチケット。やはり激運スキルの効果はすごい。すごいが、毎回安定の1枚だった。(PT戦で通常装備で行った時に2枚出たりはしたが)

 

竹刀

このチケットで作成できる武器は太刀。といっても見た目は竹刀である。「MH部熱血指導竹刀」が作成できる。残念ながら匠でも紫ゲージには及ばないながら、基本攻撃力は比較的高めで、防御+45がついている。モンハン部会報誌3枚ほかで作成可能。この武器は振るとピシィッとまさに竹刀らしい音が出るが、切断属性である。

金ロゴ

銀ロゴ

他に作れるものは、防具として「MHB金ロゴジャケット」(剣士用)「MHB銀ロゴジャージ」(ガンナー用)(画像の銀ロゴジャケットは誤植です。すみません)である。それぞれチケットは3枚ずつ必要で、色が示しているように、それぞれ金レイアや銀レウスの素材を一部要求される。やたら作成価格が低いと思ったら防御力も低めだった。スキルポイントとして「本気+15」(力の解放+2が発動する)のみついている。見た目は以下な感じ。他パーツは適当に合わせたので、参考までに。

 

来週のイベントクエストは2つ

1つ目は、マギコラボのイベントクエスト「マギ・炎の魔人からの試練」としてティガレックス希少種のクエスト。3/25(水)に配信される。

もうひとつは、「朝に道を聞いて覇に向かうとも」。アカムトルム、おそらくは強化個体か?3/27(金)に配信される。

3/13配信 チャレンジクエスト13 イビルジョー(飢餓)1頭の討伐

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先日3/13に配信されたチャレンジクエストである。

チャレンジクエスト13 イビルジョー(飢餓)1頭の討伐

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(受注条件 G★1 場内になぜかドスジャギィがいる)

大剣 ブラッドフルソード 1008雷550 雷属性攻撃強化+2(実質660)、広域化+2、
斬れ味レベル+1、抜刀術【技】、回復速度+1
ハンマー 獄鎚リュウガク改 1404龍400 風圧無効【大】、ランナー、挑発 シビレ罠*2、
龍耐性-20
ランス ギガドリルランス 460雷500 雷属性攻撃強化+2(実質610)、
広域化+2、弱点特効
ガンランス 雷鬼銃槍ドラガン改 621雷360
会心-10%拡散4
雷属性攻撃強化+2(実質450)、
広域化+2,砲術師、砥石使用高速化
チャージアックス THEサプレッション 648龍230
会心25%
榴弾ビン
弱点特効、スタミナ奪取、KO術、挑発 シビレ罠

場内のドスジャギィが無視できるレベルか、もしくはちょっとした邪魔になるかは実際にやってみないとわからないが、いずれの武器も回避系スキル、ガード系スキルが存在しないため、イビルジョーのブレスや震動などを、慣れていないと避けるのは難しそう。もちろんなくても避けられるレベルなのだろうけど、それをまたドスジャギィが邪魔してくる、という意味でも。あと飢餓ジョーなので、捕食絡みが多く、その点がちょっとうんざりとするやもしれぬ。

風圧が発生することはなかったとおもうので、実質ハンマーは溜めながらの動きがしやすいランナーと、こちらへ頭を向けてくれやすい挑発スキルの2つ。ただし5種のうち飛び抜けて龍耐性が低いのがネックである。ランスやガンランスは武器のバランスはよさげだが、ガード性能がなく後退りが大きそうである。チャージアックスは武器性能が抑え気味ではあるが、スキル構成など使いやすそう。あとは大剣もか。

私自身あまりチャレンジクエストやモンハンフェスタなどのクエストはやっていないが、一度くらいは誰かとやっておきたい気も。誰かタイミングが合ったらやりましょう。

のんびり振り返る狩猟日記1/12,13 頽廃の沼とシャークカイザー

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1/12 頽廃の沼

たいはいのぬま

強化ゴグマジオスのクエストとして、古文書解読の結果出てくる高難度クエストに「頽廃の沼」というものがある。特別な仕様はないものの、単純にゴグマジオスの攻撃力と体力が強化されているという感じか。これがなかなか最後まで残している人もいたりする。ソロでやろうという感じのクエストではないからだろう。そもそも通常個体のゴグマジオスですら、私はソロでクリアしていない。

ゴグマジオス自体の耐性は火属性と龍耐性に弱い、となっている。ただし特殊仕様として、身体のいくつかを重油が覆っており、それが防御力を上げるとともに火炎弾や竜撃弾以外のボウガンの弾を無効化するなど厄介である。属性武器以外であれば、断然爆破属性武器が有利なようだ。上限がかなり高いためか、討伐まで通して爆破ダメージ(500pts)を随時期待できるそうな。

(追記)このあたりの表現が、私自身口で説明できるほどちゃんと理解できていないので、なんとなくで書いてあるため、「ちょっとよくわからない」とコメントを頂いたので、追記。でも、基本的に私はこういう仕様に対して非常に頭が弱いというか、単純な計算もろくに出来ない程度の脳なので、もし間違っていたらコメントなどでご指摘いただけると幸い。

上記で書いていたのは、爆破武器を使って攻撃した場合、爆破属性が蓄積する。その初期値が180だという。その閾値を超えた時点で爆破エフェクトとダメージ500ptsが発生し、次に爆破するまでの蓄積値が180から+100されて280になる。爆破属性値が280貯まったら、また爆発ダメージ500ptsが入って次までの蓄積値が+100されて380になり…となる。そしてこの大型モンスター・ゴグマジオスは、最大蓄積上限値が2180と高めなため、爆破ダメージを発生させる機会が多いのかな、という解釈で書いておりました。その蓄積上限値に至った後は私は爆発しないという認識でおりましたが、どうやらそこまで貯まるまで時間がかかるだけで、別に爆発しなくなるわけではないような?むしろゴグマジオスに爆破が薦められるのは500ptsというダメージなのでしょう。基本体力が18000と公称されている中で、肉質無視の500というダメージが度々発生するのはダメージソースとして大きい、という意味なのかもしれません。で、他のモンスターはどうなのか、というと、ゴグマジオスよりずっと最初に爆破するまでの蓄積値は低く、上昇値も低い。ただしその分ダメージは100だったり、200だったりとするようです。ん、だとすると、爆破属性によるダメージは、ゴグマジオスよりもっと小さな大型モンスターで、基本的な肉質が硬いモンスターにおいてより有効であって、私がこのエントリーで書いた内容というのは全くの誤解なのではないかということに今気づきました。例えば爆破属性値600のテオ=オルフェスで後方攻撃、毎回爆破蓄積が行われたとしたとして(実際は近接は1/3の確率で発動)も、物理が70ダメージ*3=210ダメージ+(蓄積値60+60+60)で三回目のヒットで1回爆発して500ダメージ、あわせて710ダメージ。次が280蓄積値を超えるのに5回殴るので物理350ダメージ+500ダメージ=850ダメージ…と1個ずつ計算していけばいいのだろうか。皆こんなことを考えながらやっているのだろうか、すごい。というか数学はおろか算数の成績もよろしくない私にはとてもできない…。ただ、殴る部位を後ろ足や股にばかり限定していうなら、そこは属性値は殆ど通らないため、確かに爆破属性の武器の方が有用なのだろうなあということは推測出来ました。しかしながらややこしい文章かつ結局結論はなんなのか述べるに至れず申し訳ない。よくわからないので私は爆破か火か龍を担いでいきますね…(追記おわり)

なので、ブラキやテオ・テスカトルの武器などをもっていくのがよさそう。ソロならなおさらだろう。火属性武器で攻撃し軟化させて、PTの火力を集中するのもありか。ちなみに常に重油に覆われていないのは足と股。近接ならそこに潜り込んでひたすら殴るのがやりやすいか。ゴグマジオスが体力半分以下で怒り状態になると、以降重油硬化はしなくなるので、ダメージは通りやすくなるらしい。硬化していない状態においては、龍属性肉質は40~65と、かなり通りやすい。(ファミ通攻略本による)

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爆破笛だとテオ、ブラキ、ミラバルあたりがあげられるが、爆破属性値が高めなのを選ぶのがいいかも。テオか。ただし耐泥耐雪旋律では、粘着は防げないので注意したい。(やらかした)

というわけで、まだクリアしていなかったゆりさんの頽廃の沼にいってきた。1/12のことである。一回目は強大な攻撃力により、クエスト失敗となってしまった。長期化しやすい超大型モンスターを失敗すると中々体力と集中力を削がれてしまうが、再度チャレンジ。ゴグマジオスは乗りダウン時間~起き上がりで一気にラッシュを掛けやすいので、操虫棍が一人いるとかなりラクになる。二人いればもう乗りまくりという、一種「そんなんありか」という戦法も取れる。ヘビィボウガンはディスティアーレやアグナコルピオ、他貫通弾や火炎弾を撃てるものが使いやすいか。そうして二回目は無事クリアすることができたのであった。

 

1/13 シャークカイザーとモノブロス金冠

強化途中で止まっていた鮫ランスことシャークカイザーだが、必要素材は古代魚。古代魚は遺跡平原のBCなどで釣ることができる。採取ツアーにでかけてのんびり貯まるまで釣りを行った後、強化。まあ普通は海流槍エスメラルダ(575水430)を使うのだろうが、シャークカイザーも物理は負けているものの、(460水800)と極端な性能を有している。水属性の耐性が低いモンスターにはなかなか効くと思われる。一応匠で短いものの紫ゲージまでつく。どうせなら水属性攻撃強化+3とかつけていきたいものだ。全員鮫縛り部屋でも今度やってみようか? テツカブラ、グラビモス、ブラキ、テオあたりが水に弱そうだが、テオはランスではきつそうだ…。

■女/剣士■ — 頑シミュMH4G ver.0.9.5 —
防御力 [446→736]/空きスロ [0]/武器[1]
頭装備:セレネXヘルム [3]
胴装備:発掘胴 [斬術+5]
腕装備:グラビドSアーム [2]
腰装備:グリードZフォールド [胴系統倍化]
脚装備:セレネXグリーヴ [2]
お守り:天の護石(匠+4,水属性攻撃+13) [0]
装飾品:鉄壁珠【2】×3、鉄壁珠【1】×2
耐性値:火[2] 水[1] 雷[-7] 氷[3] 龍[-14] 計[-15]

ガード性能+2
水属性攻撃強化+3
斬れ味レベル+1
心剣一体(心眼、業物)
——————————-

一応シミュってみたら、こんな装備ができた。使ってみよう。多分ちゃんと火力積んで弱点特効とかつけてやった方が早いのだろうけど。まあ浪漫浪漫。ちなみに上記の装備を実際に装備してみたら、水属性値は1010にまであがった。なんだこれ。

あと村ソロでモノブロスの金冠でも出ないかなと試しに行ったら1回目で最大銀冠、3回目で最小金冠が出た。なんともはや、いい引きである。大金はまたいずれ埋めないところではあるが、勲章のためなら銀でも十分である。

 

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モノブロス、モノブロス亜種については村にしか出ないモンスターであるため、冠集めが結構面倒なのである。金はいつでるだろうかな。探索なんかで出るといいのだが。残り最小金冠はブラキディオスのみとなった。ソウルはブロウアップに行ってみたが、特に冠はつかず。ブラキディオスの最小金冠はちょっとしたコツがあったようで、それはまた別エントリーにて。(というか取得した日に日記に書いたかもしれない)

 

のんびり振り返る狩猟日記12/29から1/11,来週のイベクエは

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先日まで所用につき帰省していた。イベントクエストの記事を更新してすぐに車で出発し…無事帰ってきた。

その1個前に帰省していたのは、年末年始である。普段はこの時期に帰省することはない。せいぜいが、盆と暮、GWくらいだろう。前回帰省する前には、年末ということでまとめ記事を書いたりしていたのを記憶している。ギルドカードなどの数値を、画像で貼り付けたり…などである。向こうには一応はWi-Fi環境はある。しかし何人かにはご理解いただけると思うのだが、実家に帰省してゲームに手を伸ばすというのは非常に難しい。白い目で見られること必至である。なんのために帰ってきているの?という言葉とともに。友人にすら会いに行けない時期もあったため、旧交のほとんどは途絶えてしまったままだ。もちろん私の人柄により自然と消え失せたものも多いが。今となってはどうしようもないことである。そんなわけで、機能的な環境はあったとしてもモンハンを落ち着いてやれるような状態ではなかった。かろうじて寝る前になら…と思ったら、寝室にはWi-Fiの電波が届いていなかったあの哀しみよ。

12/29 ディアブロス亜種ドスA頭

時間は前後するが、年末にディアブロス亜種(艶/凛頭)のレベル上げを行った。Lv133から始まり、時間ぎりぎりで137までプレイ出来た。もう少しだ。単体クエストで乱入も多いので、面倒なクエストではありながらも、何故かあまり人の入れ替わりはなかった。もう終わります、という挨拶をした際、そのうちの一人が私に言うた。自分も艶/凛シリーズの装備を集めている、だからこのクエストをくれないか、と。私は自分産のこんなクエストを欲しいと言ってくれるのが嬉しくて、すぐさま彼に手渡した。その御礼にといって、胴と腰が出る、同様のディアブロス亜種単体ギルドクエストをもらってしまった。ついでにフレンドにまで。

しかし野良の人とフレンドとなり、その後なかなかお邪魔するのは難しい。コミュニケーションを事前に取るには、モンスターハンター4Gの機能では不可能だからである。ダイレクトメッセージ機能などあれば、事前に「お邪魔していいですか」(定型文でもいいと思う)など連絡が取れるのだが…。とりあえず飛んでみるしか無い。せめて、入っている部屋の情報がわかるようにしてもらいたい。部屋名や設定されている情報が見えるだけでも、フレンドとやっているのかとか、どういうクエストをメインにやっている部屋なのかがわかる。これは4から4Gの段階でなんとかしてほしかった点である。そんなわけで、フレンドリストから(多分)消されてはいないのだけど、お邪魔もできないまま数ヶ月が過ぎている。某ブランド名なキャラネームの方である。ここは見ていないだろうけれど…。

その後年末年始の空き時間などにLv140に到達した。(ディアブロス亜種、ドスA頭、ハンマー/笛)

 

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年が明けてからイベントクエストがぽんぽんと連続していたので、そのあたりは更新していたが、普通の狩りの様子は記録していただろうか。今の私には非常に曖昧だ。イベントクエスト(銀レウス)の記事を書いた後、SEFIさん、エルさん、Fさんの部屋にお邪魔した。全員が笛使いである。先日書いた鈍器や笛PTのようなものだ。銀レウスが配信されたばかりだったので、その素材集めも兼ねての部屋であったようだ。

その時、銀レウスの最小金冠が出た。あまりにびっくりして、写真を撮るのを忘れていた。1625.74。今までMH4時代からずっと埋まらずにもやもやしていたモンスターのひとつだったので、嬉しい事である。他にはラージャン・ドスランポスLv137、ラージャン・イビルジョーLv140、テオLv136など。めぼしい発掘武器は手に入らなかった。最後にいったセルレギオス・イビルジョーLv113は育てると面白そうなクエストだったなあと思う。

レベルをあげていくと両方極限化するか…。セルレギオスの極限は裂傷が即死級、イビルジョーはギルクエの補正で体力が多い…と、なかなか地獄かもしれぬ。

 

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野良テオ140にて、エスカドラアーマーの斬術+5、エスカドラプレートの射手+4、ドラゴンブレイカー1404麻痺270素紫スロ3などを入手。これぞ!というほどではないのだろうが、とりあえずまともに持っていないハンマーの武器のひとつとして、磨いておいた。しかしこのドラゴンブレイカー、発光はしていないが、緑や黄色が混じっているせいで、まるでオモチャのように見える…。

寝る前にHUNさん、ハネチンさん、D.Oさんの部屋へ。ウカムルバスのあと、私の桃ラーLv128(片手・双剣)へ。ラージャン戦では皆調子よくいって討伐できたのだが、バサルモス亜種というのがこれが中々厄介であることを実感した。近接が多かったというのもひとつの理由なのだろうが、かなり削られてそこから事故死へと繋がった。岩石とばしや回転攻撃による削りでじわじわといつのまにか弱らされた所に、例えば突進攻撃・突進転がり…前にも書いたことがあるかもしれないが、これ、ガンナーだと即死である。

それで、この時不運だったのはそのフィールドにジンオウガが乱入してきたことだ。正直Lvもまだ極限レベルではないし、4人いるし、バサルモス亜種ももうあとすこしで倒せる…と、なめていた。なめきっていた、と言ってもいい。

あっという間だった。その油断を、油断と自覚するまでの僅かな時間に、ジンオウガだったろうか、ものすごい勢いで3人を轟沈させた。死。クエスト失敗である。このことから、私は以降、乱入されたら必死にこやし玉を投げる人となってしまったのであった。

あと、そのあといった臨界ブラキで弓を使ってみたら、怒り状態のブラキディオスが後退りしてきて、尻尾の先が煌と光った瞬間、私は爆死していた。よく死ぬ日である。このブラキディオスには本当に近づきたくない。

 

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プレイ時間700時間突破。

 

来週のイベントクエストは

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一つ目は「モンハン部・砂漠の応援特訓」。ドスガレオスが相手のようだ。(G★1)

 

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もう一つが「モンハン部・闘技場の熱血特訓」。今度はケチャワチャ亜種のようである。(G★1)

いずれもモンハン部のイベントクエストとあって、「モンスターハンターフェスタ’15」の各会場で先行配信されていたものの一般配信となる。会場に行った人はもう持っているだろうが、私はまだ初見なので楽しみである。

3/13配信イベントクエスト「運命の黒龍」!ミラボレアス原種解禁。

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20150313イベクエ表紙

本日3/13配信のイベントクエストは、いよいよ未解禁であった黒龍・ミラボレアスが相手である。「運命の黒龍」。多くの龍属性武器にとって待たれていた素材のひとつだ(と思う)。少なくとも、私にとっては狩猟笛とチャージアックス、操虫棍あたりはとりあえず作りたいと思う。龍属性がそこまで効果的な相手がどれだけいるか、と言われると微妙なところではあるのだろうけど。ただ古龍系に持っていく武器の選択肢が広がるのはあるし、なにより個人的にコレクションしたい欲もある。

上位のミラボレアスは、前方への粉塵ブレスやなぎ払い火炎ブレスが厄介であったが、はたしてG級ではどうか。単純に威力があがるというだけでも、とりあえず一発食らうと即危険or即死になってしまうだろう。弱点は龍属性武器なので、ミラルーツの笛なんかを持って行ってみる。あるいは、通常弾をただひたすら弱点の頭部に集中して打ち続けるというのも手である。が、これは慣れてないと無理だろう…私には。

クエストリスト

場所はシュレイド城、クエストに参加できるのは特級からである。

参加してくださったのははくやさん、しろくまさん、途中から万里さんである。私は一貫してミラアンセスアヴロスを担いで、攻撃大を維持しながら腹や脚、頭などを殴るのに専念した。

ミラぼれ討伐

初戦はやや時間がかかったものの、なんとかクリア。しかしブレスが痛い。また、のしかかりも若干待ち時間が短いように感じた。すぐに倒れこんでくるので、さっさと離れるかガードしたい。狙い撃つ火球は二連発が多く、妙に被弾してしまった。

クエスト報酬例

剥ぎ取りでは黒龍の重殻、黒龍の剛角、黒龍の厚鱗などであったが、基本報酬には黒龍の邪眼、黒龍の剛翼なども含まれる。もちろん部位破壊などでも入手は可能。

 

強化する武器は諸々

アギカ強化

先ほども書いたとおり、とりあえず強化するのは狩猟笛。ミラメノスアギカである。攻撃力、属性、旋律など、ミラアンセスアヴロスと被っている…ように見える。しかし並べてみると、以下のように若干異なることが分かる。

アギカトアブロス

アギカのほうが属性が高く、紫は若干短め。アヴロスは物理がやや高めで属性値は半分ほどだが、紫ゲージは長めである。スロット数は同じ。あとはボタンに対応する音符の色が異なるため、音符の揃えやすさなどは個人個人で変わってくるのではないだろうか。

他強化したいのはチャージアックスなどか。

チャージアックス

龍属性の強属性ビンチャージアックスとあって、超高出力属性解放斬りがやりたくなってしまうな。

 

 

作成できる防具はドラゴンX

防具はドラゴンXシリーズが作成可能になる。スキル構成は「無慈悲、業物、納刀術、雑念」で、匠が6p。頭と腰が2スロで胴が1スロとなっている。溜め短縮スキルにマイナスがついているため、大剣にとっては組み込みづらいかもしれないが、斬れ味と剛撃が両立してついているのは胴や腕では使いやすい方か?実際はシミュレータを回してばかりいるので、パーツから「お、これはここで使えそうだな」とかそういうことまで発想が行き届かない。

ちなみにガンナー用のドラゴンXシリーズは、「無慈悲、納刀術、貫通弾・貫通矢UP、雑念」である。例によって集中スキルを発動させにくいので弓向きではないのだろうが、無慈悲と貫通弾強化はボウガンで貫通弾を撃つにはよさげだし、何かと組み合わせる機会もでてくるのかもしれない。他、装填数のスキルポイントが6ptついている。

 

これで未解禁であったモンスターは、MH4Gにおいてはおそらくすべて出揃ったに違いない。出揃うまでの期間を発売からちょうど半年とかんがえると、長いようにも思う。もう少し早くしないと、多くのユーザーはゲーム自体から離れるか、発掘装備で整えてしまうのではないかなーというのが私見である。いずれにせよ、私は離れもせず、毎日モンハンを楽しむだけなのだけれど。さて、では実家へ帰省。天気も悪いので事故に気をつけて行ってきたい。時間があったらオンラインで狩れるとよいが…。

またね

ともあれ、時間のない中数戦というこちらの都合に付き合っていただいたお三方には感謝。またよろしくお願い致します。

同日配信されたチャレンジクエストや、来週の配信についてはまた別途。

テオ用大剣装備とラージャン用大剣装備のテストプレイ

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3/11 テオ用装備変更

 

テオ用大剣

先日、自身のテオ・テスカトルを育てて連戦しようというときに、フォロワーのCropperさんがご一緒してくださることになった。基本ソロでやってらっしゃる方だったので、その奮闘ぶりを見ながらも、ご一緒する機会はなかった。が、大剣を掘りたいということで、目的も合致してはじめての合流。と、私は思っていた。しかし終わった後聞いた話によれば、MH3(Wii)の時にご一緒したことがあるような、とのことだった。かなり前のことで、日記にも載っていないのでなんとも言えないが、もしかしたらそういうこともあったのかもしれない。しかしよく覚えていらっしゃるものだ…。MH3、良いゲームでしたからね。

さて、あとのメンバーは野良でドンドン埋まっては入れ替わっていく。しかしその中にもやはり手慣れた方は多くて、特に大剣を使う人はガンガンスタンを取る。あるいは頭怯みを奪って、殆どスーパーノヴァを発動させないで倒していく。Lv140というのにすごいさくさくと進んでいくものである。とにかく私も「頭を狙う」。ブレス後、威嚇時、振り返りなどなど。轢かれて大ダメージを被ることが多くて申し訳なかったが…。

特に上手い野良のひと二人はしばらくするといなくなり、時間まで目一杯続けたが、一本だけ私が持っている中でも一番よさそうな大剣が手に入った。氷属性値がついているので、ラージャンなんかにもよさそうだ。

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最高倍率はこの一つ上。とはいえ紫ゲージも40あるし、氷属性だし、スロットも3個まではいかずとも2個あれば何か組み易くはなるだろう、と残すことにした。ちなみにテオ用でこの日に組んだばかりの装備で行ったものの、耳栓はあったほうがラクだった。今までなしでやってきたが、回避性能+1を活かしているとはあまりいいきれなかったため、耳栓と入れ替えたのだ。今までそれをしなかったのは、頭装備がハチマキからガルルガフェイクかセレネXになってしまうのがほぼ確定であったため…。見た目があまり…好きではないので…。しかし背に腹も変えられぬし、そもそもテオにそんな頻繁にいくわけでもないので、割りきってセレネXにしてみた。武器はこれまた性能が微妙ではあるが、麻痺の大剣である。攻撃力が1440麻痺400スロ3なので、倍率的には野良では蹴られそうで怖い。はやくもう少し良い麻痺大剣や睡眠大剣が出ないものだろうか。

 

3/12 で、上記の大剣を使って今度はラージャン用を

 

で、その日の狩りが終わってから、今度はせっかく氷大剣が出たのでラージャン用の大剣装備を作ってみようという気になった。この時点でG級ラージャンに大剣で立ち回れたためしがあまりない、ということはすっぽりと頭から抜けているのだが、私という人間は装備を考えている時は大体そうなので、作りきってセーブしてから「やっちまった」と後悔することも多々ある。大剣装備なのでやはり匠・集中・抜刀技は欲しいとして、それに加えてラージャンなので回避性能+1と耐震を着けた。あとひとつ着けられそうなのは「心眼」。弾かれないスキルではあるが、腕が硬化しているときのラージャンに弾かれ、殴られて死ぬ、というような事故はなくなりそうな構成である。

しかし、前に双剣でラージャンとやったときに思ったのは、耳栓があったほうが攻撃チャンスは増えるのでは?ということだった。せっかく集中もついているのだし、咆哮しているときなどに溜め斬りを少しでも当てられたほうがダメージはいいだろう。しかしシミュレータを回していると厳しい…。妥協したのは、回避性能+1だった。ラージャンのデンプシーロールを正面からすり抜けるとき、回避性能+1があったほうが安心ではあるのだが、punonさんから「最終兵器ガードがあります」と言っていただき、なしでやってみることにした。しかしその後何度かプレイした中で、身体にガードの動作が身についておらず、つい前転してしまうのであった…。避けられたり、避けられなかったり…。

ラージャン用大剣

で、組み上がった装備はこれだ。耳栓は金剛体になった。殆どがGXハンター装備ゆえ、耳栓よりそちらのほうがつけやすかったのである。なにせ胴に不動珠【1】をつけて胴系統倍加をつければそれだけで発動する。あとは全体的に肉質の軟らかいラージャンによりダメージを与えるために、弱点特効のスキルを入れた。出会い頭に頭か腹あたりに溜め3を入れることで、極限解除がかなり早くなるようだ。二人大剣だと、二人が同時に斬りつけるか、もしくは一人は怒り状態になるためのバックジャンプに位置取りを合わせたほうがいいのか?そのあたりは私はもうちょっと勉強が必要なようだった。

この日練習としてゆりさん、punonさん、オムさんの部屋にお邪魔したのだが、ラージャン絡みは

  • ドスランポス&ラージャンLv140
  • クック&ラージャンLv140
  • ラージャン&ラージャンLv127
  • バサルモス亜種&ラージャンLv140
  • ラージャン&ラージャンLv128
  • ドスランポス&ラージャンLv140

など。失敗したこともあったが、概ねグダグダというほどにはならずに済んだ。そもそもラージャン戦のエキスパートが参加しているので、彼に場をコントロールされていたと言われれば、頷かざるを得ない。大剣でラージャンでは、もはやスリルを感じない…らしい。私は十分スリリングですぞ。彼の装備はよく見ていなかったが、確か挑戦者+2までついている火力装備だった。それに素紫の睡眠大剣で、普段から溜め斬りでダメージを与えながらも眠らせて更に大ダメージを確実に与えていくスタイル。私のように大剣がくっついていれば、その睡眠に便乗することも可能なのであった。発掘はいいものはでなかったものの、間近で大剣の動きを見られて面白い狩りだった。(いつもはヘビィの視点なのでそこまで細かく見られていない)

 

さて、今日から三日間、実家に帰省するため移動するのだが、今日13時からイベントクエストが配信されるはず。できればそれを1回はプレイしてさらっと短くとも日記を記してから出かけたい。でないと向こうでモンハンのことばかり気になってしまいそうなので…。なのでまた午後から。

のんびり振り返る狩猟日記 であいとわかれ

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12/27 ハネチンさんとHUNさんたちとの出会い

私が一緒にオンラインで狩るメンバーは、基本的にオンラインでしか狩れない人が多いが、その繋がりは過去シリーズでご一緒したり、SNSのグループなどで知り合ったりである。モンハンをご一緒するという機会を望まずとも(望めずとも)、その人の創作物を気に入って、ゆるやかな繋がりを長期間に渡って持っていると、意外にもそのタイミングは巡ってくる。

一昔前に比べ、インターネット上で様々な商業イラストレータ、趣味でイラストを書く人の作品を目にすることは増え、汎用掲示板に貼られるものを見るだけでなく、イラストレーション投稿専門のSNS(例えばpixivなどだ)なんかも登場している。また、本来140 wordsという限定された文字情報を垂れ流すことが前提であったtwitterでさえも、今や画像、動画などが投稿され流布されるのは皆にとって「当たり前」のこととなっている。作品はいい意味でも悪い意味でも氾濫し、それを利用して他人の作品をあたかも自分のものであるかのように主張(あるいは強く主張しなければ別にいいという罪の意識のない者もいる)している者もいる。が、そのあたりの話題は様々な場所で論議が交わされているし、少なくともここで私が思うところを述べるつもりはあまりないので、言葉をとどめておく。脱線してしまった。

そんなSNSのひとつでフォローしていたイラストレーターさんに、ハネチンさんという方がいらっしゃるのだが、その方がたまたま「モンハンしましょうー」と呟いていらっしゃったのを、偶然目にした。それまで特別会話というほどのやりとりをしていたわけでもなかったものの、私もミーハーなもので、好きな絵・文章・動画ほか創作物を生み出す人とはよりコミュニケーションをとってみたいと思い、思わず飛びついてしまった。部屋には既にそのフレンドさんであろう方がいらっしゃっており、挨拶を交わす。のちによくご一緒させていただくHUNさんと、お二人のフレンドのD.Oさん(仮称)と4人で狩りに行くことになった。HUNさんは全武器を使いながらも操虫棍やランスがメイン、ハネチンさんは太刀メイン、D.Oさんはどの武器も平均的に使われている方である。

  • 白銀ウカム 怒り状態の強化ウカムである。威力の高い攻撃だと、近接でもほぼ即死してしまう。火属性拡散弓で行った。
  • シャガルマガラ D.Oさんと二人大剣でスタンさせる
  • バサル亜種&ラージャンLv115
  • テオ・テスカトルLv140 失敗
  • 錆クシャ
  • キリン

しかし初めてご一緒するときはどの方でも緊張する。変な立ち回りで脚を引っ張って、うざがられないかなど。いつもどおりの定型文で来てしまったけど、巫山戯ていると怒られないだろうか、など。その点は杞憂に終わった、というよりもHUNさんの定型文がさらに面白かったので、狩りはなお楽しいものとなった。終わってからHUNさんがハネチンさんとご家族ということがわかり、その後もお二人セットとご一緒する機会は増えた。いまもなお。

ちなみにハネチンさんのモンハン絵を引用したいが、pixivからはできないので、先ほどのリンクからご覧いただけると幸い。主にソーシャルネットゲームのイラスト仕事絵が載っていて、どれも可愛い。ハロウィン娘のがお気に入り。そうそう、誕生日おめでとうございます。日記を書き終わって読み返していたら、たまたま誕生日でした。(3/11)

 

年が明けて1/12

HUNさんのところにお邪魔すると、どうやら苦手意識克服のためにラージャンを練習しているらしい。お話を伺っていると、やはりしっかりした練習はギルクエなどをソロでしっかりクリアしていくことで、修練を積むのが大事だということを、言外におっしゃっていた。うーん、なんとも耳の痛い話である。なぜなら私は殆どソロで練習することがないからだ…。つい皆さんとゆるっと遊ぶことを優先してしまう。それゆえに、きつきつなレベルのギルドクエストでは足を引っ張ってしまうのだが…。これはリアルでのあらゆることでもそうで、技術をより洗練するための自己研鑚、これを怠る。「よりラクして巧くできないか?」という意識が私の性質の根底にあるのだと思う。だから、私がついPTに頼りながら狩るのも、寄生がしたいのではなく、そのモンスターのモーションに対して、どういうスキルのどういう武器の人が、どのような立ち位置に移動してどのような攻撃をどのタイミングで行うか、というのを「見学」する。みてまねぶ、というのも大事なことだと思うのは、ただの自己弁護だろうか。ただ、向き不向きはあるとはいっても、やはりソロで考えながら攻略してきた人の経験値というのは凄い。また、ソロの動きとPT戦の動きも異なるのも踏まえ、それぞれのより効果的な立ち回りを考えるだけでなく実践しているのをみると、感嘆の念を抱かざるをえない。私の身の回りには幸いにもそういう方が多い…。挙げていくときりがないので辞めるが、ただセンスだけでプレイしているのではないのは明らかである。スタイルを見極め、無駄を絞り、どのような手段で技術を身につけるか、という考え方も詰めていくのは、ただのゲーム内に収まるものではないのだろう。各々のプライベートは存じ上げないが、きっと仕事が出来る人達なのだろうなあと思う。見習いたい。それらが簡単に身につくものではないのはわかっているけれど。

さて、そんな感じでラージャンの練習をされていたのをまさにお邪魔して、ご一緒させていただくことになった。途中、はくやさん、punonさんもおいでになり、4人PTに。

  • ラージャン&ドスランポスLv130
  • バサルモス亜種&ラージャンLv130
  • ラージャン&ドスランポスLv130
  • ロックマンクエ
  • ブラキディオス ここではくやさんとpunonさん来室
  • ティガ亜種&ラージャンLv140 私3死。なさけな死。
  • ティガ亜種&ジョーLv110
  • ジンオウガ亜種&ラージャンLv130

極限ラージャンが相手になったときに、ペア狩りのときは乗ったほうがいいのか、と訊かれた。これについては一般論はどうなんだろう。私は基本ヘビィでいくので、正直極限化しているから攻撃しようがない、というわけではないので、拘束手段としての乗り攻撃がどうしても欲しい…とまではいかない。もちろん、極限化のときの素早さや攻撃のラッシュで事故死することはあるにはあるが…。が、個人的には再度極限化までの時間はできるだけフルで全員が攻撃した方がいいかなと思うので、どうせ乗るなら極限化している時のほうがいいかなあということを伝えた。近接の人にとっては極限化に乗りダウンを奪えば、それだけ安定して連続して攻撃できるわけで、解除までは一気に早くなる。しかし問題は操虫棍の人の攻撃が、ラージャンに対して通常通り攻撃していた方がダメージが入るのか、それとも乗りダウンを奪ってラッシュをかけたほうがダメージが入るのか、ということが私にはわからないのだ。なのではっきりとこうしたほうがいい、ということは言えず。とりあえず、極限モンスターは解除中は出来れば乗らないほうがいいのね、ということで二人の間で合意がとれた。

1/14に部屋にお邪魔した際は、あまりラージャンにこだわらず、他の武器も使って遊んでいこうという流れになった。途中ハネチンさん、フレンドさんのKさんも合流。

  • ふたりとも太刀で九天レウス
  • ゴアマガラLv98
  • 遺跡平原の極限ラージャン
  • ゴアマガラLv135 耐震スキルをつけて太刀(麻痺)で行ったら割りといい感じに狩ることが出来た。
  • キリンLv140
  • 極限ティガレックス
  • 銀レウス

ゴアシャガルはやはり震動が厄介か。後ろ足あたりを攻撃しているときにも、耐震がないとよく動きを止められてしまうので、このときはやりやすかった。しかしキリンやキリン亜種は、上位までは睡眠爆破のカモだったが、G級にもなると体力も上がってしまうので長期戦になり、結果事故死が増える…。難しいものだ。お仕事も忙しいようだが、また楽しくご一緒していきたい。

 

他にも色んな出会い方、繋がり方をして今も一緒に狩ったり、もう音沙汰がなくなった方も沢山いるのだが、記録としてとりあえず少しずつ残していきたい。悲しくも、もう会えない人もいる。だからひとつひとつの場を大事にしていった方がいいのかもしれない。それを大事にしなければ、あなたに喪失感は与えないが、代わりに記憶と血肉を育ててくれるだろうか?

年末の笛パーティと先日の鈍器パーティ

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12/21 笛PT

2014年の年の瀬も押し迫った頃、笛使いのSEFIさん、そのフレンドさんのオルタさん、エルさんと一つの部屋でご一緒した。全員が、狩猟笛使いだ。(私が胸を張ってそれを言えるのかどうかはさておき) 物によっては好きに他の武器を担ぐこともあったが、21:00~1:00までの4時間、ほとんどを狩猟笛での狩りで過ごした。楽しかった。旋律が戦場を飛び交う!特に理由のない鈍器がモンスの頭部を襲う!

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  • 臨界ブラキ さっそくだが笛で行くと誘爆して3死しそうだったのでヘビィで行かせてもらった…。
  • ディアブロス亜種Lv140 私の髪飾り狙いクエへ。皆さん見た目も腕もいい。今回は覚醒・匠・回避1・笛吹き名人のリベリオンZ装備(写真中央)でティガ希少種笛にて参加。
  • DSC_0842
  • ディアブロス亜種&セルレギオスLv140 ディアブロス亜種は倒せたものの、セルレギオスにて失敗。私も勿論1死。
  • ディア亜セルレをリベンジ 今度はテオ=オルフェスを担いでいった。裂傷を防ぐためである。効果があったかどうかは…。
  • ジンオウガ亜種140 失敗
  • ジンオウガ亜種140 失敗
  • ジンオウガ&ラージャンLv107
  • バサルモス亜種&ラージャンLv140 失敗
  • イビルジョーLv136
  • 街テオ・テスカトル 笛PTであっさりと討伐。皆が拍子抜けしていた
  • テオ・テスカトルLv127
  • 錆クシャ もちろん笛PTで。
  • ザザミ亜種Lv138

各々が、好きな笛…それこそ、発掘や生産にこだわらず持ってきて、攻撃大だけでなく色んな旋律を奏でながら敵を追い立てていく。そんな狩りがとても楽しく、あっという間に時間が過ぎてしまった。是非またやりたいものである。ちなみにエルさんはこの時はじめてご一緒したのだが、ギルドカードをお渡しした時にか、ここ「耳掻きしすぎは禁物」のことをご存知であるとおっしゃっていた。感謝。こんな風にたまに「知ってるよ」という方と巡りあうのがなんとも嬉しい瞬間である。

 

 

3/7 鈍器PT

そして年も開け、3月に入った頃、Aokishiさんと笛で狩りしましょう!という話題になり、エルさんやそのフレンドさんも交えて狩りをすることに。全員笛ではないにせよ、ハンマーなのでハンマー1、笛3と鈍器PTが完成した。イベントクエストのダラアマデュラが配信されたばかりだったのでダラアマデュラ(千剣の玉冠)とダラアマデュラ亜種を交互にやっていく。その後好きな笛や鈍器でクエスト回しに。私はせっかくなので、先日つくったクロフマデュラ装備だったり、見た目装備の発掘ゴルトリコーダーだったり…。

  • イャンクック&ラージャンLv129
  • ラージャンラージャンLv126
  • ディアブロス亜種Lv140
  • セルレギオスLv140 失敗。また次回リベンジを誓って、時間なので終了した。

3戦目のディアブロス亜種戦では、皆がガンガン演奏しつつ頭や腹を殴っていき、音爆弾から飛び上がったディアブロス亜種に、計算したかのようなエルさんの後方笛攻撃が当たり、撃墜討伐!格好良かった。私がミラメノスソウルを担いでいるのは、乗った時のセリフの「そして輝くミラメノソウゥッ!」が言いたいだけなので、気にしないで欲しい。一応ディア戦では耳栓と風圧無効は有効だと思って吹いているのです。

エルさん、Aokishiさんとそのフレさんと

エルさん、Aokishiさんとそのフレさんと

私はいろんな武器が好きだし、使用回数で言えば狩猟笛が一番、二番がヘビィボウガンだが、やはりこの2つは楽しさで二強。ゆえによく部屋を立てるとヘビィ部屋になったり、宣言して笛部屋を建てようと画策したり…。誰か乗ってきていただけると幸い。その前にまず高レベルギルクエに笛でまともに参加できるようになれよ、と言われそうだけれど。

今日は仕事で二回も紙で指を切ってしょんぼりである。痛い。

3/9配信 モンハンフェスタ02,03,04,06,08

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本日、突然ではあるがチャレンジクエストでモンハンフェスタ02,03,04,06,08が配信された。モンハンのイベントに合わせてのことだろう。以下、とりあえずばーっとメモってみた。

モンハンフェスタ06 ザボアザギル亜種1頭の討伐

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親子ハンター日本一決定戦の決勝戦のクエストとして決定したのが、このザボアザギル亜種1頭クエ。与えられた武器種は「大剣、ハンマー、狩猟笛、チャージアックス、弓」。

  • ブラッドフルソード 1008雷550 属性やられ無効、属性攻撃強化、耐震
  • ヘビープレッシャー改 1092氷540 砲術王、防御【小】、スタミナ奪取、KO術、泥&雪無効、耐震、気絶倍加 シビレ罠あり
  • カルン=ダオラ 936氷390会心25% 見切り+2、高級耳栓、業物、KO術、耐震 シビレ罠、眠り投げナイフあり
  • テオ=ストライカー 612爆破430 罠師、高級耳栓、早食い+2,捕獲の見極め、雑念 落とし穴あり
  • アルナス=ダオラ 216氷170会心40%曲射集中 見切り+3,高級耳栓、罠師、耐震、会心撃【属性】、体力-10 大タル爆弾Gあり

といった感じ。見づらいけど。ザボアザギル亜種の近接弱点部位は頭や腹か。尻尾もそこそこ。弓で行くなら頭部狙いになるのだろうか。背びれも一応肉質40。ただしアルナスダオラは連射-拡散-貫通、と、貫通メインで行くことになるだろうし、大きく膨れ上がって全身軟らかい状態(膨れ上がった部分は腹の肉質になる)でできるだけ多段ヒットさせるのがいいのかな。うーむ。一応麻痺ビンあり。

 

モンハンフェスタ08 (極限)ラージャン1頭の討伐

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女子ハンター日本一決定戦の決勝戦のクエストが極限ラージャン。武器種は「大剣、太刀、双剣、ランス、弓」。

  • 覇王剣クーネエムカム【生命力】 1632会心40% 剛撃・心撃 挑戦者+2火事場+1,ボマー、フルチャージ、回避性能DOWN
  • ダオラ=ストーム【防御】 891氷530防御+60 剛撃・心撃 攻撃【大】氷属性+2、破壊王、お肉大好き、早食い+1、腹減り倍加【小】 麻痺ナイフ、シビレ罠あり
  • 覇鋭爪クーネアムカム【攻撃】 504会心40% 剛撃・心撃 火事場力+1、ボマー、キノコ大好き 支給用大タル、麻痺ナイフあり
  • 崩槍ケルケカムルバス 644氷100会心-30%防御+20 属撃・剛撃 攻撃【大】、乗りマスター、盾使い、ガード性能+1,根性、体術+1、鈍足、支給用大タル、眠り投げナイフ
  • ボールドボイドウェブ【攻撃】336会心50%剛射 属撃・心撃 バイオドクター、挑戦者+2,状態異常+2,装填数UP 麻痺ビン追加 シビレ罠、落とし穴、麻痺ビン、睡眠ビン、支給用大タルあり 貫通3-連射5-連射4-拡散5

 

モンハンフェスタ02 ゴアマガラ

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狩王決定戦1回戦が、ゴアマガラ。武器は「片手剣、双剣、狩猟笛、スラッシュアックス、ライトボウガン」

  • ライズorトゥルー 434龍80 会心-25/10% 広域化+2、剥ぎ取り鉄人、回避距離UP、乗り名人、会心撃【属性】、体力-30 大タル爆弾、眠りナイフ、シビレ罠あり
  • ヘヴンorヘル 420龍60 会心-25/15% 体術+2、鉄面皮、無我の境地、会心撃【属性】、なまくら、水属性弱化 眠りナイフあり
  • グリーorテラー 1560龍160 会心-35/20% 攻撃【中】、高級耳栓、斬れ味レベル+1、ボマー、会心撃【属性】、砥石低速 落とし穴、麻痺ナイフあり
  • クライムorグラント 1566龍200 会心-30/15% 回避性能+1、集中、フルチャージ、会心撃【属性】、龍属性攻撃弱化、体力回復量DOWN、攻撃力DOWN【中】 麻痺ナイフあり
  • ヴァイスorヴァーチ 390やや遅いやや小ブレ右大(通2、貫2、散2速射) 会心-20/10% 防御【大】、広域+2、体力回復量UP、罠師、回復速度-1

 

モンハンフェスタ03 テオ・テスカトル

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狩王決定戦準決勝は、テオ・テスカトル。武器は「大剣、ハンマー、ランス、操虫棍、ヘビィボウガン」

  • 暴雪剣【麒麟帝】 672氷600防御+40 居合術【力】、攻撃力DOWN【中】
  • 狼牙鎚【貪獄】 1404龍440 スタミナ奪取、KO術、龍属性攻撃弱化
  • THEパラディン 575龍560会心45% 防御大、ガード性能+2、破壊王、乗り名人 毒・麻痺・眠りナイフあり
  • パープルキャスター 744防御+40 回避性能+2回避距離UP隠密、鈍足、攻撃力DOWN【中】
  • ナナ=フランロンガ【防御】 523防御+85 極速極小ブレなし 装填速度+3、反動軽減+2、砲術王、スタミナ回復遅延 支給用大タル、大タルG、麻痺ナイフあり

 

モンハンフェスタ04 ジンオウガ&イビルジョー(極限)

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狩王決定戦決勝戦は極限ジンオウガ&イビルジョーとのこと。う、うわー。武器は「双剣、狩猟笛、ガンランス、チャージアックス、弓」

  • 双龍剣【至極】【攻撃】 392龍420 回避性能+3,乗りマスター、集中、暑さ無効、毒倍加 属撃・心撃 麻痺ナイフ、落とし穴、支給用大タル
  • 龍木ノ古笛【神歌】【攻撃】 1352麻痺460 強運、破壊王、笛吹き名人、精霊の加護、耐震、雷属性弱化 属撃・心撃 支給用大タル
  • THEフォートレス【攻撃】 598龍500会心55% 攻撃中、回避性能+2、体術+2,ガード性能+1、裂傷無効、心剣一体、砥石低速 剛撃・心撃 支給用大タル
  • ダオラ=ゲンム【防御】 972氷380会心20%防御+60 ガード性能+2,見切り+1,トラップマスター、攻撃力DOWN【中】 剛撃・心撃 眠りナイフあり
  • 魔弓グリモワール【攻撃】 372 攻撃【超】、装填速度+2、細菌研究家、回避性能+1、フルチャージ、寒さ倍加 剛撃・属撃 シビレ罠、支給用大タルあり 強・毒・麻・眠ビンあり

ここへきて、ここへきて…やっと…闘技大会において笛に、「笛吹き名人」が着けられている…!そんなことに感動するなよ、と言われそうだけれど。しかし他のスキルがひどい。なぜゴルルナ(雷耐性弱化)。こちらのクエストは二頭同時だが、柵が最初から上がっていた。左から入ればジンオウガ、右から入ればイビルジョーと戦えるようだ。極限ジンオウガから攻めたほうが、体力は低め…かな?ちょっと私はクリアできる気がしないのだが。