2/12狩猟日記(1) 炎王龍テオ・テスカトル

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本日は休みである。昨夜次の日が休みだからと、ぎりぎりまでモンハンをしていたのに寝落ちしかけていたのを反省。あと昨日「テオいきましょう」と言われたのにソロでクリアしていなかったので辞退したのが申し訳なかったので、今日はテオに行ってみようと思った。まずは痕跡集めからである。大蟻塚の荒れ地で見つかるということなので、うろうろとする。狩猟笛の空3でガイドボーナス+1を発動させると反応しやすくなり、見つけやすい。途中ディアブロス亜種に遭遇したりしたが、ディアブロスと取っ組み合いをしている間にそそくさと退散す。2回ほど痕跡集めをするとテオのクエストが出現した。ついでに食材納品依頼が来ていたのでクリア。ガンキンの耐熱殻であったと思う。

まずは今までの装備のままでとりあえず行ってみる。

炎王龍テオ・テスカトル。過去シリーズ、特にMH4~4Gあたりではギルドクエストで狩りまくったモンスターではある。P2Gのときはかなりきついモンスターだったが、どんどん過激化していく周りに比べると行動が素直な方のモンスターなせいか、特定の武器でなら苦手意識は殆ど無い。ハンマーか大剣がやりやすかった。(当時の苦労をもう忘れているだけなのかもしれない)

しかし今作やってみて思ったが、かなりやりづらい。環境のせいだろうか。龍結晶の地なので溶岩地帯なのだが、それがまたテオの体色と似たような色合いになってしまって、見づらいのだ。攻撃自体も炎や爆破粉塵など、似たような色合い。そして炎まといなどでなおのこと保護色状態になっている。そして炎ブレスなどは今までのようなわかりやすい棒状ではなく、それなりに炎らしい形になっているので、まだ当たり判定がしっかり認識できていない。前動作がわかっていないのが一番きついか。頭前に安心して陣取れない。

飛び上がっての大爆発・スーパーノヴァは健在で、最初それとわからなかったが、範囲もおもったより広い印象を持った。何回も炭にされ即死。

これはできるだけ爆破耐性と火耐性はあげていきたい。攻撃スキルは二の次でいいか。あと炎の範囲ダメージが痛い。旋律で無効化できるのだろうか。足元の溶岩のダメージは無効化できるのはわかっているが…。あと過去は聴覚保護小で大丈夫だったが、今作は大が必要なんだろうか。

がんばったのだが、25分3死して失敗。完敗である。

胴はレウスで問題ないだろうし、腕もレウスにした。もともと火耐性が高めだし、火耐性スキルが2ついている。あとどこか1個装飾品を着ければ防御もおまけで上がってくれる。爆破耐性は爆耐の護石を作ることにした。逆境珠もドロップしていたのでこれもつけておく。武器は水で行っていたが、毒でじわじわせめてみる。クシャほどではないが、テオに毒は炎まとい解除目的で過去シリーズには担いでいっていた気がする。

爆破のダメージが結構痛いがスキルで対策、さらに言えばブレスやらのダメージはがっちり火耐性をあげていけば軽減できることはなんとなく実感できた。あとはもうMHW版テオに慣れるのみ。

勝利!不慣れで手数が出ない分、毒ダメージが頼もしい。30分ほどかかったが討伐完了。寝るところまで行ってからが激しかった。これは次の日記にも書くが、クシャルダオラでも顕著に見られた今作の仕様。古龍は寝てからが勝負。

装備はこんな感じで行っていた。どうせなら火耐性30以上くらいにしておけばよかったか。スキルは確か笛吹き名人、弱点特効、火耐性、不屈、体力とかそのあたりだったと思う。体力スキルで付いた分は食事の+50からさらに加算してくれるようになったのが初心者にはありがたい。

しかしテオ素材これからとんでもなくたくさん集めなくてはならないんだろうなと思うと気が遠くなる。以前のように楽しく倒せるくらいになるだろうか?今は悲鳴あげながらだ。

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