MH3G狩り日記12/11編 水中戦は通常弾Lv3が跳弾してチャナガブルの提灯パァン

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MH3Gの村のストーリーは、基本MH3と同じである。ただし新たに(ポータブルシリーズ等から)追加されたモンスターたちも合間に加わり、少しずつ変わっている。大きなポイントは、まだ登場はしていないが、チャチャと同じ奇面族のカヤンバが加わる点などだろう。アオアシラなんかは序盤にさらっと登場しているなあ。渓流にはまだ行けない。

本日12/11はまずロアルドロスから。triからやり始めた私にとってはおなじみの相手である。P3rdは水中がなかったため、生き生きと泳ぎ回るロアルドロスが見れず寂しかったが、今回の復活は水中戦の練習相手に丁度良いというのもあり、嬉しい。ロアルドロスは手頃な相手ながら、村や下位の段階から「上質な海綿質」を得られる。これは村の資源化する際に1,000ptという破格とも言える素材だ。上質な海綿質はたてがみ部位破壊報酬、捕獲報酬、剥ぎ取りでもたまに取れ、基本報酬にも入っている。ロアルドロス自体は苦戦することなく討伐。ボーンバスターは火炎弾も撃てるので相性が良い。

次に登場したのがボルボロス。MH3ではクリアするまで何度もかかったのを覚えている。ここまでのモンスターの中で、怒り状態の攻撃力が半端無く高い印象がある。前足の肉質が柔らかいので、まずそこから狙撃して泥を落とし、火炎弾で追撃する。捕獲しようとして罠まで張ったのにどれだけアイテム回しても捕獲用麻酔玉がない。忘れてきたという…。そして終わってから気付いたが、捕獲用麻酔弾を持ち込んでいたのだ…。

ボルボロスを討伐後、ロアルドロスの捕獲クエへ。次に草食竜の卵運び。お金がそこそこ貯まってきたので、ロックラック装備を港で買いそろえた。「腹減り半減、運搬の達人、こやし玉名人」のスキルがつく。運搬クエストは運搬スキルがあると便利。この後、村で少なくともレイアの卵、火薬岩運びの2つのクエストもあるはずなので、この装備一式は購入しておいて損はない。

そうして村★3を全てクリアしたところで緊急チャナガブルへ行く事にした。装備はアシラ一式、ボーンバスター。アシラ一式は「体力回復量UP」がつくので、序盤は支給品の応急薬でもそれなりに回復量が見込める。チャナガブルはなかなか幅の広いモンスターで、水中でごろごろと転がりながらの突進をかましてくることもあり、被弾が多いのだ。地上なら体が大きいということで的にもしやすいのだが。あと、ハンマーがやりやすいが、今回はずっとヘビィで来ているのでそのまま提灯狙撃を狙う。

今回からボーンバスターの弾は通2、散弾1、火炎弾に加えて通3も持ち込んで行くことにした。というか通3が撃てるのをうっかり忘れていたのだ。triでボウガンはやっていなかったので比較出来ないが、通3は水中で撃つとえらく跳弾がよく当たる気がする。おかげでチャナガブルの提灯破壊も跳弾でバシバシバシっと破壊できた。これは楽しい。おかげで割合楽にクリアできた。

凍土への進出が可能になったので、早速凍土のモンスター、ウルクススを狩りに行ってきた。MHP3rdの序盤を思い出す。ウルクススクエは火炎弾が15発支給。耳破壊に役立つ。遭遇早々に通2をしゃがんで耳を狙い撃っておくとかなり早い段階で破壊出来る。ウルクススの肉質はP3rd通りなら顔と上半身あたりが柔らかいのだろうか。

ウルクスス装備が「回避距離アップ」のスキルポイントを持っているようなので、素材集めに続けてもう1戦する。しかし中々素材が集まらず、最後寝る前に気分転換にチャナガブルを再度狩猟し、終了。プレイ時間は大体12:30。

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