1/26 MHW狩猟日記 狩猟解禁

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10/26 0:00、DL版を購入していた私はMHWの狩猟解禁を迎えた。今回の文字お題はもうシンプルに「狩猟解禁」。即キャラメイクにとりかかる。OPのあたりは少し公式放送で見たので、なんとなくはわかっている。キャラ名はAlpha、オトモはにした。かなりこまかく作れるようになっていて、モンハンもかわったなあとは思ったが、実際動かしてみるとこの見た目とムービーやプレイ中の見た目はずれがあり、やり直したい気がなくもない。いつもながらフレンドさんに描いていただいているAlphaのイラストの方が可愛らしい顔のイメージ強く、私がキャラメイクするとなんか違う気が…となってしまうのだった。

さておきスタート。

 

でもまあオトモかわいい。デレマスの藤原肇ちゃんがモチーフなので、色は藤色に近くした。いっそハンターを肇ちゃんにしたらよかったのかもしれないが、なかなかちょうどいいタレ目がなかったのだ。3キャラ目くらいでやるかもしれないが。2キャラ目は大将で決まっている。

とりあえずストーリー展開に従い、新大陸の拠点にたどり着いた私は、そこのリーダーにより案内してもらい、一通りの施設の場所を教えてもらった。しかしこの立体的な構造物で各所の位置どりを覚えるのは、私にとってはあまりに難解である。いまだに迷っているのだ。とりあえずリフトを使えばかなりショートカットできることはわかった。あと集会所にいくときはマップから□ボタンで全域、拠点を選んで集会所、というのも覚えた。

今作は村クエにあたるような必須クエも、ムービーがある場合はそのムービーなりを迎えてから(救難信号を出し、それに応える)、ないものに関しては最初から他の人と同行していけるらしい。これはストーリー展開はさくさくいく。基本オンラインゲーム寄りなようで、playするにしてもオンライン集会所を建てたうえでクエストを受注していく感じなのだろうか。そのあたりの仕様はまだちゃんと理解していない。

使用武器はとりあえず、狩猟笛!あれこれ使いたいが、まずは素材貧乏を防ぐためにしばらくは一本でやってみようと思う。でも気がついたらあれこれ手を出しているんだろうなあ。

βテストにも存在したドスジャグラスとは早々に戦う。見た目からして水獣ロアルドロスに動きも近く、さらに言えば化け鮫ザボアザギルに近いモーションも使ってくる。特に丸呑みにより腹を肥大化させた状態は、ふくらんだザボアを思わせるフォルムである。かなり小ぶりではあるが。もう何度も戦って、ある程度相手の足跡はわかってはいても、生態研究を進める上で痕跡の収集は忘れずに行っていきたい。

そういえばログインボーナスというのが毎日存在する。激運チケットという、クエスト受注時に使っておくと報酬枠が増えるとかなんとか。ちなみに5日分はログインしなくてもストックしておいてくれるというので、ウィークエンドハンターにもやさしい。初日0時から5時までプレイしている中で、4時頃に2回目のログボをもらったのでおそらくは4時更新と思われる。

ドスジャグラスを倒した辺りでしろくまさんとギルカ交換とサークル加入手続きのためオンラインにて会する。まさかの耳掻きサークル加入者である。任務クエのマルチ仕様がよくわからないままだったため、私ひとりで「キャンプ設営は命がけ」へ行ってしまった。しろくまさんをその間待たせてしまって申し訳ない。そこで出現したクルルヤックを辛くも撃退。クルルヤック、個人的にすごく親近感の湧くキャラクターモンスターであると思うのだが。普段の奇行が知れる。

今作は待っている間も探索に行ったり装備整えたりと、やれることがたくさんあるのはまた楽しいところ。同じ部屋にはいても、それぞれが行きたいもの・一緒にいきたいもので遊んでいけるのはまったりした感じでよさそう。しかも部屋は16人まで入れるのだっけか。ロックラックそのままではないが、似たものを感じる。

上の画像の「バウンティ達成」というのは、クエストとはまた別に依頼を複数うけておいて、クエストや探索中に条件を満たすとクリアになるサブターゲットみたいなものだ。これで鎧玉なんかがさくさく手に入るので、防具の強化はどんどんしていきたい。他にも調査依頼などもある。

そのあとそれいゆさんも来てくださり(さらにサークルにも入り)、HR2なので試しにドスジャグラスあたりでマルチやってみましょうと出発。締めがガンランサー・それいゆさんの竜撃砲!

それいゆさんは次の日も仕事ということでそこで落ちられたが、そのあとしろくまさんと二人でプケプケの狩猟へ。これはわたしの任務クエである。ゲリョスとナズチを思わせる動きと毒属性攻撃のモンスター。みためはコミカルだが毒が序盤ではなかなかえげつないダメージとなってしまう。解毒剤は必須。

プケプケは古代樹の森で戦うのだが、二人で戦っている中、私の背後にひっそりとリオレウスが出没していた。しろくまさんからのAlphaさんうしろうしろー!で振り返ると火竜の姿が…。気づかれないうちに逃げたけど。

Storeの方で、追加ジェスチャーなどが販売されていた。あー土下座!土下座とか寝転ぶのとか欲しい。今までのモンハンにあったジェスチャーパック1の方は無料でDLできるようだ。

まだ深夜(早朝)モンハンは続いていたが、とりあえず一旦メモを区切りで。今回狩猟日記みたいな機能があるのかないのか、見つからないのでちゃんとメモりつつやらないと忘れてしまう。

MHW発売を前にして

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仕事から帰宅してPS4を起動、どうやらアップデートがいま配信されているらしい。これをやっておかないとオンラインプレイなどいろいろ制限がつくようなのでしておく。800MBあるので1時間ほどかかるようだ。

しばらくいろんなことが重なって更新が少なかったが、燃料となるべくMHWを購入。いや購入せざるを得なかった、仕事のストレスなどから。本体ごとなので高くはつくが、好きなゲームのためならハードウェアごと買うのもありかという結論に至った。いまはただ楽しみである。

ここのブログはもう長いことみていらっしゃる身内の方々はわかっているように、淡々とした私の狩りの「記録」である。ネタバレもさくさくしていくし、自分が誤解したまま日記に書くこともあると思う。殊更に悪意を込めてネガティブな意見を述べるつもりはまったくないが、ときには読む人によっては不快に思うこともあるだろう。そんなときにわざわざ読み込んで悪感情をためるのは、本人にとってもよろしくない。さっさとここから去り、SNSで私と繋がっているならば、ブロックなりなんなりするのが良い。私もそうしているから気にする必要はない。

一日に占めるゲームに迎える時間がどんどん減ってきているのはもはや仕方ない。その中で気の合う仲間と楽しく遊びたいし、楽しいと感じられるコンテンツを心行くまで享受したいと思う。問題は私自身がオープンワールド3Dのゲームが過去ことごとく合わずに挫折してきたことだが、自分のペースで小さな世界であっても楽しんでいけたらと思う。もしそのペースが合う人と遊べるなら、楽しさは倍化するだろう。今までもそうだったのだから。

MHXXの狩り納めや記録は今回は取らないことにした。やはりハードごとの購入に時間がかかるフレンドさんもいるし、まだMHXXをプレイしている方もいる。まったくの別物のゲームだから、またやりたくなるかなとも思う。個人的に今までのシリーズのシステムをベースにしたMH5をNintendoSwitchで発表!というのがベストな流れではあるのだけど。それに水中が復活すればなおよし。なんならMH3GやMH4GをNintendoSwitchに移植してくれてもいい。

今後MHWの日記を書く上で、某氏から課せられたことがある。日記の題字なりモンスターの名前なりなんなり、筆文字で書けというものだ。なのでなおさらプレイ時間は減る。自分の中にある勢いやイメージを、墨を通して書き、えがき、訓練していきなさいということらしい。こつこつ努力、練習ということは私の性格上本当に難しい。続けられない。なので、せめて好きなコンテンツに関することで少しでもということだ。以前も書いたりはしていたが、あれは気が向いた時だけだったし…。しかしまあ頑張ってみようと思う。

あと、もうひとつはモンハンとは関係ないが、デレステである。MHXXが出たとき、私はデレステを始めてしばらく経っていたが、ついMHXXに夢中になりすぎてイベントの上位報酬をいくつか入手しそこねた。確かshabon songとかNocturneとかそのあたりだ。あとから勿体ないことをしたと後悔したので、今回はちゃんと上位報酬(だいたい18000ptのやつ)までは走るように心がけたい…。肇ちゃん関連はさらにだ。うん、モンハン本当に関係ない。だが大事なことだ。

実は仕事がかわってから、ストレスのせいか長文が読めない(字がすべって内容をつかむことが困難)ようになってしまった。いま少し軽減されているので、こうして日記も書けるような状態にはなっているが、病院に行った方がいいのか、ただ何か発散できるものや時間を見つけることが優先すべきなのか悩んでいるうちに、周囲の協力もあって回復してきたように思う。しかし文章が少しばかり書き始めと書き終わりでうまくつながらないことが増えたように思う。もっといえば、思い違い、記憶違い、激しい自己嫌悪などの度合いが増え、それらはいまもあまり減ってはいない。

ゲームに限らず、やりたいことはたくさんある。挙げていくときりがない。生きているうちにどれくらいちゃんと取り組めるだろうか。私は腰も重く、歩みは鈍い。そのくせ飽きっぽい。自分の個性に、やることができたものを血肉として取り込めるような、人間に、なりたかった。

MHWベータテスト3 渇欲のネルギガンテ

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冒頭からダウンである。1/19から始まった、MHW発売前最後のベータテスト(3回目)、追加された難関クエストの「渇欲のネルギガンテ」に挑んだものの、何度もこんな感じで転がっている。古龍とのことだが、ストーリー上どのように出会い、関係していくのかはまだ私は知らない。ただベータでは戦うことができるということでやってみたものの、シンプルに強くまともに生き延びることさえできずにいる。

そもそも従来作品に比べてモンスターの動きの切り替わりなど、そのままの感覚ではずれているのだろう。それに適応できずに私は同じような攻撃を食らい続けて5死を続けた。コントローラがかわったことと、システム上ショートカットキーなどの追加で、操作感に慣れていないのもある。誤動作が目立つ。いきなり大タル爆弾をおいたり、いきなり狩人のオアシスみたいなものを設置したり…。そのあたりは製品版をいちからやっていく中で慣れていけるだろうとは思うのだけれど。

ネルギガンテは先ほども言ったように、シンプルな感じを受ける。いやらしい状態異常はなく、飛び道具も原則使ってこないようだし。空中からの飛びかかりは広範囲の大技ではあるが、バルファルクの彗星のようなものと思えばそんなものか。私はただ緊急回避するのみ。通常とびかかりはラージャン、振りかぶっての叩きつけは渾沌ゴアマガラを思い起こさせるが、全くその通りというわけでもなく油断ならない。そしてなによりトゲ類の硬化が厄介である。再生力の高い古龍ということで、どんどんトゲが再生してくるのだが、最初は白くやわらかいトゲが徐々に黒くなり、すると緑ゲージでははじかれるくらいになる。黒いトゲが生えそろったあたりで空中からどかーんと大技、という流れで翻弄され続けた。叩きつけもまた、ガード方向や位置が悪いとめくられる。あとなにか「カラコロカラコロ」という音が聞こえると転がり攻撃が来るというのはわかった。あれはなんだろう、鳴き声だろうか?

あまりに勝てないので心折れてアンジャナフにランスで突進して遊んだり。アンジャナフも決して楽勝というわけでもなく、タックルや前方噛みつきなど食らいまくりである。

そして先日の夜、それいゆさん、はっしぃさんとそのフレンドさんに声をかけていただき、PTでネルギガンテへ。4人いると心強い。そして皆さんシビレカエル?やら乗りやら使いこなしている。私はガンランスにて怖い攻撃はガードしつつ、砲撃やら突きで攻撃、粉塵をまいたり。

一回目、いよいよ時間が厳しくなったくらいで初めて足を引きずるネルギガンテをみた。おいかけて皆で追撃するが、ここからが中々長い。爆弾なども使うが、結局時間切れ。悔しくて皆すぐに二戦目へ突入した。私は毎回2回くらい死んでいるのが申し訳ないが…。

先ほどとほぼ同様のタイミングで足を引きずり始めたネルギガンテを追って、睡眠場所まで追いかけて全員で爆弾を置き起爆。それでも死なない。私とそれいゆさんのW竜撃砲、それでも死なない。他のお二人の集中砲火、大剣での攻撃も重なってようやく討伐。はぁー!

今作、マルチプレイ時に自動的に強化されるようになっているらしいが、ソロであろうがこれはきつい。事実私はソロではまったくクリアできる未来が見えなかった。本編ではガッチガチに防御をかためてごり押しになりそうだなと思った。しかし改めて見て、トゲだらけのモンスターである。ウラガンキンのようなトゲだらけのモンスターも別にいるのも確認している。

いよいよ発売が1/26に迫ったMHW、楽しみである。とはいえ、夏ごろから本当に仕事がきつい。土日祝の休みがあまりないのでオフ会にもいけないし、平日は平日でぐったりしていている。いつになったら慣れるのか。慣れる前に契約終了を迎えそうだ。

公式で自己紹介カードを配布されていたので記入してみた。安定してできぞうなのは23時からか。いや実際は0時前後か。1/26は有休使えたので朝から夜までMHWするぞー。画面酔いで気持ち悪くならなければだけど。

出先でもちょこちょこっとプレイしているデレステはなんとか続いているが…ネルギガンテ討伐でテンション上がった瞬間単発ガシャを回したら、ツキが回って来ていたのかSSR二宮飛鳥を入手。初。これで「咲いてJewel」のメンバーが全員SSRで揃った。衣装はバラバラだけど。私は単発の方がSSR引けるのではというまったく根拠のない信仰心を持っているのだ…。まあ滅多に出ないのだけど…。

 

2018年あけまして初狩り/MHW特番みたり

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遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。平成三十年です。今年もぼちぼちモンハンやっていきます。なにしろ1月末にはMHWが控えている。きっと今年中にはまた新たなソフトの情報も出てきてくれるんじゃないかなあと。

とはいえ、昨年は前半はひたすらMHX~MHXXを楽しんでどっぷり狩っていたが、後半は転職して落ち着かず(というか体も脳も心もついていけず)、集中できない日々を過ごした。そして今年もきっと落ち着くまい。安住の場を求めてフラフラ。仕事ができる人がうらやましい。

例年のごとく、年末年始は実家で過ごすため、これまた休みとはいえ休みではない。近年気を抜けることも増えてきたが、やはりゲームなどを気ままにやっていられるほどではなく、何かとやることはある。結局、実家から戻って来てからの3日が初狩りの日となった。

呼びかけたところ、しろくまさんが付き合ってくださり、戌年ということでイヌっぽいモンスターの代表格であるところの雷狼竜ジンオウガを狩りに行ってきた。G通常種、G獰猛、金雷公の3連続ジンオウガ。大将はいつもの装備だが、しろくまさんはきっちりオウガのパーツを組み込んでいる。さすが。

その後、私Alphaの残っている闘技大会Sランク制覇のお手伝いをしていただいた。ウラガンキンはガンランス2人でクリアできたが、ベリオロスに苦戦。ふわふわと飛び回られると厄介すぎる。結局私がライトボウガン、しろくまさんが操虫棍のときにSランク達成。乗りやスタンがそこそこに噛み合ったのが嬉しい。しばらくブレイヴランスで粘ったが、難しかった…。

残った闘技大会はニャンターのボルボロスとババコンガ。

さらに後日のそれいゆさん含め3人全員ガンランス(しかももろこし)な狩り。バルファルクであった。ちなみにクリア画面では私としろくまさん二人してもろこしを背にぶっ倒れている瞬間だった。笑わせてくれる。

 

1/5のMHW特番視聴

実際に観ることが出来たのは1/7だったが、MHWの特番を拝見。新しいPVが出ていたのと、その特番中にイビルジョーが無料アップデートで追加される予定というお知らせがあり。やはりMHWにもジョーは出るのかー。今までからまた動きも変わるだろうから、食われまくるのだろうなと思う。2018年春予定だそうだ。

他、陸珊瑚の大地の紹介や、そこに出てくるパオウルムー、レイギエナなどの紹介あり。あと狩王決定戦の開催が決定。今までのような親子大会や女子大会はなく、狩王一本に絞ったとのこと。USJコラボではクエスト受注権利を入手でき、そのイベント素材では「蒼星の太刀」(水属性、緑ゲージ長め)などが作成できるとか。詳しくは公式サイトに載っている。

あと発売直前の1/19から、3回目のβテストがあるようだ。今回追加要素は、上級クエとして看板モンスター?のネルギガンテと戦えるクエストをプレイできる。クリアすれば製品版でなにかまたおまけがもらえるらしい。一度はやっておきたい。

ギルドのようなもので、サークルというシステムが実装されるというアナウンスも前にあった。なるほどこれでFFBを作ったり、耳掻きサークルを作ったりできるわけだ。何しろ一つの集会所に16人まで入れるそうだから、往時のロックラックが思い出される。いやむしろUOのギルドハウスか…。誰かのところに入れてもらうかして、楽しんでいきたい。団体への貢献度とかそういうシステムはいらないので、特定の仲間内で気軽に集まれる、集まりやすいものに仕上がっていることを祈る。

あと2週間ちょっと。

12/29配信イベクエ「MHヒストリーⅡ」!/狩り納め2017!

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12/29(金)に配信されたイベントクエストは、前回のⅠに続いて「MHヒストリーⅡ」である。今回はMH3Gのブラキディオス、MH4のゴアマガラ、MH4Gのセルレギオス、MHXのディノバルド、MHXXのバルファルクがメインターゲットとなっている。バルファルク以外は獰猛化しており、さらにすべての個体がそれぞれ強化されていると思われる。5頭クエなので体力補正はそれほど大きくないのかもしれないが、攻撃力がかなり高い。一撃でかなり持っていかれる。

さて、今回のイベクエは2017年の狩り納めの1発目のクエストとして貼らせていただいた。参加してくださったのは、MHXXで最もよく狩りにご一緒していただいたしろくまさんとみりあさんである。今回もすぐさま参加してくださった。この次のクエストからふぅさんも参加。

三人で無事クリア。かなり攻撃力が高く、ディノの軽い一撃ですら、体力をほとんど持っていかれてしまった。バルファルクも中距離攻撃がきつい。セルレギオスの裂傷を嫌って、ホンブラクを担いでいったが、攻撃大のものにしておけばよかったかもしれない。

三人でこれなら、私はソロでは時間が足りるまい。

報酬は特に変わったものはなし。そしてこのイベントクエストのあとは、予告のようなものは特にないようだ。

そのあとはふぅさんを入れて4人で狩り納め会。

  • USJ・霊峰に吹き荒れる嵐
  • G4矛砕
  • 感動の生まれる瞬間
  • 奈落からの挑戦状
  • ドスイーオス
  • ひとぐでしようぜ
  • 孤島で遭遇!獰猛な雷狼竜
  • 蠢く墟城

たまごをはこんだり~

オストガロア!イベクエのものに行ったので、攻撃力も中々高そうで…しかしなんとか皆さんのお力添えでクリアできた。

最後の最後、2017狩り納めの〆は一応MHXXラストモンスターのアトラル・カへ。ただし普通にやったら皆もう慣れすぎているので、おふざけ装備でもなんでもOKですよと伝える。私は悩んだが、ニクヤキ銃槍でもと担いでいくと、しろくまさんが火竜車に乗られるネコで出撃。みりあさんは双剣で、ふぅさんは太刀だったと思われる。ニクヤキだったので、クリア後に火竜車の火炎放射器でじっくり焼いてもらう。ジョーズニヤケマシター。

いつも遊んで下さる皆様に感謝。来年はMHWの発売も控えている。これからも皆さんと楽しく遊んでいけることを心から祈り、またそういう機会を持てていることに感謝する。いま寝落ちしそうになりながら書いているので、いろいろ抜けがありそうだが、帰省しなくてはならないので…。

1stキャラであるAlphaの記録。

こちらは2ndキャラの大将の記録。

さて、2018年が皆様にとってもよい一年でありますように。今年の振り返り記事でも書きたいけど無理かー。

MH:Wベータ日記

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12/23から数日間、再度モンスターハンター:ワールド(以下MHW)のオープンベータテストが行われるということで、今度こそようやく購入したPS4で参加することができた。今回はPSNPlusに加入していなくとも参加できるということだが、12か月+2か月のボーナスがつく加入期間がぎりぎり残っていたので、5000円で入っておいた。2か月得なはずだ。といっても、発売までの1か月はそこまで活かせない気もするけれど。フリーで期間限定で遊べるソフトもあるそうだから、そういうのに手を出すのも良いか。

かといって相変わらず仕事の状況は落ち着いておらず、休みの日は休みの日で、仕事のための仕事もあったりして落ち着いて遊べない。正確に言うと、普通の人なら息抜きにしっかり遊べるはずなのに、私の精神状態と体調が不安定なせいでそれが行えないという状態だ。ここの日記も、ちょくちょくMHXXもやっているので少しずつでも書けるはずなのだが、書くということに中々向かうことができないでいる。いまMHWを少しやって、テンションが上がったので少しでも書き留めておこうと思った次第。

MH:Wは正直しばらく買えないと思っていたため、情報もあまり積極的に仕入れていなかった。なので、実際に自分でベータのフィールドを歩き回ってみると、今までの操作とかなり違っていてまともに動かなかったり、いろいろとフィールドの細かい描写(動き)があったりで新鮮な楽しさがあった。つらつらとスクリーンショットをとったところから。

砂漠みたいなフィールドではアリを発見。ボルボロスがメインターゲットのクエストだったので、ボルボロスが食べる蟻塚か。MH3などではオルタロスが出入りしている蟻塚だったっけか…うろ覚えだけれど。\アリだー/ ロマサガ感。

これもまたボルボロス戦から。時間が経つにつれ、夜が近づいてくる。暗くなっていく沼地エリアで空を見上げると、足元のどんよりとした空気と裏腹になんと空の綺麗なことか。星空も見える。

沼地だったかどうかは忘れたが、MH3などの水没林に出てきたちょっと攻撃的なトゲの生えたなまずみたいな魚がいた。ガライーバという名前らしい。ネームドされたのは今回から?

それぞれのクエストはシングルモードでクリア。まずは今回追加されたドスジャグラス。ロアルドロスの攻撃がいやらしくない感じのモンスターだ。多分入門モンスターなのだろう。狩猟笛でいってみたが、スタンも取りやすい。何度も寝るからなんでだろうと思ったら、武器が睡眠属性だった。

こちらもボルボロスを狩猟笛にて討伐。途中、ドロナマズみたいな大型モンスターが乱入してきて、ボルボロスと戦っていた。多分ボルボロスがそのモンスターの縄張りに入ってしまったのだろう。今作ではダメージ数値が目に見えるようになっているが、モンスター同士のダメージはなかなかの数字だ。こちらが10とか20なのに対して、あちらは300くらいは入っていた。ハンターがそのダメージそのまま食らったら即死するがな。

ドスジャグラスと同じく初期から紹介されていた、アンジャナフ。ティラノサウルスみたいな体躯で、火ブレスを使ってきたりもするらしい。途中見失ってうろうろしたが討伐成功。足元がツタになっているところ、ぐわんぐわん揺れて震動を食らう。さらに落っこちたりとか。睡眠よく入ったか。

他にもうろうろしていたら、岩を抱えて叩きつけてくる鳥竜種みたいなモンスターやら、オオナズチみたいな毒を使うモンスターなどに会う。体験版とはいえ、3つのクエスト、3体のモンスターだけではなく、その他の生息しているモンスターとも戦えるのはいい。それぞれのフィールドに3体ずつくらいいるのだろうか。

で、そのナズチみたいなプケプケ。討伐は出来たが、メインターゲットを達成できず(時間切れ)、クエスト失敗になってしまった。ヘビィボウガンで行ったのだが、今までとはかなり勝手が違っていてなれるまで時間が掛かりそうだった。機関銃たのしい。

昨夜はしろくまさん、きじねこさん、ふぅさんらと初オンラインに行ってみた。

砂漠にいるディアブロスを4人で討伐。ディアの甲殻の質感がごつごつしていていい。ちなみにマルチプレイで他のプレイヤーが参加してくると、マルチ用の体力になるらしく、これがまた中々にタフ。

そのあとリオレウスにも挑戦したが、途中で私ときじねこさんが一緒にはぐれてしまって、しろくまさんが一人奮戦するなか、二人で5分~10分近くあちこち迷ってうろうろしていた。申し訳ない。しかも私死にまくった。いやーレウス怖い。火やられダメージもかなりのものだ。マップからモンスターにカーソルあわせてRスティック押し込みでピン刺しができるらしく、今度はそれを活用しようと思う。

誤操作ですぐに回復の粉塵みたいなのをセットしてしまったり、隠れ蓑みたいなのを着てしまったり…すぐに自分の使いたいアイテムを選べなくて死にまくる。難しいゲームになってしまった(主に迷子になることについて) オープンフィールドのようなゲームを悉く諦めてきた私なのだが、果たしてMHWはついていけるのだろうか…。ほんと道に迷うのだけど…。

慌ててバタバタと書いたが、はやく製品版でちょこちょこ採取したり素材集めたりしたい。はやく一ヶ月たたないものか。

12/15配信イベクエ「MHヒストリーⅠ」!

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本日12/15(金)に新しく配信されたイベントクエスト「MHヒストリーI」へいってきた。HR13以上で参加できる、獰猛化モンスターの大連続狩猟クエストである。

メインターゲットは「火竜リオレウス」「轟竜ティガレックス」「迅竜ナルガクルガ」「海竜ラギアクルス」「雷狼竜ジンオウガ」の5頭。ヒストリーという名前からもわかるように、過去シリーズの看板モンスターが順番に出てくるクエストとなっている。

モンスターハンターのリオレウス、MHP2のティガレックス、MHP2Gのナルガクルガ、MH3のラギアクルス、MHP3rdのジンオウガ、ということだろうか。MH3以降の参加プレイヤーであるため、それ以前については詳しくないのはお許し頂きたい。

 

今回クエストに同行いただいたのはみりあさん。よくご一緒してくださるハンマー使いの方である。私は今回は回避距離UPつきの狩猟笛(二つ名ナルガ笛)である。業物、飛行酒場、高級耳栓、回避距離UP、根性だったかなと思う。見た目を整えないまま登録してあって、かなりちぐはぐな格好だったがまあよい。みりあさんは真白疾風を発動させつつ斬れ味+1やら発動されていた。いいなあ。回避距離UPを私がつけたのは、しょっちゅうリオレウスの急な突進に足が引っかかってうがあああとなるからである。さらにブシドースタイル。絶対避ける。避けられたとは言っていない。

このクエストは闘技場ではあるが、幸いにも2頭同時のシーンはない。それぞれ1頭ずつやってくるらしい。だが獰猛化のため、ソロで私が倒しきれる可能性は極めて低い。しかしそこはきっちり毎回1~2回スタンを取ってくださるみりあさん。さらに私が被弾しても飛んでくる粉塵…。私なんか回復を飲んでいる間にレウスが走ってきて、回復前よりHPが減っていることさえあるというのに…。もうちょっと回復タイミングを見極めるべきだなと思う。そして粉塵にだい感謝。

二人共が一番きつかったのがラギアクルスだ。5頭の中で、最も範囲攻撃が多く、頭も高いしそれほど柔らかいイメージもない。一撃が重い。もはやどのあたりが柔らかかったかなど覚えてはいない。頭は出来るだけお願いしつつ、足やら尻尾やら胸やらを殴っていた。強範囲放電で一回死にかける。あと!あの、溜めて前方噛みつき、あれが苦手だ。思った以上にリーチが長く、威力も高い。死ぬ。

それでもどのモンスターもなんとか倒していけた。ジンオウガとラギアが雷属性攻撃なので、そのあたりの耐性は高めにしておくといいのかもしれない。私は火耐性高めのだったので、レウスはさておき、中盤からきつかった。

 

えいしゃおらー。鈍器ペアでのクリア、なかなか楽しい。出来るだけ攻撃大を維持、それプラス防御大維持を心がけた。ちょいちょい切れていたけれど。二人で全モンスタースタンスタンスタタン。

 

報酬はこんな感じで。まあこの配信段階で特殊なものはない。おまもりはざんねんなけっかにおわった。

次はMHヒストリーⅡ!

MHW参加決定

かなり長い間思案検討を重ねていたモンスターハンターワールドだが、正式に購入することが決定した。とりあえずPS4を確保。しかし購入した日はMHWベータテスト最終日の翌日であった…。もう少し早く買っていれば…!

しかし買ったとしても、現状の忙しさで果たしてどこまでプレイできるのか?というのはある。が、高い本体も買ったことだし、楽しみでは在るし、出来る限り楽しんでプレイしていきたい。皆の後追いにはなってしまうだろうが…前情報をあまり収集していないので、逆のそのあたりも楽しめそうだ。

あと余談ではあるけれど、「恋が咲く季節」も予約して購入。alwaysすごく良い…。

2017年11月狩猟日記

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11月があっという間に過ぎ去った。仕事が忙しかったことが最も印象強い…。いや、違うか、一番は担当の藤原肇のイベントが開催、新カード、ボイス、新曲云々…そのあたりではある。月末からイベントが始まったと云うのに、ちょうど風邪で寝込んでしまい、出遅れている。しかしまあ基本的に体力も精神力も仕事によってごりごりと削り取られたひと月であった。そしてそれは今も続いている。あ、東京コミティア122には参加したりした。本を買ってくださった名も知らぬ方々に感謝。

11月の狩猟日記をまとめてざざーっと。上記のような状況なので、中々狩れずにいた。しかし隙間時間をみて、ちょくちょく大将をメインに遊べていたと思う。おかげでだいぶクエストが埋まってきた。思い返してみるとその日の最後のクエストはたいてい寝落ちしているか寝落ちしかけかどちらかだ。疲れている。

11/4狩猟日記

夕方あめさんが一時間ほど上位クエスト潰しに付き合ってくださった。

  • 憤激する巨獣
  • 地底火山に響く侵略の足音 テツカブラ最小金冠
  • 子分・取り分・イイ気分 HR212
  • 受付嬢オススメ!雷狼竜×2
  • 狂乱の立体闘技場
  • 沼地の狂騒楽団

内容を見ると二時間くらいは付き合ってもらったような気がする。上位とはいえ、大連続はちょっとソロでやるには時間がかかってしまう。

11/8狩猟日記

Pさんに突如「狩りましょう!」とメッセージを飛ばして少し狩り。

  • 海竜のじけん
  • 人騒がせないたずら者たち
  • トラウマガンキンを退治せよ
  • 妹奮闘記~夜鳥退治~

G級の未クリアを二人交互に貼って1時間ほど。お互い仕事もあるのでそのあたりで解散となった。私自身も眠気が厳しい。

 

11/10狩猟日記

夜、みりあさん、しろくまさんと狩りへ。途中からそれいゆさんもいらっしゃった。わたしは突如作り始めたイビルジョーハンマーを強化したい!という思いから、遺群嶺での攻防(獰猛化イビルジョー)を貼らせていただいた。

吹っ飛ばされてひっくり返っているところに麻酔玉のフォロー。

  • 遺群嶺での攻防
  • …欲するならば資格を示して
  • 遺群嶺での攻防 ジョーハンマーを最終強化
  • ぶつけろ生き様☆アフロソウル 全員ハンマーPT
  • 鎧袖一触のパワフルアームズ HR219
  • 電撃・迅雷閃く遺群嶺
  • 超特殊 金雷公(クエスト失敗)

相変わらずチャットで遊ぶ面々。私含めて。気を許した相手同士の遊びである。

キリン戦ではみんなハンマーでぼっこぼっこに。相手が小さいので吹っ飛ばしあいになりがちだ。

 

11/14狩猟日記

夜、酒を飲んで酔っ払った状態で狩りへ向かう。しろくまさんが付き合ってくださり、途中からはふぅさんやそれいゆさんも来てくださった。別にハンマー部屋というわけではないのだがしろくまさんと二人ハンマーを担いでガンガン攻める。レンキンハンマーは割りと遊びやすいように思う。かち上げもギルドと似たような感覚でやれる。おかげでしろくまさんらを何度も打ち上げていた。

  • ディノバルド&タマミツネ
  • ドスファンゴ
  • オーラ漂う陸の女王!
  • 女帝の花道
  • 重量級の女帝 HR221
  • アカムトルム

最後のアカムは寝落ちしまくりで、気がついたらアカムにすくい上げられまくっていた。死ななかったのはみなさんがそんな私に向かってすごい勢いで粉塵をまいてくださっていたためである。す、すみません…。

 

11/15狩猟日記

大将で高級耳栓装備を作ってみる。お守りの関係でAlphaと同じというわけにもいかぬ。いやそもそもAlphaで高級耳栓の装備はないか。ごつごつした見た目にするため、とりあえず合成は使わず適当に組んでみる。(画像は16日のもの)

獰猛ディアブロスを野良で参加し、ディアブロXRヘルムを作成。天を舞う白銀で銀レウスを狩猟し、シルソルXR胴を作成。あとはアカムトルムへ行って闘魂珠を2個ほど作成。それらで「高級耳栓、斬れ味レベル+2、南風の狩人、挑戦者+2」という装備が出来た。おもに溶岩島用な装備である。武器はハンマーを想定している。

ハプルハンマーをまだ作っていなかったので、ソロにて素材集めをつづけた。ハンマーをつくるためにハンマーでハプルボッカを狩りつづける…。笛やハンマーがやりやすい相手である。

 

11/17狩猟日記

夜、ふぅさん、しろくまさんと、後ほどそれいゆさんと4人にて狩りへ。先日から頻繁に登場するふぅさんは、最近G級に上がってどんどんクエストを進め、装備を作ったりしている。こちらも埋めたいクエストもあるし、狩りモチベをあげてくださる一員だ。ありがたい。

  • 轟々たる罠 HR226
  • フレックスフィン
  • アツアツ砂漠の盾蟹狩猟
  • 所により獰猛なセルレギオス HR227
  • 角竜怒濤
  • 罪深きタルの食材探訪
  • 災禍の水竜
  • シャル・ウィ・ダンス? HR228

11/18狩猟日記

ふぅさんの素材集めに夜参加。途中からしろくまさん、それいゆさんらも参加。主にナルガ素材集めがメインらしい。ナルガヘビィを作るんだとか? 私は貫通ヘビィはとりあえずで蜘蛛のと好きなディア砲を作って満足してしまっていた。他のも作っていこう。

  • 闇より生まれし者
  • 闇より生まれし者
  • 重量級の女帝
  • 漆黒の影
  • 古代林で目撃された迅竜の報告
  • 古代林で目撃された迅竜の報告

1時になったので御暇して就寝。

11/20狩猟日記

最近MHXXを始めたというヨロさんの狩りに参加。といっても通信不調か?G昇格のディアブロスと其の次のクック先生で終わってしまった。乱入したアシラが中腰でビクンビクン痙攣するさまは圧巻。噴いた。動画には撮った(撮れたかは不明)が、公開するあてもなし。

 

11/26狩猟日記

ふぅさん、しろくまさん、ヨロさんと狩りへ。

  • 絶対零度
  • 彼の地に集いし破滅の禍難 HR230
  • 原生林の平和を守れ
  • アルバトリオン HR231 クエストクリア1000回目
  • 奪われて追いかけて(G)

最後以外は上位クエスト。ヨロさんがG上がりたてだったのもあるが、未クリアのクエストをクリアしつつ、上位素材もそこそこに集めたかったのだった。アルバトリオンは空中撃墜END。クエストクリア1000回目という記念タイミングのおまけつきである。

しかしクエストクリア画面、あなたはどこに立っているのだ…?

 

11/28狩猟日記

ヨロさんのナルガクルガ素材集めにしろくまさん、それいゆさんと参加。G級ナルガ連戦だったのだが、風邪気味でしんどくなってきてしまい、数戦で失礼。そこから冒頭に書いていた風邪に至る。職場でも流行っているし、時期的なものだろうか。実はいまだに治っていない。治りかけても仕事で悪化するので長引いて困る。歳のせいもあるけれど。

いよいよMHWの発売日もそうだが、ベータテストも近づいてきた。が、イベント参加などもあって資金が用意できておらず、発売と同時にプレイは難しそうな気配に…。現にまだ本体含め予約できておらず。うう、やりたい。

11/2配信イベントクエスト「森丘で暴虐の限りをつくすもの」!

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先日11月2日に新しく配信されたイベントクエストは、先週のディノバルドに続いて獰猛化ライゼクスのクエスト「森丘で暴虐の限りをつくすもの」。ステージは当然森丘である。ちなみに3DSのチャット変換では確か盛岡が先に出てきてしまうトラップがあったように思う。盛岡は岩手県の県庁所在地、盛岡冷麺やわんこそばが有名である。私はまだ行ったことがない。モンハンにおける森丘は、Wikiによればアルコリス地方に位置し、ココット村から近いという。

獰猛ライゼクスといえば、かつては獰猛化四天王の中でももっとも私が苦手とするモンスターであったが、ここのところ週に一回くらいしかゲームに触れていない状況では、どれが苦手もなにもない状態である。とりあえずがっちがちに守りを固めた、ドラゴン一式でオトモ2匹を連れて行ってきた。確か匠、業物、護法、根性とかそんな感じだったと思う。武器はベリオロスの双剣。

防御力はオトモの硬化笛で920を超え、雷耐性も確か20以上になっているが、それでも大きな一撃でごりごり削られる。普通の装備で行ったら、私なら即死を免れないだろう。双剣は攻撃位置が低いせいか、柔らかいところをうまく狙えていなかったかもしれない。二連叩きつけ爪はブレイヴ双剣では研ぎ払いのいいチャンスではあったが、非ブレイヴの際に逃げようとしたらよく範囲にひっかかってふっとばされてしまった。あと滑空放電でも死亡。死なないまでも10回くらいくらったか。持っていった回復薬は尽き、BCに戻って応急薬グレートに頼る始末である。

しかしなんとか討伐。報酬金保険をかけていたので上記で2死している。時間は36分ほどか。長引くと私の回復手段が尽きてジリ貧になるところだった。足を引きずったので捕獲しようかと思ったが、せっかくなので討伐まで頑張った。そのせいでもう一回死ぬところであったのは言うまでもない。

報酬は特別なものはなし。

次(11/17)は「きょじゅうをやっつけて」。獰猛ガムート戦となる。最後にタマミツネと来て、終わるのだろうか。

MHWはPV4も出てきて、いよいよ楽しみ。1月発売だが果たして買えるのか?というかプレイできるのか?

10/20配信イベクエ「煌黒はとこしえに」/10/27配信イベクエ「黒く燃える灼熱の刃」

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10/20に配信された新しいイベントクエスト「煌黒はとこしえに」と、10/27に配信された「黒く燃える灼熱の刃」へ、休日のモンハンにて楽しんできた。先日の日記にあった耳の怪我はだいたい治ってきた。聴力検査をすると、低音が少し聴き取りにくくなってしまったようだったが…もともとなのか、怪我が原因かはわからないようだ。仕事は相変わらず忙しくて平日はなにもやれないまま寝ている日々だったが、今日は休みだったのでみりあさんに遊んでいただいた。

 

煌黒はとこしえに

実際のプレイ順序は逆だが、まずは配信の古い方である「煌黒はとこしえに」から。メインターゲットが煌黒龍アルバトリオンで、HR13から参加できる。一応強化個体ということで、二人で(しかもブランクのある私込み)クリアできるか不安だったが二人にて。装備は私が大剣で、みりあさんがハンマー。スタンを取ってくださるので私は尻尾担当といったところか。

「とこしえ」は「ながく変わらないこと。えいきゅう」「その状態が、これから先いつまでも変わらずに続くものであることを強調して言う語」。

頭破壊、尻尾切断と順調に見えたが、龍属性をまとった突進をくらったところ即死。体力が少し減っていたので一気に削られてしまった。まあブラックX一式なので龍耐性マイナス甚だし。

早く復帰しなくては!と急いでネコタクから立ち上がったら、その瞬間「メインターゲットを達成しました」。ぐぬぬ。情けなさ過ぎてクエストクリア画面撮影するのを忘れてそのまま集会酒場に戻ってきてしまった。

その後お願いして、もう一度付き合っていただいた。感謝。振り返りに大剣を振り下ろし、討伐!しかし会心エフェクトが派手すぎて、クリア画面がアルバとわからないくらいだったのでボツに。

今度は無事撮影成功。撮影というかキャプチャーか。PCのHDDにデータを移すには、一旦終了してSDカードを挿し直して、と手間はかかるものの、画質の良さはありがたい。先日の本体更新で、一部対応のゲームについては30秒ほど?は巻き戻っての録画が出来るんだとか。録画可能時間が長くなって、モンハンも対応してもらえたら万々歳ではある。まあ、しないだろうけれども…。

報酬などは特にかわったものはなし。ただ、天を統べる角が二回とも手に入ったのは嬉しい。しかし大将で参加すべきだったか?あちらはまったく素材がないのであった。

 

黒く燃える灼熱の刃

次は27日に配信されたイベントクエスト「黒く燃える灼熱の刃」の方へ。こちらはふたりともランスにて。私がブシドーランスで、みりあさんはストライカーランスだったようだ。白疾風系の回避と超会心重視のランス装備と見受けられた。私はいつもの対燼滅刃用のランス装備だった。なので細菌研究家は死にスキルだったようだ。いるのかいらないのか、もう分からなくなっていたのだが確認する時間も惜しかったのでそのまま参加…。付け替えるとしたら何にしただろうか。砥石…?

こちらのクエストはHR9から参加可能で、獰猛ディノバルドがターゲット。攻撃力はやや高めかもしれない。

久しぶりのプレイではあったが、MHX~MHXXでかなり集中的にディノバルドをランスで練習していたおかげか、なんとなくジャストガードは成功できた。よかったよかった。ただしこかさないとは言っていない…みりあさん申し訳ない。

報酬などは特別なものはなし。

その後、少しだけクエスト回しということで「蠢く墟城」へ、ストライカーランス&ヘビィボウガンで。私はランス(初か?)で。ガード性能なしだったが特に問題はなかった。あとは「密林のナルガクルガ~」へ。こちらは狩猟笛&ランス。うーん笛、楽しい。

クエスト数はこんなところだったが、楽しかった。普段やれていなかったためか、より思い切り楽しめたようだ。SW版で中々チャットがうまく打てないが、また皆と狩りに行きたい。

 

次の配信イベクエは獰猛化ライゼクスの「森丘で暴虐の限りをつくすもの」。11/2配信予定。この調子だと獰猛ミツネや獰猛ガムートもあるのかな?と。