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10/14狩猟日記 G2緊急のセルレギオス報酬が一列ウロコビンゴである

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アリーナのネコ最終クエスト

仕事から帰宅後、村アリーナのネコから出ていたキリン亜種(上位)のクエストへ赴く。上位なので手軽に睡眠爆破でクリアする。睡眠5回ほどで討伐だったかなと。G級になると体力も上がるだろうし、そもそも寝かせるのが大変だろう…行けるだろうか?

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と、ここで(11/3のことだが)TLでわかめさんがタイムリーな動画を紹介なさっていた。

睡眠チャージアックス4での息の合った猛攻。すごいなあ。

ザボアザギル亜種

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その後オンラインでゆりさんと狩る。途中からしろくまさんも参加。MH4Gを始めてからは、笛とチャージアックスで狩ることが多い。笛はやはり好きだからで、チャージアックスはモーションが色々変わったのでこれはこれで面白い、という理由からだ。

ザボアザギル亜種、ほぼ初見での戦い。発売前のプレイアブルではこの亜種と戦えたようだ。氷属性であったザボアザギルが、亜種になって砂漠…というのは、どこかベリオロスを思い起こさせる。ベリオロス亜種の竜巻は辛かったなあ。防具はGベリオのデザインがよくて、3Gでは愛用していたものだったが…。4Gではベリオロスも復活してもよかったのではと思う。そうかぶっているモンスターもいるように思えない。

ザボアザギル亜種の特徴は、吐き出す麻痺液と水冷ブレス。原種は怒ると硬い氷で身を覆ったが、亜種はそういうことはないようだ。むしろふくれたりしぼんだりと、柔らかい状態のままで忙しい。肉質的に辛いことはないだろうが、かなり上下の動きも激しくなっており、のんびりしているとすぐに轢かれるか押しつぶされてしまう。砂漠モンスターの通例によればおそらくは氷が弱点なのだろう。水ブレスは膨らんだ状態から割と前モーションが殆ど無く発射されるので、あまり正面に陣取っていると危ないかもしれない。特にガンナー。

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緊急セルレギオス

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はくやさんも参加してクエスト回しをしていると、はくやさんの緊急セルレギオスが出た。G2へ上がるための緊急クエストである。G級ともなればより火力が必要だろう…と、なんとか素材が揃ったノブリス・オブリージュを強化して、初のG級武器「騎士団隊証盾斧」を作成。雷属性なのでセルレギオスには相性が良いはずである。…多分。4人もいれば、死にさえしなければ短時間で決着がつく。動き自体は上位とあまり変わりがない。ただ一撃が重い。セルレギオスの裂傷は、4G発売前にこんがり肉を沢山用意しておいたものの、食べるのに時間がかかってしまうので、モスジャーキーで十分であったのが悲しい。一番楽なのは万能湯けむり玉で、効果時間も長く便利なのだが、如何せん旅団ポイントが…。と思っていたら、しろくまさんが率先して使ってくださっていた。感謝。無事クリアしてG2にあがったはくやさんであった。

先日回線不調によりクエスト達成できなかったガララアジャラ亜種を貼る。今回は特に落ちることはなく、最後まで狩れた。やはり混み合っていたのだろうか。多分アルセルタスからも出るのだろうけど、特大水袋がいくつか手に入った。G初期、水属性武器の強化に結構必要になる。ガララ亜武器も原種と同様、割と斬れ味のよいものが多いので、いずれ作りたい。凍りつくクチバシなど入手。大きかったらしく、1頭目にして最大金冠入手。

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雷狼竜ジンオウガ

G2クエスト、初はジンオウガ。G級のジンオウガの動きは、3Gともまた異なる。結構雷球飛ばしが他の色んな動きに付随しているようだ。大回転、背中プレス時に飛んでくるのだ。また、お手攻撃では範囲・威力の大きな溜めもあった。避けそこねた…。とはいっても肉質などは変わり内容で、安定してクリア。戦っていて楽しい感じは残っていた。剥ぎ取りで天玉入手。天玉のアイコンが碧玉と同じなのが残念だ。そして紛らわしい!

自分の番がまわってきたら、同じくでていた緊急セルレギオスを貼らせていただく。内容は先ほどと変わらず。

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なにこれ鱗ばっかり。その中の一つに、千刃竜の反逆鱗があった。これがほしくて毎日村上位を繰り返していたのだ。ありがたい。これでセルレギオスの笛を強化できる。HR676、G2に昇格。最後にリオレイア亜種2頭クエにいき、紅玉がなかよく3つ並んでいる姿をみて、本日の狩りは終了。おまけに最大金冠だった。

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せっかくなので寝る前にゴルトリコーダーをゴルトリコーダー改に強化。この先は金レイア素材か…。あとワージャアルリジル改にも強化。

10/13狩猟日記 大地と魅惑とハンターと~ガララアジャラ亜種

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大地と魅惑とハンターと

フルフル亜種とリオレイアの組み合わせ。フルフル亜種の新モーションとして、時間差破裂の雷球を自分の真後ろに放り投げるようになった。近接で後ろから攻撃しまくっていると、これに巻き込まれて麻痺させられることがある。レイアはうねるような突進から回転攻撃、もしくはサマーソルトに派生する新モーション。最初からラージャンのぐるっとパンチ的な回転攻撃もあったりする。しかしながら理不尽さは少なく、戦い易い相手ではあると思われる。G級素材の天鱗は、やっぱり亜種の方が出やすいのかな。フルフルのややレア素材である特撰アルビノを入手。P2Gのとき、フルフルZ一式を揃えたり、フルフル武器を強化するのにこれをよく狙って狩りに出ていたのを思い出す。

ここではくやさんが合流し、先ほど行ったケチャワチャ亜種やテツカブラ亜種などへ。

ダイミョウザザミ

上位にもいた復活モンスター。やはり上位と動きは変わらず、だろうか?捕食攻撃が追加されたことはPVで明らかになっていたが、その前モーションがどんなものかわからない。ザザミの殻は打撃でないと破壊できなかったものだが、今はそういうわけでもないらしい。しかし耐久力が上がったように思う。中々壊れない。

ここでゆりさんが参加。皆でイチゴ狩りへ。ウフフアハハ。人数がいると楽である。ちなみに私はあまりリアルでイチゴ狩りにはいかない。なんとなく、食いでがないので。子供の頃から梨狩には興味津々なのだが、実際行ったところであまり食べられずに元は取れまいと思っている。

その後ケチャワチャ2種、桜レイア2頭クエへ。それぞれ、交換素材が追加されたようである。(彩鳥の厚鱗、極彩色の艶羽根、紅彩鳥の厚鱗、炎戈竜の重殻、炎戈竜の特上ヒレ、氷砕竜の重殻)桜レイアはまだあまり狩っていないので新モーションについてよく覚えていない。

ザボアザギル2頭(狂竜化)

狂竜化したザボアザギル原種2頭が相手のクエスト。高難度のため、いつでも受注できるわけではないのがやや面倒だが…。ザボア武器が強化できるタイミングなので、この後数日はよく貼らせていただいた。溜めからの全方位回転ブレスはガンナーには結構痛かった。体力がちょっと減っていたせいで死んだことも。HR672にアップ。

ババコンガ亜種

蔦からぶら下がって屁をこきまくる、これまた面倒な進化を遂げたモンスター。何が面倒って、ぶら下がっているときは動き回るのでガンナーで狙いにくいし(しかもこっちに寄ってくる)、近接は当てにくいだけでなく下で攻撃しようとしたら屁を喰らうし…蔦のないところで戦いたいところである。これは原種も同じ。

ガララアジャラ亜種

氷海に適応したガララアジャラ。緑色の体表は、青紫に変色している。くちびるが…むらさきですよ…。爬虫類っぽいけど、こんな寒いところで大丈夫か。攻撃属性は氷ではなく水。原種の鳴甲は撥水甲となり、水をはじく特性を持つ。これにガララ亜種は水ブレスを放ち、ブレスが跳ね返ってきて思わぬところから食らってしまう。近接は近くにいても適当に位置をずらせばいいが、ガンナーはなんだかくらい易い気がする…単に、動かなすぎるのか?

しかしながら、このガララ亜種クエのときにサーバーの調子が悪く、やたり落ちまくる。結局3回ほどダウンしてしまったので、もうこのままお開きとなってしまった。再戦は後日に。

10/13の狩りはここまで。

10/13狩猟日記 テツカブラ亜種やケチャワチャ亜種

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10/31に配信されたエピソードクエスト、イベントクエストなどについてはこちらから。

夜になりオンラインがつながった、13日。タイミングもよくG級クエストに手を付け始めたタイミングだったので、PTでの狩りがより捗る。といっても、亜種などは動きがわからないなかでのプレイなので大きな被弾も度々みられたが…。申し訳ない。ドスガレオスにすら死ぬ始末である。

ゲリョス亜種

原種ではなく亜種。上位までと変わった行動としては、まず毒を吐くパターンが増えた。前方に吐き出すだけでなく、上方に吐き、天井があればそこから垂れ落ちてくる。ない場合はしばらくすると塊が落っこちてくるのだ。吐いてから落ちてくるまでの時間を考えると、相当な高さまで飛ばしているのでは? 柳田理科雄先生に相談してはどうか。あれモンハンネタで二回ほどあったような。ドボルベルクネタと、ブラキディオスネタ。

あと、閃光についても定番の前モーションのあとすぐには光らず、その後の攻撃の合間に急に発光させてくる。これも時間か、モーションの組み合わせで読めるのかもしれないが、まだわかってはいない。ただしいずれの攻撃も狩猟笛の旋律「全状態異常無効」で問題にならない。ダメージは多少受けるが、解毒したりピヨり解除したりといった手間は省ける。この段階ではまだ攻撃力が低いヤマツ笛よりは4Gで追加された風化派生のテオ笛が相性よさげか。ただしG級強化には大宝玉が必要になるので、火属性の強い武器があるならそちらでごり押す、回避するのがいいかもしれない。私は避けるのが下手なので、無効旋律をふくのみ。だって楽ですもの。

テツカブラ亜種

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原種と大体の動きは同じなのだが、掘り出すものが火薬岩になっている。そのため、掘り出された岩は一定時間で爆発する。そのうえ、原種は掘り出して壁にしていたところを、亜種はそれを転がしてくるのだ。ゆっくりと近づいてきて、ドカーンといくのでガンナーは注意したい。原種亜種ともに四股踏みの範囲と威力が増えている気がする。顔や白くなった尻尾を攻撃すると怯みやすいのは変わらず。吐いてくる液は原種亜種同じだったかな、ちょっとうろ覚えである。

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ドスガレオス2頭

上位で戦った復活モンスター・ドスガレオス。行動パターンは上位で習熟する前に来てしまったので、上位とG級でどれくらい異なるかわからない。しかし2頭クエとあって、合流されると結構面倒くさい。飛んでくる攻撃に当たると麻痺するし、砂中からの攻撃も結構削られる。というわけでうっかり1死。クリアしてHR670にアップした。

ケチャワチャ亜種

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(鼻)水属性イメージの原種と反対に、亜種は火を吐いてくる。何か私の先入観なのだろうが、火攻撃のふっ飛ばしはものすごく大きく見える。ケチャワチャは怒ると耳を顔で覆い硬くなるが、亜種は本当に硬い。ガキンガキンはじかれる。尻尾や脚を狙って殴り、転ばせて追撃を狙う。ケチャワチャは原種亜種ともにG級で対空からの素早い爪攻撃が2パターンほどあるが、ふわふわと飛ぶので誰を狙っているのかわかりにくく、被弾することが多かった。

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