7/5~7狩猟日記 獰猛ライゼクス(3)と獰猛ディノバルド(4)へ

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7/5狩猟日記 獰猛ライゼクス&獰猛ディノバルド

先日に引き続き、今度は獰猛ライゼクスに挑むことにした。四天王の中で最も苦手意識が強い相手だ。しかしその頃から比べると青電主用の装備(青電主一式+ココットの心+精霊の加護)を完成させたりして、防御面ではかなりかたくはなった。少なくとも青電主のPT戦にはついていけるくらいには…。超はまだクリアできていないが。

で、この度超に備えて、さらに防御面を強化した一式に衣替えすることにした。今度はドラゴン一式である。ドラゴン一式には「護法、業物、斬れ味レベル+1」がついている上、空きスロットが2-1-2-1-2となっている。お守りをつけて武器スロットも使って、スキル構成を「斬れ味レベル+2、業物、根性、ココットの心、護法」とした。護法は気絶無効+麻痺無効+睡眠無効+毒耐性の複合スキルである。あまりつけることのなかったスキルだが、ライゼクスは雷属性による気絶率の高さや、麻痺攻撃などもあって役に立つ。青電主にいくときもこれでいく。

ここまで整えると3死まではするまいという安心感がある。時間はかかったが、ブシドースラアクで回避してはざくざくと斬って討伐。22分かかった。武器はカマキリスラアクのLv1。電荷状態の頭、翼、尻尾など柔らかい部分はおおいので、属性云々より攻撃力の高い武器で攻撃した方がいいのかもしれない。かといってカマキリに斬れ味2に業物はつけすぎた感もある。アイカラスでもいけたか。あれは作ったものの、斬れ味がすぐ落ちてしまうのであまり使いこなせていないのであった。

二連叩きつけは1回目ジャスト回避して右ナナメ前に走っていくと2回目は当たらないような気がした。より攻撃に繋げやすい角度はあるのだろう。とりあえず今までさんざん2回目を避けられずふっとばされていた自分からすればちょっとした進歩だ。

 

獰猛ライゼクスをクリアした勢いで、夕飯後、今度は獰猛ディノバルドへ挑む。とはいってもランスだと前にも問題なく狩れていたので、今度は笛で行くことにした。ディノバルドは四天王の中でもっとも素直な動きをする、というのが一般認識であるようだ。他がいやらしいせいか。

念のため報酬金保険をかけていったが、これがまた笛だと何故か被弾がすごかった。考えてみればランスだと来る攻撃ほとんどジャストガードでさばく立ち回りしかしてこなかったのだから、同じような立ち位置だと避けるしか無いのだ。しかしギルドスタイルゆえ絶対回避が溜まっていないとだいたい喰らう。回避性能をつけてくるべきだったか。結果的に3死した。が、クエスト失敗ではないのは保険のおかげだ。しかし30分過ぎても倒せず、35分あたりでようやくディノバルドが足を引きずった。寝ているところに音撃震をぶちかましてフィニッシュ! と行きたかったがまだ死なぬ。そこで殴っているうちにまたゲージが溜まったので、音撃震!で、討伐となった。危なかった…。

これで、獰猛四天王をソロで(オトモありだが)クリアするという目標を達成した。しかしMHXXの看板モンスターはバルファルクと鏖魔ディアブロスということだし、こちらの二頭も目標に加えることにした。これは後日挑戦しよう。

その後c2さんのバルファルク連戦野良部屋に4戦参加して就寝。

 

7/6狩猟日記

夜22時かららっこさんと久しぶりの狩りへ。リハビリもかねて…だが、23時からスプラトゥーン2のニンテンドーダイレクトがあるため、短時間の狩りとなった。らっこさんのフレンドさんお二人も来てくださったのだが申し訳ない。

  • ドボルベルク
  • ジンオウガ
  • ラージャン
  • 獰猛ガムート ドイヌキで

ここで23時になり解散。スプラ2のダイレクトは見たが、いよいよ発売が近いことを思い知らされる。しかし同梱版を予約してしまったため、この日告知のあった前夜祭とやらには参加できなさそうである…。残念。

そのあとツクールフェスをいじって就寝。

 

7/7狩猟日記

七夕。13時にイベクエの配信があり「地底火山の炎の王」をプレイ。強化テオである。詳細はこちらの別エントリーを参照

この日通販で購入した本棚が届き、そのうち一つを組み立てる。本の整理と収納でかなりの重労働になってしまった。この日あたりから風邪っぽい、喉の痛み、だるさを感じ始める。

夜寝る前に部屋を建てていると、しばらくしてみりあさんが来てくださった。そのあとそれいゆさんも参加。

  • 鎧裂G4
  • 地底火山の炎の王
  • 紫毒姫G1 HR576
  • 伝説の黒龍 HR577
  • おのずと岩は動き出す
  • ぶつけろ生き様☆アフロソウル

ドラゴン一式にミラ素材を使ったため、一戦で少し補充。イベテオで私の被弾率がすさまじかった…そのたび粉塵が飛んできてみりあさんすみませぬ。

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